2026年2月10日~20日まで期間限定イベント「愛をたっぷり刺激もたっぷり手作りバレンタイン」が配信開始。
毎日の挑戦権は1回のみ(ストーンで回復可能)。
全部で10バトルなので、毎日マメにこなさないと挑戦権が足りなくなる。
※5バトルで終わりだった。
雑魚のスペック
お菓子の魔女の手下(犬)
隣接攻撃光
全体攻撃光
自身にスピードアップ3T
隣接攻撃光(光耐性ダウン2T)
自身にスピードアップ3T
お菓子の魔女の手下(ナース)
単体HP回復
自身の防御アップ3T
単体攻撃光
バトル1
美雨が調整屋に現われた。
鶴乃が迎えた。
みたまは留守だった。
鶴乃はキッチンを借りてチョコ作ってた。
大切な人にあげるチョコ作りの手伝いを頼まれた。
家族にバレるから、調整屋で作る。
鶴乃もついでに、みかづき荘のみんなに渡すつもり。
美雨もボンボンショコラ作りを手伝い、蒼海幇のみんなに渡すと決めた。
買い出しに行っていた、このはが戻って来た。
バトル2
美雨は味噌汁を爆発させた噂のこのはを見て、躊躇した。
このははちゃんと予習してきたとレシピを語った。
詳細な解説と、大量に買った材料を見て、美雨は心意気は本物と納得した。
このは:味噌汁を爆発させていた頃の私とは違うってところ……
見せてあげるわ!
鶴乃:チョコ作りスタート!ふんふん!
バトル3
このはがチョコを刻んでいた。
どーん!
美雨:……粉にしろとは言われてないネ
鶴乃:普通に刻まれたのと粉々のが……!
これ包丁でやったの?!
このは:ええ、全力を尽くせたと思う
鶴乃:まぁ……溶かせば大丈夫かな、うん
溶けたチョコを冷水につけるテンパリングをこのはが担当した。
中に水が入ってしまった。
新しいチョコでやり直し。
このはは直火でチョコを溶かそうとした。
美雨:……焦げたネ
鶴乃:えっと……冷水法じゃなくて
レンジでやってみよっか!
チョコが沸騰した。
美雨:……また時間勝手に増やしたカ?
このは:その方が早いと思って……
鶴乃:こうなったら上手に作るより
アイディアで勝負しよーよ!
中華要素を入れるとか!
美雨:なんでも万々歳に結びつけるのやめるネ!
バトル4
ふざけてるなら帰ると美雨は怒った。
このははあやめと葉月の為に作ってると訴えた。
今着ている服は2人が買ってくれた。
だから感謝のチョコ。
美雨が着ている服も蒼海幇の仲間のプレゼントだった。
だからお礼したい気持ちはわかる。
2人は気を取り直してチョコ作りを再開した。
みんな:できた!
美雨:あれだけあた材料が全部なくなたネ……
このは:何回作り直したか、もうわからないわ……
鶴乃:2人ともお疲れさま!
これなら明日もばっちりだよ!
バトル5
バレンタイン当日。
鶴乃がみかづき荘のみんなにチョコを渡していた。
なぜかやちよが神浜市立大附属中学の制服着ていた。
美雨が蒼海幇の事務所にチョコを置いた。
誰が置いたかわからないと事務所のみんなは警戒した。
美雨が置いたとわかって、喜んで食べた。
あやめ、葉月はこのはの手作りチョコと聞いて警戒していた。
でも見た目も匂いも問題ない。
鶴乃と美雨が指導したと聞いて食べた。
それぞれ美味しいと喜んでいた。
いろは:すごくおいしいよ鶴乃ちゃん
作り方に特別なコツとかあるの?
鶴乃:わたしたちの愛情がたっぷり入っているからかな!
いろは:わたしたち……?
これで終しまい。
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