パッチ7.56で実装された魔獣使いのジョブクエのメモ。
魔獣の使い手たち
開始NPCはグリダニア新市街のそわそわした様子の冒険者。
指定地点で白い新種の魔物を探す。
スクウィレルにやられてるクーシーを助けるカットシーン。
ミコッテ♂ジャ・ユハ・ティアが自分の魔獣でスクウィレルを倒す。
クーシーは本来、エオルゼアにはいない。
ユハ・ティアはコルナゴ派の魔獣使い。
他、旧ランディス共和国の使役術、アラミゴのグリフィン使いとかも魔獣使いらしい。
ゴブリンのルースフロクスが1版弟子。
クーシーを連れて来た魔獣使いは死んだ様子。
ヒカセンがバラ肉食わせ、撫でるをすると、めっちゃ懐いた。
ユハ・ティアはヒカセンに魔獣使いの素質を感じて、装備一式をあげた。
魔獣使いの証
ビーストハーダー・ハンドアクス
ビーストハーダー・ホプロン
ビーストハーダーチェスト
コルナゴの壺:クーシー
以下のアクセサリで経験値アップ
アーゼマイヤリング+30%(LV90まで)※黄金のレガシー予約特典
ビギナーリング+30%(LV30まで)※初心者の館
ネオファイトリング+30%(LV60まで)※初心者の館
初めての相棒
バノック練兵所で訓練となり、鬼哭隊士に掛け合うと、初めは渋っていたものの、ヒカセンと気づいて気前よく貸す。
以下の魔獣を捕らえる。
中央森林のスクウィレル(青狢門X23,Y16)、中央ラノシアのシープ(ゼファー陸門X22,Y25)を捕らえる。
ユハティアに報告で、ビーストテンダーアクス、ビーストテンダーホプロン。
次のクエストはLV8で開放
以下の魔獣はLV8までに捕縛できる
ちな複数人で「とらえる」をやっても各自で判定されるので横取りとかは関係ないっぽい
中央森林:
ブラックエフトLV6※サラマンダー(翡翠湖畔X26,Y18)
北部森林:
オポオポLV5(ひそひそ木立X27,Y24)
中央ラノシア:
プギルLV4(ゼファー陸門X21,Y22)
プーク・ハッチリングLV4(サマーフォードX21,Y19)
タイニーマンドラゴラLV5(サマーフォードX23,Y17)
ウーンデッド・オーロックスLV8※バッファロー(クックポットX18,Y17)
ボギーLV7※ゴースト(シーソング石窟X20,Y18)
低地ラノシア:
ドードーLV4(シダーウッドX27,Y21)
リバートードLV4※ギガントード(テンペスト陸門X25,Y23)
ケーブバットLV7(シダーウッドX27,Y16)
西ザナラーン:
カクターLv4※サボテンダー(ササモの八十階段X26,Y25)
ラスティコブランLV6(金槌台地X22,Y27)
中央ザナラーン:
ヒュージホーネットLV1※ヴェスパ(刺抜盆地X21,Y27)
スプリガン・グレイブラバーLV7(シラディハ水道X18,Y23)
魔獣と心通わせて
バノック練兵所のユハティアから受注。
ヒカセンに獣心技連携を教え、木人で2回成功させろと指示。
コンボでTPを溜め、おおわざ→獣心技(アバランチアクス)を実行。
報告するとユハティアの回想。
相棒のクァッピーとは幼児期に契約。
クァッピーはクァールの群で体が弱く親に捨てられていた。
ユハティアも体が弱くて同じだった。
以来、特訓の日々で強くなったらしい。
LV14でクエスト進行
以下の魔獣はLV14までに捕縛できる
中央森林:
アノールLV9※ラプトル(X30,Y19)
ダイアマイトLV10(X20,Y19)
ローズレットLV10※フライングトラップ(X22,Y24)
トレントサップリングLV12(X24,Y18)
ゲシュンペストLV14(X18,Y28)
中央ラノシア:
メガロクラブLV10(X16,Y15)
低地ラノシア:
モスレスグゥーブーLV12(X25,Y25)
中央ザナラーン:
ジャイアントトータス※アダマンタスLV12(ナル大門X19,Y25)
西ザナラーン:
バザード※ヴァルチャーLV13(X17,Y15)
シックシェル※クラブLV13(X16,Y15)
スカフィテ※ウラグナイトLV14(X16,Y15)
ユハティアは次に、ゲシュンペストを捕らえて呼び出すよう指示する。
既に契約済みなら呼び出して話すだけ。
ゲシュンペストは雷魔法が得意で強くなると回復魔法も使え、重宝するとヒカセンに教える。
次はLV16でクエ進行
以下の魔獣はLV16までに捕縛できる
西ラノシア:
キラーマンティスLV16(X24,Y22)
ロズリトペリカン※ジズLV16(X23,Y22)
ユハティアに話すと、木人を攻撃して獣心技連携IIを2回行うよう指示を受ける。
クーシー召喚、黄青ゲージを溜めて「おおわざ」→「ミストラルアクス」
ユハティアに報告すると、ラウダというルー派の女魔獣使いが闘獣練での模擬戦を誘う。
ご主人様の為に戦って欲しいらしい。
ユハティアはルー派を聞いた事がなかった。
辺境の小規模な流派とラウダは説明。
ヒカセンはまだコルナゴ派の流儀を学んでいる途上なので、経験を積んだらとユハティアは保留にした。
ビーストハンドラータバール
ビーストハンドラーペルタ
ルー派の使役術
LV18で進行
木人にオポオポとフライングトラップの「はなつ」をするよう指示を受ける
人獣同調は魔獣召喚で自動で付く
実行後はLV22で進行
次に水棲魔獣(プギル)のクェリングウェーブ、呪具魔獣(コブラン)のソウルクラッシュを木人に決める
ラウダが現われヒカセンの技が実践に使えるか試すので付いてくるよう告げる
ラウダのルー派は封獣器に魔獣の魂を捕らえ、幻体を生み出すと言ってシーサーペントを召喚
シーサーペントは魔法を唱えるのでソウルクラッシュで詠唱中断させるとラクチンに倒せる
倒すとラウダはご主人様を貪る者(ガトラー)と教える
その名に反応してヒカセンの呼び笛が震え、クーシーが現われた
クーシーを見るやラウダは動揺し、紫色に目が光って何かに憑依された
魔獣使いは殺すとヒカセン達の頭に直接声が響いて、ラウダは倒れた
ラウダが目覚めると髪色が黒になった(今までは薄紫)
ガトラーとは1000年を生きた魔獣ベヒーモスで、本来は森の守り神だった
ラウダはガトラーに意識を乗っ取られている
さっきの憑依で力を使ったガトラーの意識支配が弱まり、本来の意識に戻った
それも僅かな時間で元の意識支配に戻る
ルー派はガトラーの力を手に入れるべくガトラーを倒して斧型の封獣器に封印
しかしガトラーは、斧を手にしたラウダの父の意識を乗っ取り、ルー派を皆殺しにした
ラウダ自身は、命燃え尽きた父に代わり、新たな憑依体として見逃された
ユハティアは仲間に調べさせてルー派は全滅していると報告を聞いていたので、ラウダの告白に納得した
斧型封獣器の破壊の試みは全て失敗していた
ガトラーは全ての魔獣使いを憎んでいる
クーシーの本来の主を殺したのもラウダ(に憑依したガトラー)
闘獣練にヒカセンを誘ったのは、その盤上であればガトラーが戦えるから
今なら逃げる事もできると言われ、ヒカセンはクーシーの主としてすべき事があると答えた
ユハティアはとりま話を整理した
クーシーの元の主の魂もガトラーに支配されているかもしれない
クーシーに辛い思いをさせないのも選択肢の1つと言われヒカセンは、魂を解放しに行くとクーシーに聞いた
クーシーは戦う気満々だった
ビーストウィスパラーハンドアクス
ビーストウィスパラーラウンドシールド
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