2026年5月29日~6月30日まで期間限定イベント「ようこそ!マギアアイランドへ前編」が配信開始。
前編は
水着ほむら、ひみか、れいら
芸術家の魔女、(まどかマギカBattle)、幸せな依存(巴マミ ドッペル編)
を所持しているとメダルドロップが増加
ミッションでポートレイト「宣戦布告?」が貰える
後編は
水着杏子、水着ほむら、明日香、クシュ
宣戦布告?、委員長の魔女
を所持しているとメダルドロップが増加
ミッションでポートレイト「反撃開始!」が貰える
Index
前/後編のザコのステ値
犬の魔女の手下
火光闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
浮き輪:
全味方被ダメージダウン2T
全味方防御アップ2T
隣接攻撃水
花輪:
全体攻撃水(防御参照)
単体攻撃水(防御参照)
麦わら帽:
自身の予ダメージアップ5T
全体攻撃水
バトル11以降は以下が追加
水木無耐性10%
衰毒裂刃耐性10%
気絶耐性30%
スコアアタック
犬の魔女
火水闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
水木無耐性30%
毒裂耐性60%
気絶耐性80%
2回行動
シールド付与時、ブレイクゲージ削減耐性アップ
弱点属性でない敵の攻撃で敵のMP効率ダウン2T
全体シールド40回(開幕のみ)
全体強攻撃水
全体強攻撃水(弱点属性でない敵は威力アップ)
犬の魔女の手下
HPが非常に高い
シールド付与時、ブレイクゲージ削減耐性アップ
浮き輪:
全敵スピードダウン3T(弱点属性でない敵は効果アップ)
全味方攻撃アップ3T(重複あり)
全敵防御ダウン3T(重複あり)
麦わら帽:
全体攻撃水
前編ストーリー1
まどかたちは、リゾート地マギアアイランドに来ていた。
島神様に選ばれた人がマジカルセーバーとなって島を守るという都市伝説があった。
実はまどかたちが、マジカルセーバーだった。
石像の前でマミが祈った。
マジカルセーバーの力をお与えくださるようにと。
前編ストーリー2
まどかたちは力の補充に来た。
これから観光の季節なので繁忙期。
杏子は石像が島神様なのか疑っていた。
島神が銅像なのは違和感があった。
ほむらは銅像のオーブが重要で、魔女がオーブを狙っていると教えた。
オーブがあれば大きな厄災も起こせる。
セーバーだとバレると、そこからオーブが狙われるおそれがある。
杏子はほむらの同級生がセーバーの話をしてたのを警戒していた。
ほむらがセーバーだとバレた可能性がある。
ほむらは2人を上手くやり過ごしたつもりだった。
セーバー以外には銅像もオーブも見えない。
誰かが近づけばセーバーにアラートが入る。
明日は夏休み前の最終登校日で、学校が終わったらまた集まると決めて解散した。
前編ストーリー3
学校で集合場所が海の家になったと、まどかがほむらに伝えた。
仁美は何の話か聞いた。
ほむらは宿題の話とごまかした。
担任の早乙女は大人には夏休みがないと愚痴っていた。
恭介が自分の演奏の録音をさやかに聴かせてた。
バイオリンを変えたせいで音が違うと気にしていた。
さやかにはわからなかった。
でも、ちょっと違うような……と恭介に合わせていた。
恭介はもっと練習しなきゃと決めた。
前編ストーリー4
地鳴りのような音が響いた。
杏子が弁当忘れて腹が鳴った音だった。
まどかもさやかも弁当を食ってしまった。
仁美の弁当は残っていた。
杏子はめっちゃ食いついてた。
仁美が自分で作ったと知って、杏子は驚いた。
仁美の実家はマギアアイランドの料亭やってた。
まどか、さやかも一口食べて、美味しいと仁美を褒めた。
ほむらがまどかに先生が呼んでたと教えにきた。
ほむらも唐揚げを食べて美味しいと褒めた。
仁美は夏休みに何をするか聞いた。
まどかたちは海の家の手伝いを頼まれたとセーバーの仕事をごまかした。
仁美は実家の手伝いがあった。
マミから連絡で召集がかかった。
前編ストーリー5
まどかは親友の仁美にも秘密にするのが心に引っかかってた。
マミは他には言えない事は自分たちに言うようにと助言。
同じ使命を背負った仲間だから。
今回は本当に海の家の手伝い。
セーバーの仕事をカモフラージュする為。
海の家のオーナーも元セーバーだった。
とりま、まどかたちは買い出しに行った。
前編ストーリー6
杏子、ほむらは海の家の設営をやっていた。
杏子はほむらがセーバーなのを訝しがっていた。
人助けしたいってキャラじゃない。
他に目的があると。
杏子も人助けではなく食うためにセーバーやっていた。
魔女を倒すと庭に果物がなるようになった。
潮干狩りすると自分だけ大量。
今日だって弁当忘れたら仁美がくれた。
島神様の御利益と思っていた。
まどかから集まるよう連絡が入った。
セーバーの研修だった。
皆、水着姿=セーバーに変身した。
海を泳ぐ訓練だった。
他、迷子の保護、危険生物、オーブを狙う魔女のレクチャーもするつもりだった。
前編ストーリー7
研修が終わって解散となった。
杏子はまだやる事があると、海水をマミにかけた。
セーバーだからって遊んじゃいけない決まりはない。
杏子:今度はあたしが水遊びの研修をしてやるよ、鬼教官!
マミ:言わせておけば!
杏子はさっき拾った水鉄砲を使った。
マミはそれを察して避けた。
水がまどかにかかった。
怒ったほむらは水鉄砲で杏子に仕返しした。
全員で水鉄砲遊びをする事になった。
前編ストーリー8
マミはモブ子のスイカ割りの相手をしていた。
まどか、さやかは迷子の保護。
さやかは外人の案内を英語で対応していた?
杏子は焼きそば焼いてた。
ほむらは監視員。
杏子がほむらに昼休憩を伝えに来た。
ほむらの視界に光るものが見えた。
海に潜って割れた空き瓶を回収。
マミから召集がかかった。
オーブ近くに侵入者があった。
後編ストーリー1
侵入者は1人ではなく、今も像の近くをうろついていた。
しかも像の近くに魔女の気配もあった。
オーナーも元セーバーなので事情は知ってる。
皆で海の家を抜けても平気。
侵入者は3カ所にいた。
じゃんけんで3チームに分かれた。
まどか&マミは洞窟に向かった。
担任の早乙女先生がいた。
後編ストーリー2
早乙女はマミたちが肝試しに来たと勘違い。
早乙女はここが恋愛成就のパワースポットだと思っていた。
マミは呆れつつ、海の近くのマギア神社で絵馬を奉納した方がいいと勧めた。
早乙女はマギア神社に向かった。
さやかは単独で山の中にいた。
ナイフを持って木を切っている男がいた。
恭介だった。
後編ストーリー3
恭介はクアトロという弦楽器を自作したくて山に来ていた。
音楽の先生にヴァイオリン以外も弾いてみたらと助言されたらしい。
どうせなら自分で作ろうと決めた。
恭介が島に来たのは数年前。
ヴァイオリンの音が狂ったのは潮風が原因と、さやかは気づいた。
ピアノだと塩害がある。
2人とも黙ってしまった。
ほむら&杏子はグアバの実を見つけて食ってた。
さやかから連絡が来た。
恭介と木を切っていた。
必要なものを揃えたらすぐに山を下りる予定だった。
後編ストーリー4
ほむら&杏子は像の様子を見た。
近くに仁美もいた。
母の頼みで野草を採りに来ていた。
ほむらたちは迷子の男の子を探しに来たとごまかした。
仁美は障害物を避ける動きをした。
ほむらは仁美は偽者だと気づいた。
後編ストーリー5
野草を採ったはずの仁美の服は綺麗なまま。
仁美の周囲も野草が摘まれた跡がない。
仁美は像を避けようと歩いた。
セーバー以外には像は見えないはずだった。
仁美もセーバーなら、ほむらたちに必ず知らせが入る。
今の仁美は像が見える状態にさせられている。
仁美:……あなたたちが悪いのですのよ?
あなたたちが……私を除け者にして……
マジカルセーバーになんて選ばれるから……!
後編ストーリー6
仁美はまどかとさやかが秘密を抱えていると察した。
2人の後をつけて、マジカルセーバーに選ばれた話を聞いた。
自分もセーバーになりたいという思いが募った。
魔女は怒りや嫉妬、人の負の感情に引き寄せられる。
この場所に来てオーブを手に入れなさいという声が聞こえた。
仁美はオーブを奪った。
ほむら&杏子は取り返そうと変身した。
ちょうど犬の魔女が現われてしまった。
その頃、さやかがマミたちと合流。
3人で、ほむらたちに合流するつもりだった。
マギア山が噴火を始めた。
後編ストーリー7
犬の魔女は仁美を人質にしていた。
ほむら&杏子は手を出せなかった。
ほむらは仁美ごと魔女を倒すつもりだった。
このままだと噴火でまどかが巻き添え。
ほむらはまどかの為にセーバーになった。
まどかさえ守れればと思っていた。
杏子は仁美が犠牲になると、まどかはどう思うと諭した。
ほむらは何か思いついた。
杏子はさっき採ったグアバを仁美に見せ、訴えた。
腹が減ると嫌な事を考えてしまう。
弁当をくれた仁美は杏子にとってヒーローのようなもの。
セーバーになれなくても、まどかたちとの友情は壊れない。
仁美が正気を取り戻した。
その隙にほむらは水鉄砲を当ててオーブを落とした。
犬の魔女が慌てて拾おうとした。
「お待たせ!ふたりとも!」
後編ストーリー8
マミたちがオーブをキャッチした。
仁美も解放された。
後は魔女を撃破。
オーブを像に戻すと火山噴火も止まった。
仁美が気づくと、今までの記憶がなくなっていた。
ただ、まどかたちが遠くへ行ってしまう夢を見ていた。
2人は遠くに行ったりしないと、答えた。
仁美はほむら&杏子にお礼を言った。
夢の中で2人にお礼を言わなければならない気がしていた。
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