2026年5月29日~6月30日まで期間限定イベント「ようこそ!マギアアイランドへ」が配信開始。
水着ほむら、ひみか、れいら
芸術家の魔女、(まどかマギカBattle)、幸せな依存(巴マミ ドッペル編)
を所持しているとメダルドロップが増加
ミッションでポートレイト「宣戦布告?」が貰える
前編のザコのステ値
犬の魔女の手下
火光闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
全味方被ダメージダウン2T
全味方防御アップ2T
隣接攻撃水
全体攻撃水(防御参照)
単体攻撃水(防御参照)
自身の予ダメージアップ5T
全体攻撃水
前編ストーリー1
まどかたちは、リゾート地マギアアイランドに来ていた。
島神様に選ばれた人がマジカルセーバーとなって島を守るという都市伝説があった。
実はまどかたちが、マジカルセーバーだった。
石像の前でマミが祈った。
マジカルセーバーの力をお与えくださるようにと。
前編ストーリー2
まどかたちは力の補充に来た。
これから観光の季節なので繁忙期。
杏子は石像が島神様なのか疑っていた。
島神が銅像なのは違和感があった。
ほむらは銅像のオーブが重要で、魔女がオーブを狙っていると教えた。
オーブがあれば大きな厄災も起こせる。
セーバーだとバレると、そこからオーブが狙われるおそれがある。
杏子はほむらの同級生がセーバーの話をしてたのを警戒していた。
ほむらがセーバーだとバレた可能性がある。
ほむらは2人を上手くやり過ごしたつもりだった。
セーバー以外には銅像もオーブも見えない。
誰かが近づけばセーバーにアラートが入る。
明日は夏休み前の最終登校日で、学校が終わったらまた集まると決めて解散した。
前編ストーリー3
学校で集合場所が海の家になったと、まどかがほむらに伝えた。
仁美は何の話か聞いた。
ほむらは宿題の話とごまかした。
担任の早乙女は大人には夏休みがないと愚痴っていた。
恭介が自分の演奏の録音をさやかに聴かせてた。
バイオリンを変えたせいで音が違うと気にしていた。
さやかにはわからなかった。
でも、ちょっと違うような……と恭介に合わせていた。
恭介はもっと練習しなきゃと決めた。
前編ストーリー4
地鳴りのような音が響いた。
杏子が弁当忘れて腹が鳴った音だった。
まどかもさやかも弁当を食ってしまった。
仁美の弁当は残っていた。
杏子はめっちゃ食いついてた。
仁美が自分で作ったと知って、杏子は驚いた。
仁美の実家はマギアアイランドの料亭やってた。
まどか、さやかも一口食べて、美味しいと仁美を褒めた。
ほむらがまどかに先生が呼んでたと教えにきた。
ほむらも唐揚げを食べて美味しいと褒めた。
仁美は夏休みに何をするか聞いた。
まどかたちは海の家の手伝いを頼まれたとセーバーの仕事をごまかした。
仁美は実家の手伝いがあった。
マミから連絡で召集がかかった。
前編ストーリー5
まどかは親友の仁美にも秘密にするのが心に引っかかってた。
マミは他には言えない事は自分たちに言うようにと助言。
同じ使命を背負った仲間だから。
今回は本当に海の家の手伝い。
セーバーの仕事をカモフラージュする為。
海の家のオーナーも元セーバーだった。
とりま、まどかたちは買い出しに行った。
前編ストーリー6
杏子、ほむらは海の家の設営をやっていた。
杏子はほむらがセーバーなのを訝しがっていた。
人助けしたいってキャラじゃない。
他に目的があると。
杏子も人助けではなく食うためにセーバーやっていた。
魔女を倒すと庭に果物がなるようになった。
潮干狩りすると自分だけ大量。
今日だって弁当忘れたら仁美がくれた。
島神様の御利益と思っていた。
まどかから集まるよう連絡が入った。
セーバーの研修だった。
皆、水着姿=セーバーに変身した。
海を泳ぐ訓練だった。
他、迷子の保護、危険生物、オーブを狙う魔女のレクチャーもするつもりだった。
前編ストーリー7
研修が終わって解散となった。
杏子はまだやる事があると、海水をマミにかけた。
セーバーだからって遊んじゃいけない決まりはない。
杏子:今度はあたしが水遊びの研修をしてやるよ、鬼教官!
マミ:言わせておけば!
杏子はさっき拾った水鉄砲を使った。
マミはそれを察して避けた。
水がまどかにかかった。
怒ったほむらは水鉄砲で杏子に仕返しした。
全員で水鉄砲遊びをする事になった。
前編ストーリー8
マミはモブ子のスイカ割りの相手をしていた。
まどか、さやかは迷子の保護。
さやかは外人の案内を英語で対応していた?
杏子は焼きそば焼いてた。
ほむらは監視員。
杏子がほむらに昼休憩を伝えに来た。
ほむらの視界に光るものが見えた。
海に潜って割れた空き瓶を回収。
マミから召集がかかった。
オーブ近くに侵入者があった。
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