2026年9月10日~30日まで期間限定イベント「Missing My Bear」が配信。
熊アシュリー、アシュリー、ゆま
名無しの人工知能のウワサ(まどかマギカBattle)、心ほどけて、私はどっち……?(虚ろなユートピア)
を所持しているとメダルドロップが増加
ミッションでNever let you goが貰える
ザコのステ値
立ち耳の魔女の手下
水木無に弱い
火傷/呪い耐性10%※バトル11以降
気絶耐性30%※バトル11以降
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
青:
全体攻撃木
全味方スピードアップ2T
全敵スピードダウン1T
単体弱攻撃木2連(自身のバフ数依存)
緑:
単体弱攻撃木2連
全味方HP回復
全味方防御アップ2T
全敵防御ダウン1T
水:
全体攻撃木
単体弱攻撃木2連
全敵予ダメージダウン1T
全味方シールド3回
赤:
全体攻撃木
単体弱攻撃木2連
全味方攻撃アップ2T
全敵攻撃ダウン1T
スコアアタック
水木無に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
火光闇耐性30%
火傷/呪い耐性60%
気絶耐性80%
立ち耳の魔女:
2回行動
魔力依存で被ダメージダウン、ブレイクゲージ削減耐性アップ
味方が弱点属性攻撃でクリダメージ→魔力-1(クリダメージを受けた味方が多いほど魔力ダウン)
自身のターン開始時、魔力+3
味方が非弱点属性攻撃を受けると魔力+3
全体超攻撃木(非弱点属性特攻)
行動順小ダウン(非弱点属性特攻)
全体強攻撃木(ターン経過で威力アップ)
単体攻撃木
自身の予ダメージアップ5T
立ち耳の魔女の手下:
HPが非常に高い
自身の魔力最大で反撃→全体攻撃木(魔力-5)
非弱点属性攻撃を受けると魔力+1
青:
全味方攻撃アップ10T(重複可)
全敵防御ダウン10T(重複可)
赤:
全体攻撃木
LV125/魔力開放LV120
明日香、桜子
レナ、せいか
水着まどか
LV20で12万
LV30で31万
ストーリー1
理子、アシュリーが立ち耳の魔女と戦っていた。
熊乃介(ぬいぐるみ)を持ってないアシュリーは元気がなかった。
2人には強敵で追い詰められた。
いろはが魔女を制した。
アシュリーは攻撃を食らって負傷したので理子が結界外に連れ出した。
理子が戻ると、魔女は逃げたので深追いしなかった。
ストーリー2
いろは達はアシュリーをみたまに診せた。
理子は熊乃介が原因と考えてた。
神浜の謎のKAWAII集団を探して、休憩中に飲み物を買いに行った。
待っていた理子に男がぶつかり、コーヒーがかかった。
理子はキッチンカーに拭く物を取りに行った。
その隙にモブ女がぬいぐるみをパクったらしい。
ストーリー3
熊乃介は亡くなった父の贈り物だった。
父は日本留学に反対だった。
QBに願いを叶えて留学できた。
熊乃介がいなくなり、アシュリーはいつものように戦えなくなった。
いろはは熊乃介の手がかりに、アシュリーが撮ったジャパニーズホラー動画を見た。
みたまの協力で撮った動画で、治療が終わったみたまも話に入って来た。
ストーリー4
みたまは落ち武者に返事するとあの世に連れて行かれる話を教えた。
その廃ビルに行くと本当に声が聞こえた。
「つかぬことを伺いますが……」
正体は稽古中の明日香だった。
工匠学舎の校舎裏から声が聞こえるホコラの怨霊の話も教えた。
「転生せい覇王の統べる地に足を踏み入れし者たちよ」
「僕が真の力を解放してしまう前に立ち去るがいい」
アシュリーは誰もが通る道と察した。
カッコイイ言葉で怨霊と話した。
中学2年生くらいになれば分かると、理子に教えた。
この後、ベッドの下にハサミを置いて寝ると、こんガラ廃墟に行ける噂を試した。
ストーリー5
理子、アシュリーは大きな扉と小さな扉の廃墟の夢の世界にいた。
声が聞こえ、3つの小扉を先に開けて大扉を開けるルールと教えた。
小扉には悩みを抱える子がいた。
ひみかは映画のチケットを家族に渡せなかったのを後悔していた。
大家族で行けないなら、2枚もらってもと断ってしまった。
アシュリーは自宅のホームシアターにひみかの家族を招待すると約束した。
ハサミが現われ、リボンを切って次の扉が開いた。
目覚めたアシュリーは現実にひみかの家族を招待してホームシアターを見せた。
次の扉に、みたまがいた。
妹の為にお菓子を作りたいのが悩みだった。
材料としては、砂糖、きな粉、チョコ、カレー粉、マヨネーズ、納豆、わさび、キムチ、エビ。
妹の好物を全部入れようとしていた。
アシュリーは駄菓子を買うよう提案。
夢から覚めても同じ事を提案した。
3つ目の扉はアシュリーの実家だった。
ストーリー6
実家には亡くなった父がいた。
アシュリーの留学に反対していたのは、自分の病気で会えなくなると思っていたから。
アシュリーは父が亡くなってから、その事を知って後悔した。
アシュリーは夢の父に謝罪した。
願いで気持ちを変えてしまったと。
父はどんなアシュリーでも愛していると答えた。
アシュリーは父に頭を撫でてもらった。
ストーリー7
最後の扉はこころ。
アシュリーが目覚めたので、話は中断。
飼い犬のマメジが熊乃介の写真に吼えた。
熊乃介の居場所が分かるとアシュリーは察した。
熊乃介探しを手伝いに調整屋を出た。
通行人に向かってマメジが吼えた。
呼び止めると走って逃げた。
チェンソーを持った猫、血塗れタヌキのぬいぐるみを落とした。
他にも多数、グロ可愛いぬいぐるみが落ちていた。
みたまから電話で、神浜ではKAWAIIものが盗まれる被害が多発しているとわかった。
その被害が多いのは繁華街。
さっきの通行人がいた。
路地裏に追い詰めると、魔女結界に取り込まれ、通行人は気絶。
立ち耳の魔女がいた。
KAWAIIもの盗難は魔女の仕業だった。
ストーリー8
アシュリーは変身できなかった。
とりま、いろはが魔女と応戦。
理子はアシュリーをハグした。
気を取り直したアシュリーは変身できるようになった。
熊乃介バージョンのアシュリーになっていた。
みたまも結界に入って来た。
さっきの調整でアシュリーの記憶から衣裳を変えたと教えた。
いろはに合流して立ち耳の魔女を倒した。
結界から出ると色んなぬいぐるみが落ちていた。
熊乃介はなかった。
目覚めた通行人に聞くと、カバンの中に熊乃介が入っていた。
カバンの中にはドールマスクもあった。
KAWAII集団と同じマスクだった。
通行人のお姉さんはKAWAII集団の1人だった。
アシュリーはお姉さんに取材申込をして了承されたというオチ。
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