MagiaExedra新編叛逆の物語前編

2026年1月30日~2月28日まで期間限定イベント「新編叛逆の物語前編」が配信開始。

今までのパターンからイベント終了後はメインクエに移行するはず。

叛逆ほむら、明日香、こころ
まあるいケーキはだあれ?
を所持しているとメダルのドロップが増加

雑魚のスペック

水光闇に弱い

予ダメージ+20%
ブレイクゲージ削減量+20%

バトル11以降は以下の耐性

火木無10%
火傷/毒/裂傷10%
気絶30%


こやぎ

全体攻撃木
単体攻撃木
全味方木ダメージアップ1T
全敵防御ダウン1T(重複あり)

全体攻撃木
単体攻撃木
全味方スピードアップ1T
全敵スピードダウン1T

全体攻撃木
単体攻撃木
全味方HP回復
全敵MP効率ダウン1T

全体攻撃木
単体攻撃木
全味方防御アップ1T
全敵攻撃ダウン1T

全体攻撃木
単体攻撃木(衰弱1T)
全味方行動順アップ
全敵行動順ダウン

全体攻撃木
単体攻撃木
全味方スピードアップ1T
全敵木耐性ダウン1T


偽街の子供達

全体攻撃闇
単体攻撃闇
全味方行動順アップ
全敵行動順ダウン

全体攻撃闇
単体攻撃闇
全味方行動順アップ
全味方攻撃アップ1T

全体攻撃闇
単体攻撃闇
全敵防御ダウン1T
全敵攻撃ダウン1T

スコアアタック

バトル1回クリアで開放
ボスを撃破でクリア

やぎのこのゆめ

水光闇に弱い

予ダメージ+20%
ブレイクゲージ削減量+20%

火木無耐性10%

火傷/毒/裂傷耐性30%
気絶耐性60%

魔力が多い程、被ダメージダウン
魔力は敵ターン経過で+1、弱点属性攻撃を受けると-2

2回行動
全体攻撃木(ターン経過で威力アップ)
全体強攻撃木(弱点属性でない敵に威力アップ)
単体強攻撃木(弱点属性でない敵は気絶1T)
全味方の火木無耐性アップ5T
全敵行動順ダウン(弱点属性でない敵は効果アップ)
全味方行動順アップ&気絶解除


こやぎ

水光闇に弱い

予ダメージ+20%
ブレイクゲージ削減量+20%

火木無耐性10%

火傷/毒/裂傷耐性30%

HPが異常に高い
魔力が多い程、被ダメージダウン
魔力は敵ターン経過で+1、弱点属性攻撃を受けると-2

全体攻撃木
単体攻撃木
自身のHP回復

全体攻撃水
単体攻撃水
自身のHP回復

全体攻撃火
単体攻撃火
自身のHP回復

全体攻撃無
単体攻撃無
自身のHP回復

バトル1

ムービーだけ。
まどかが魔獣(?)を見つけ、逃げた魔獣をさやかと杏子が追った。

さやか:ビンゴだよ、まどか
杏子:首尾は上々っと

バトル2

無言劇みたいなシーン。
魔獣を追い込んだまどかたちは、魔獣に食事を与えた。
パン、鶏丸焼き、りんご。
マミはべべ=お菓子の魔女を出した。
取り囲んでいたまどかたちの前で魔獣は光って消えた。
べべが何かした(?)

バトル3

まどかが自宅で目覚めた。
QBがいたけど、きゅーと鳴くだけで喋らない。
詢子を起こして支度させてた。
アニメ1話と似たシーン。
仁美が恭介と付き合ってるのが違う。
登校時に杏子とさやかと合流。
杏子も見滝原中学に通って制服着てる。
宿題してない杏子がまどかに写させてと頼んでた。
まどかを巻き込むなと、さやかが諫めた。

バトル4

教室で担任の和子がマヤ暦の話をしてた。
2050年に神の子が再臨するとか黙示録のラッパが鳴るとか。
世界が滅んじゃっていい。
このまま四捨五入で40歳と言われるくらいなら。
和子は転校生を思い出して紹介した。
おさげほむらが自己紹介。
手を掲げて指輪をまどかたちに見せてた。
マミはほむらを知ってた。
ナイトメアを追い込んだ時、マミと一緒に待ち伏せてたらしい。
ほむらの魔法は攻撃の威力を何倍にもするバッファー。

暗転後に転校から1ヶ月経ってた。
まどかとほむらが一緒に夜の公園で夜景を眺めてた。
まどかは、こんなふうにほむらとゆっくり話がしたいと思ってた気がした。
ほむらは、まどかと過ごせる時間をずっと待ってた気がした。

バトル5

仁美が恭介に電話した。
明日、日曜の予定を聞いた。
発表会があるのでレッスンがある。
仁美は頑張ってる恭介は大好きでも、自分のためにも頑張ってほしいと思っていた。
いっそ発表会なんてなくなればいい。
仁美の願望をナイトメアが汲み取った。

べべがナイトメア発生を察知した。
マミは招集をかけたらしい。
さやか、杏子が先にナイトメアを見つけた。
まどか、ほむらが遅れて合流した。

バトル6

ほむらがまどか&マミの攻撃を倍加。
さやかが追い込んで杏子が結界でナイトメアを封じた。

暗転後、ナイトメアがテーブルの上にいた。
べべが第2形態になった。
この辺のシーン、謎すぎる……。

べべ:ケーキハサヤカ?
さやか:違う、私はラズベリー
丸いケーキは赤い、ケーキは杏子?
杏子:違う、私はリンゴ
丸いケーキはべべが好き、ケーキはマミ?!
マミ:違う、私はチーズ
丸いケーキは転がる
ケーキは暁美さん?
ほむら:ちが……います、わた……私はカボチャ
丸いケーキは甘いです、ケーキはまどか?
まどか:違う、私はメロン
メロンが割れたら甘い夢

今夜のお夢は苦い夢
お皿の上には猫の夢
まるまる太って召し上がれ

べべがナイトメアを食った?
ナイトメアから仁美の生首が取れた。
旧版もこんなのあったっけ?
魔法少女たちのソウルジェムが浄化されたようなズームアップ。
現実の仁美がすやすや寝ていた。
ナイトメアの結界が消えると明け方。
マミの自宅で紅茶とケーキを食べることになった。

ほむら:(私たちの戦いって……これでよかったんだっけ?)

バトル7

ほむらは違和感を杏子に相談した。
なぜなら杏子が一番ヘンだったから。
杏子はさやかの家に居候してる。
ほむらの転校よりも前に見滝原に来た。
風見野が平和になり、マミの縄張りの見滝原を手伝いに来た。
杏子がいつ見滝原に転校したか聞いた。
杏子は思い出せなかった。
今から一緒に風見野に行かないか、ほむらは誘った。
杏子は晩飯にラーメン奢る約束でほむらに付き合うことにした。

風見野行きバスに乗っても見滝原から出られなかった。
三叉路を左に曲がるはず。
歩いて確かめても三叉路が見つからなかった。
ほむらたちはいつの間にかモブに囲まれていた。
ほむらは気づいてないフリをするよう杏子に助言した。
罠を仕掛けているものは、気づかなければ何もしない。
とりま、ほむら単独で調べることになった。
ほむらはメガネを外し、おさげも解き、クールほむらになった。
この辺は旧版でも同じシーンがあったの覚えてる。

バトル8

マミの自宅でマミ、まどか、クールほむらがお茶してた。
ほむらはべべと知り合った経緯をマミに聞いた。
べべは古い友人で、見滝原に魔法少女が1人しかいなかった時からの付き合いらしい。
べべがいたから頑張れた。
今はまどかたちが育って杏子も手伝ってるので、背伸びする必要がなくなった。
こんなに充実した毎日になるとは思ってなかった。
ほむらは魔法少女に変身し、時間を止めた。
停止した時間の中で、ほむらはべべに迫った。
べべの首を絞めて問い詰めた。
べべが何者か思い出した。
みんなの記憶を捏造し、偽りの見滝原を結界に閉じ込める。
そんなことができるのはべべしかいない。
マミは繊細で真実を暴くのは残酷だったのも、ほむらは思い出していた。

バトル9

べべを問い詰めているとリボンがべべを取り上げた。
マミは初めからわかっていたらしい。
事情がわかるまで静観するつもりだった。
べべが虐められるのを見過ごせない。
ほむらは偽りの見滝原に閉じ込められていると訴えた。
マミには何を言ってるかわからなかった。
べべを攻撃するほむらに、マミが立ちはだかった。
マミVSほむらのバトルが始まった。
10秒くらいのムービー。
新編劇場版と同じ(?)

バトル10

ほむらは自分の頭にピストルを向けた。
マミは慌ててリボンで弾丸を弾いた。
その隙にほむらはマミの足を撃った。
そのマミはリボンで作ったデコイ。
本物のマミは赤いリボンでほむらを拘束した。
べべは魔女だとほむらは訴えた。
魔女なんて知らない、私たちの敵は……魔獣。
じゃあナイトメアとはいったい……とマミは思い出した。
さやかが消火器を投げ込んで、剣で刺した。
消化剤の煙幕に紛れてほむらを助け、逃げた。
魔法少女になったべべがマミの前に現われた。

べべ:今まで黙っていてごめんなさい
でも落ち着いて、話を聞いて欲しいのです

さやかはほむらにべべを狙った理由を聞いた。
魔女という理由だけで標的にするのは先走りすぎと諫めた。
さやかは魔女の記憶があった。
それが私の役目と答えた。
この状況を望んだ者がいると、ほむらは推理した。
魔女を突き止めてどうするのか、さやかは聞いた。
魔女を知ってるはずがないさやかは何者か、ほむらは問い詰めた。
さやかは人魚の魔女となって消えた。
戦い続ける魔法少女の使命を放棄し、結界に逃げ込んだ者がいる。
そんな弱さ、ゆるされないとほむらは怒っていた。

まどかがほむらを見つけた。
ほむらが苦しんでいると心配で、まどかは話を聞いた。
まどかが二度と会えない遠くへ行く夢を見たと、ほむらは打ち明けた。
自分はそんなことしないと、まどかはほむらをハグした。
そんな勇気はないと。
あの時、どんな手を使っても止めるべきだったとほむらは悔いた。
自分にしかできないことがあると知った時、まどかはそれを選択できると、ほむらはわかっていた。
このまどかは幻かもと疑っていた。
でも本当のまどかだと確信した。
まだやり残したことがあると、ほむらは立ち去った。

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