2026年5月20日~6月3日まで期間限定イベント「巴マミ ドッペル編」が配信開始。
せいか、みと
人魚の魔女(まどかマギカBattle)、あの日と同じ嫌な月(立って待つ月)
を所持しているとメダルのドロップが増加
イベントミッションでポートレイト「幸せな依存」が貰える
ザコのステ値
幸福な魔女の手下
水木光に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
ターン経過でスピードアップ
全体攻撃光
隣接強攻撃光(10%で気絶1T)
全味方状態異常回復
毒の敵が多い程スピードアップ
全体攻撃木
隣接強攻撃木(20%で毒2T)
全敵防御ダウン2T
裂傷の敵が多い程スピードアップ
全体攻撃無
隣接強攻撃無(20%で裂傷2T)
全敵被ダメージアップ2T
呪いの敵が多い程スピードアップ
全体攻撃闇
隣接強攻撃闇(20%で呪い2T)
全敵MPダウン
火傷の敵が多い程スピードアップ
全体攻撃火
隣接強攻撃火(20%で火傷2T)
全敵バフ解除
衰弱の敵が多い程スピードアップ
全体攻撃水
隣接強攻撃水(20%で衰弱2T)
全味方デバフ解除
バトル11以降
火闇無耐性10%
火傷/呪い/裂傷耐性10%
気絶耐性10%
ストーリー1
神浜にワルプルが襲来し、中央区が破壊された後の時間軸。
マギウスに加担したマミは、罪滅ぼしとして神浜のボランティアに参加。
まどかたちもマミに同行した。
ストーリー2
中学生でも参加できる写真洗浄のボランティアだった。
アルバムから写真を剥がして汚れを拭いて乾かすうちにマミは、本当はこういうものを守りたかったはず……と自責。
作業が終わると、あまり作業できなかったまどかが残念がっていた。
まどか:わたしにできることって少ないのかもって思えちゃって……
マミ:そんなことないわ
いつかの魔女退治で言ってくれたこと覚えてる?
私、あの言葉にすごく励まされたのよ
魔女の反応があった。
戦っていたモブ子が追い込まれ、ドッペルを出した。
マミ達も加勢して魔女を倒した。
結界が消えてもモブ子の意識は戻ってなかった。
マミはみたまの調整屋に連れて行くのを思いついた。
ストーリー3
調整でモブ子は元の状態に戻った。
マミは以前から思っていたことをみたまに頼んだ。
自分のドッペルと向き合いたい、と。
みたまは躊躇した。
これまでも自分の内なるドッペルと対話した子はいた。
それはドッペルが現われた副作用的なもの。
手助けしたことはあるから、再現はできると思うけど……と。
マミは危険性を覚悟でみたまにお願いした。
マミが気づくと目の前に自分がいた。
「まさか自分から来るなんて。
コレまで通り、目を背けていればよかったのに……」
ストーリー4
ドッペルはマミの本音を突いた。
本当の私はいつだって孤独で
心の穴を埋めてくれるものを求めていた。
かつてそれはフローレンス=ドッペルだった。
これからは後輩魔法少女たちになる。
新しい依存先を見つけたんだから、苦痛と向き合う必要なんてない。
マミはあの子たちと進んで行きたい未来はそんなものじゃないと怒った。
当時の私とは違うと言いきれる。
それはまどかが「わたしはわたしにできることをやりたい」と言っていたから。
私にできるところ……手の届くところから未来を築きたい。
その始めがドッペル=弱い私、だった。
「それなら見守りましょう、あなたがくじけてしまうまでは」
そんなときはこないと答えたマミは目覚めた。
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