2026年2月17日~3月18日まで期間限定イベント「想い伝わる甘い魔法」が配信開始。
後編は2月27日~3月18日まで。
忙しくて記事書く暇が無かった。
イベントミッションで「魔法のお菓子を召し上がれ」(前編)と「最強のマリアージュ」(後編)が貰える。
前編はパティシエ杏子、ひみか、れいら
新編叛逆の物語リリース記念(叛逆の物語後編で入手)
薔薇園の魔女の手下(まどかマギカBattleで入手)
を所持しているとメダルドロップが増加
後編はパティシエ杏子、パティシエマミ、あやめ、みと
薔薇園の魔女(まどかマギカBattle)、魔法のお菓子をめしあがれ(前編ミッション)
を所持しているとメダルドロップが増加
前編 雑魚のスペック
チョコレートの魔女の手下
火木闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
全体攻撃火
単体攻撃火
自身の攻撃アップ1T
全敵クリ率ダウン1T
自身のHP回復
バトル11以降は耐性が追加
水光無10%
衰弱/裂傷/水刃10%
気絶30%
前編バトル1
マミと杏子が魔法のパティスリーを開いていた。
モブ子が告白する勇気の出るお菓子を注文した。
まどかが現われた。
マミ、杏子を知らない関係で、全くの別世界。
杏子作のバナナタルトを食べたまどかは、箸が転んでも笑う、笑い上戸になった。
まどかの悩みは家族への感謝としてお菓子を贈ること。
今ならホワイトデーに間に合う。
学校で噂を聞いて店に来たらしい。
マミは優しいまどかにぴったりなお菓子を思いついた。
前編バトル2/3
マミはドーナツを持ってきた。
大きな愛=丸いドーナツをまどかが食べて、お菓子は自分で作る。
これを食べた人がお菓子を作ると想いが伝わる。
まどかはお菓子を自分で作りたいとマミは見抜いていた。
お題はまどかの笑顔と言って、ただでドーナツを渡した。
杏子は不服だった。
採算度外視。
魔力の源=客の喜びの感情。
まどかが作るより、マミたちがお菓子を渡す方が魔力総量は多い。
バレンタインのときも3時間も相談に乗ってとっておきを渡した。
鯛焼きを頭から食べるか、しっぽから食べるかで揉めてた。
そんなので揉めてるんじゃどうしようもない。
魔力は得られなかった。
マミは共同経営で互いの利益に手をつけない、やり方に口を出さないと杏子が言ったと反論した。
また、お店を傾かせるほどにはさせないと約束した。
前編バトル4/5
別の日。
ほむらが来店した。
杏子が接客した。
知り合いにバレンタインチョコを渡したかったのに、勇気がなくてバレンタインが終わった。
杏子はレモン味のマドレーヌ、イチゴ味のチョコを渡した。
マドレーヌは強制的に勇気が出る。
チョコは友だちがあんたをもっと好きになる。
ほむらは強引なやり方に躊躇した。
マミが代わって、ほむらの相談に乗ろうとした。
別のモブ子が来店した。
ほむらはさっきのお菓子で頑張ると逃げるように去った。
接客方針の違いでマミ&杏子は口論を始めた。
魔女の気配があった。
口論は中断。
魔女結界に向かう途中、まどか、ほむら、さやかを見かけた。
通りかかった恭介と話したさやかの顔が明るくなった。
マミは恋の予感を察した。
魔女を倒したマミ達は、結界に囚われていたモブ子に事情を聞いた。
好きな人に振られた心の隙を魔女につけこまれたらしい。
マミはモブ子にお悩み相談のお店の宣伝をした。
店に帰ったマミ達は明日の仕込みを追えた。
閉店間際、さやかが来店した。
前編バトル6/7
杏子は閉店なのでと、さやかを帰そうとした。
マミは夜ご飯にお肉追加とアップルタルトで杏子を買収した。
さやかの悩みは、大切な人にチョコを渡したかったのにバレンタインが過ぎたこと。
マミは恋の悩みと察していた。
さやかに電話が来て、一時店を離れた。
入れ替わりに仁美が来店した。
仁美の悩みも同じ。
今までチャンスはあったけど、ライバルに抜け駆けするようで躊躇していた。
お稽古があるので、仁美は後日また来ると店を去った。
杏子はマミに、お互いに相談を受けて恋が実った方が正しいとする勝負を持ちかけた。
杏子はさやか、マミは仁美担当となった。
戻って来たさやかに杏子は、あんたの悩みの解決に全力を捧げると宣言した。
前編スコアアタック
チョコレートの魔女
火木闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
水光無耐性30%
衰弱/裂傷/水刃耐性60%
気絶耐性80%
魔力が多い程、被ダメージダウン
魔力は敵のクリ攻撃でダメージが入った味方の数で-1減少
4Tごとに魔力+20
2回行動
弱点属性でない敵のMP効率ダウン
全体強攻撃火(ターン経過で威力アップ)
全体強攻撃火(弱点属性でない敵のスピードダウン5T、重複あり)
単体攻撃火
隣接攻撃火(ブレイクゲージ削減耐性大幅アップ2T)
全敵クリ率ダウン5T(弱点属性でない敵は威力アップ)
全味方予ダメージアップ1T
チョコレートの魔女の手下
火木闇に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
全体攻撃火
単体攻撃火
自身の攻撃アップ1T
全敵クリ率ダウン1T
自身のHP回復
後編 雑魚のスペック
チョコレートの魔女の手下
火木光に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
全体攻撃火
単体攻撃火
全敵攻撃ダウン2T
全敵防御ダウン2T
自身のHP回復
バトル11以降は耐性が追加
水闇無10%
衰/呪/裂/水刃10%
気絶30%
後編バトル1
マミはお店で仁美の悩みを聞いた。
いつでも渡せるけど抜け駆けになるのは嫌。
みんな大切な友人だから。
マミは宣戦布告を思いついた。
そしたら彼女は……と思いとどまった。
たぶんさやかのこと。
杏子はフェミレスで、魔法のお菓子で大切な人の心をものにできると提案した。
さやかはズルい気がすると断った。
他の魔法のお菓子は知りたがった。
今頃ならマミはお店にいないだろうと、2人で店に戻った。
マミ達はまだ店にいた。
さやかは仁美も相談していると気づいてしまった。
後編バトル2/3
さやかも仁美もお互いの大切な人が同じと気づいてなかった。
このまま修羅場になると魔女が引き寄せられる。
最悪、店がなくなる。
杏子は今何やってたか少しだけ忘れる魔法のタルトをあげた。
その隙に杏子はさやかを店に外に連れ出した。
そのとき魔女の反応を感じた。
2人を店に置いていくわけにもいかない。
一緒に魔女退治に連れて行くことになった。
反応があった路地にほむらがいた。
ほむらは魔法のお菓子を食べてなかった。
ズルしているようで躊躇していた。
今度はさやかと仁美が口論を始めた。
お互いに隠しごとをしていると。
マミたちは結界に取り込まれた。
後編バトル4/5
結界でマミと杏子は自分のやり方が間違っていたと反省。
そんな場合じゃないのでは?w
そしてお互いに謝った。
魔女バトルはムービー。
魔女討伐後、マミと杏子はほむらに謝った。
ちゃんと話を聞くべきだったと。
ほむらは少し背中を押して欲しかった。
杏子は少し勇気が出るパイナップルキャンディをあげた。
次はさやかと仁美に謝った。
どちらの恋が実るかで勝負していたと。
2人はそんなこと言ってないと驚いた。
まどかが来店した。
ホワイトデーにあげるつもりだったチョコを持っていた。
さやか、仁美へのお礼だった。
後編バトル6/7
まどかは、さやかと仁美に渡したかった。
仁美は、まどかとさやかに渡したかった。
さやかは、まどかと仁美に渡したかった。
ほむらは、まどかに渡したかった。
ほむらはまだキャンディを食べてない。
だから魔力報酬はなかった。
まどかたちも自力で解決したので報酬ゼロ。
代わりにお店の宣伝をすると、まどかたちは約束した。
それとマミたちにお菓子を渡すと決めた。
まどかたちが帰ると、なぎさが来店した。
世界一のチョコを作って欲しいという依頼だった。
杏子:こりゃ……とうぶん
マミ:忙しくなりそうね
これで後編終わり。
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