MagiaExedraまどかマギカScene0後編

2025年11月18日~12月3日まで期間限定イベント「まどかマギカScene0後編」が配信開始。
中編は記事書く暇がなかったので後日。

メインクエスト化したのを再クリアした。
新たなピュエラピクトゥーラが追加
ポートレイト「例え記憶が消えたとしても」が追加

まばゆが女神まどかから遠未来を見せられて希望を取り戻す結末編。

まばゆ、みと、アシュリー
繋いだ希望
を所持しているとメダルのドロップが増加

バトル1

火木無に弱い(以降も同じ)

芸術家の魔女の手下3体

予ダメージ+20%(以降も同じ)
ブレイクゲージ削減量+20%(以降も同じ)

全敵50%で弱呪い3T
単体攻撃無&行動遅延
全体攻撃無

単体攻撃無&HP30%未満で威力上昇
単体攻撃無&HP30%未満で自身のHP回復
隣接攻撃無&HP30%未満で威力アップ

全体攻撃無&対象が呪いだと威力アップ
防御アップ2T


Day1
まばゆが悲鳴を上げて目覚めた。
咲笑さんが驚いて様子を見に来てた。
悪い夢を見たと、まばゆはごまかした。

ほむらはさやかと親友になるのは無理と諭した。
自分もまどかと同じ作戦をやって失敗したらしい。
まばゆは次の作戦を考えた。
それはさやかの記憶をハサミで切り取ること。

Day16
さやかが見舞いに行った恭介から、手が治らないと八つ当たりを受けた。
まばゆはさやかと手を繋いで時間を止めた。
時間停止で魔法少女と正体を明かした。
驚くさやかの記憶を切った。
八つ当たりの記憶がなくなれば、契約しなくなると、ほむらたちは予想した。

Day32
スーパーセルが見滝原に迫っていた。
恭介は病院から逃げようとしなかった。
なので、さやかも残る事にした。
恭介が逃げないとさやかも逃げないので、恭介も逃げる事にした。

ほむらとまばゆは、未来視でワルプルギスの夜を倒せない未来を見た。
それでも、まどかを魔法少女にさせなかったのは勝利だと思っていた。
ワルプルギスの夜の攻撃に倒れたほむらたちの元に、まどかとQBが現われた。
テレビ版第10話と同じ展開。
QBに唆されたまどかは最強の魔法少女になり、ワルプルギスの夜をワンパンで倒した。
後は最悪の魔女になるしかない。
その魔女は地球を10日もあれば壊滅させる。
QBたちのエネルギー回収ノルマはおおむね達成。
後は地球人類の問題。
……ほむらは時間遡行した。

Day1
見滝原が破壊されるのを、まどかは見過ごせない。
だから、ほむらたちだけでワルプルギスの夜を倒す必要がある。
ほむらは今までの周回で、攻略チャートを作っていた。
自分たちの行動でチャートが変わらないよう注意しつつ、魔女を大量に狩る。
グリーフーシードがあれば魔力を気にせずに魔法を使える。
魔力をなるべく温存して魔女を狩る、その要はまばゆ。

Day10
特訓を兼ねて、芸術家の魔女や薔薇園の魔女をまばゆ1人で狩っていた。
事前に未来視で、無事にまばゆが勝ってるのも見た。

バトル2

芸術家の魔女

被ダメージとブレイクゲージ減少を軽減する味方が多いと軽減効果アップ
全体攻撃闇&MP大幅ダウン
全味方ダメージアップ1T
全味方被ダメージ軽減1T


Day13
ほむらがまばゆを特訓していた。
ドラム缶を真っ二つにできるまで。
まばゆはなんで命がけで戦うのかわからなくなった。

ほむら:私の願いを叶えて、このループから抜け出すためよ
まばゆ:いや……ま、それはそうなんですが
ほむら:今は魔法の上達だけを考えなさい

Day15
お菓子の魔女と戦っていた。
未来視で攻撃もかわした。
第1形態を倒すと第2形態が現われた。
まばゆには予想外だった。
ほむらは爆弾でお菓子の魔女を始末した。

Day16
さやかの記憶をハサミで切った。
恭介の八つ当たりは無かった事になった。
自分が戦うのは過去の過ちを繰り返さないため?と、まばゆは自問していた。

Day32
未来視でワルプルギスの夜を倒せないとわかっていた。
それでもほむらは最後まで足掻くと決めた。
救えないと知りつつ戦うほむらと自分を比べ、まばゆは戦う理由を自問していた。
街を守る……そんなガラじゃない。
ループから抜け出す?
まどかの契約を阻止する?
それもしっくり来なかった。
また時間遡行した。

Day3
ほむらは戦線拡大を考えた。
遠征でグリーフシードをもっと集める。

Day5
電車で隣町に行ってた。
ほむらは隣町の魔女の情報も調べていた。
まばゆはなぜ命がけで魔女と戦うのか、ほむらに聞いた。
まどかが自分を変えてくれたから。
引き替えに、まどかは命を落とした。
まどかを守れる自分になりたいという願いで魔法少女になったと、ほむらは答えた。
自分がまどかの希望でまどかを殺した事までは言ってない。
うさ耳の魔女を倒すと、杏子が襲いかかって来た。
人の縄張りを荒らしたと怒っていた。
ほむらは一方的に攻撃を食らった。
まばゆは2人の間に飛び込んだ。
ソウルジェムが割れた。

Day1
まばゆが目覚めると、自室にほむらがいた。
ワルプルギスの夜は倒せなかったと告げた。
命を助けられたのは2度目と、ほむらはお礼を言った。
ただ、ワルプルギスの夜を倒せたら、まばゆの為に時間遡行はしないと釘を刺した。

まばゆは特訓でドラム缶を真っ二つにできるようになっていた。

Day21
風見野の駅で杏子が待ち伏せていた。
ほむらが囮になり、電車に乗った。
杏子も乗った。
時間停止で、ほむらは電車から降り、逃げた。
その隙に、まばゆが犬の魔女を倒した。

Day22
ケーキ屋でバイト中のさやかに、まどかと仁美が会いに来ていた。
さやかはレアCDを恭介に送って元気になって欲しかった。
仁美は恭介が嫌がらないか聞いた。
今のピンチも音楽が救ってくれると、さやかは信じていた。
仁美はさやかには勝てないと溜息をついた。

ほむらとまばゆは灯台の魔女を倒した。
未来視で楽勝だった。

Day31
グリーフシードを大量に集め、まばゆも戦力になった。
ほむらはまばゆに感謝した。
まばゆは密かにほむらに憧れていたのが、命がけで戦う理由だと思っていた。

Day32
ワルプルギスの夜を倒せなかった
まどかが魔法少女になり、最悪の魔女になった。

ほむら:なぜ魔女の姿が……以前より大きくなるの?
QB:なるほど、やはりそういうことだったのか
キミたちは時間遡行者と仮定すれば全てに説明が……

時間を止めて、ほむらはQBを始末した。
時間を巻き戻そうとするとQBが現われた。

まばゆ:あなた何匹いるんですか?
QB:唯一性を尊ぶ人間の精神は
並列する時間を受け止めきれない
キミがいなければ暁美ほむらの精神は破綻していただろう
もしそれがかつてのボクの仕掛けなら目論見は成功だ
キミなら、きっとなれるはずだ
鹿目まどかに代わる存在に

バトル3

影の魔女

ランダム攻撃闇15回(味方が2体以上で攻撃回数+10)
全体攻撃闇(味方が3体以上で行動遅延付与)


Day1
まばゆがまどかの代わりになる。
……ないわぁ、とQBの言葉をまばゆは呆れつつ否定した。
そもそもまどかの代わりになりたかったのではなかった。
ループからの脱出と、ほむらを手助けしたかっただけ。

登校中にマミから借りた本について話しかけられた。
いつもはスルーしていたけど、今回はうっかり遭遇。
そこで思いついた。
マミをワルプルギスの夜討伐の仲間に入れる。
……ほむらは否定した。
マミは街の異変に積極的に行動するから。
わずかな行動変化で未来が変わる。
だからほむらはマミをいつも排除していた。
まばゆはもう1人のアテを思いついた。

Day5
杏子が魔女の横取りを怒って、まばゆたちを襲撃した。
ほむらは時間を止めて、止まった時の中で杏子と取引した。
ほむホームの資料を見ていた杏子は、ワルプルギスの夜の話に半信半疑だった。
でもグリーフシードを使いまくってワルプルギスの夜をヤるのは悪くない。
杏子は話に乗った。

Day6
杏子が斧の魔女と戦ってた。
未来視で攻撃パターンを読み、楽勝だった。

杏子:お前たち、こんな楽に魔女を倒せてたのか?
まばゆ:まあ一応……
杏子:はぁ……インチキだなこりゃ
オマケにほむらのヤツは時間もとめられるんだろ?
まともにやり合うのがバカバカしくなるぜ
味方になっといて良かったよ
でも、おまえらこのままじゃ
ワルプルギスの夜には勝てないな

杏子曰く、まばゆのハサミの力は知れてる。
ほむらの時間停止は敵を直接たたけるわけじゃない。
杏子は火力に自信はあるけど1人じゃ限度はある。
時間を止めれば基地だって乗り込み放題。
戦車だって戦闘機だって持ってこられる。
ほむらもその考えはあった。
兵器を運ぶ時間、つまり大量のグリーフシードが必要になる。

ほむら:それでは早速、あなたに頼みがあるわ

Day7
杏子がまばゆと一緒に咲笑のケーキ屋のバイト売り子をやってた。
杏子はむくれてた。

杏子:こんなことしてる暇があったら……
まばゆ:今日は魔女、出ませんよ
杏子:いや、だからってなんで店の手伝いなんか……

咲笑がアプリコットのタルトを持ってきた。
杏子が試食した。
美味いと褒めた。
まかないとして持って帰るよう、咲笑は喜んだ。
まばゆはみんなの毎日を守りたいと語った。
ワルプルギスの夜を倒しても街が壊れたら意味がない。

杏子:お前、本気でワルプルギスの夜が一発で倒せると思ってんのか?
ホントはこの世界も見捨てるつもりなんだろ?
あたしだったらそうするね
ほむらが折れない限り、何度だってやり直せるんだろ?
だったらむしろ、楽しめるだけ楽しんだ方がお得じゃないか
ってか、さっきまで楽しそうだったじゃんか
もう慣れちまってるんだろ?
それともお前さ……本気でこういう毎日が終わって欲しいと思ってんのか?

Day15
まばゆは自分は楽しんでなんかいないと不安になってた。
お菓子の魔女を未来視で瞬殺してた。
ループを終わらせると焦っていた。

ほむら:どうしてそんなに焦っているの?
まばゆ:私はもう、犠牲を出したくない
鹿目さんや、美樹さん、佐倉さん、巴さん……
ほむら:なぎさも?
まばゆ:あ……
ほむら:私たちは同じ時間を重ねることで
この世界から剥離していく……
少しずつ、少しずつ全ての意味が薄れていくわ
私には鹿目まどかという道標がある
でも、その光は遠すぎて時々心が折れそうになるの
そんなとき、あなたは私の側にいてくれた
もういい加減、名前で呼んでくれても構わないのだけれど

まばゆは慌てて、ほむホームから逃げた。
自宅に戻ったまばゆは自問した。
私は鹿目さんになりたいわけじゃない。
全然、なれるとも思ってない。
この日々を早く終わらせなきゃ……。

バトル4

お菓子の魔女

全体攻撃光
全体強攻撃光
全敵被ダメージアップ3T


Day16
ケーキ屋でバイト中のまばゆが凹んでいるので、そんなにショックだったか?と杏子は気にしていた。
まばゆはシフト後に相談に乗るよう頼んだ。

2人は恭介の病院の屋上にいた。
まばゆは記憶をカットする能力を明かした。
杏子と対等になりたかった。
自分が怖くないかとまばゆは聞いた。
杏子の次の行動を全部知ってるかもと。
だからなんだ?と杏子には関係なかった。
ループなんて関係ない。
そもそも他人の為に願うのが間違いの元。
ほむらに会うまではそう思ってた。
自分がアイツの立場ならとっくに折れてる。
アイツの中にはなんか大事なものがある。
どんな運命にも邪魔できない何かが。

まばゆ:暁美さんの願いは……ちょっとやそっとじゃ曲がらない
だから問題なのは私!
私が何をしたいか、なんだ!

まばゆはお礼を言った。
杏子はさやかが契約したらどうなってたか聞いた。
(描写なし)


Day17
まばゆが落書きの魔女の手下を1人で倒してた。
ほむらがまばゆと近づきすぎて、まどかへの想いが変わる。
そんなのは有り得ないと、まばゆは吹っ切れた。
マミが現われて、話しかけた。

マミ:まばゆさん、もう耐えられないわ
まばゆ:巴さん?いったい何を……
マミ:お願い、そんな呼び方は……やめてよ
マミさんって呼んで……
前もそうしていたみたいに

ほむらも現われた。

ほむら:まばゆには近づかないって約束したはずよ
マミ:あなたの言葉は信じられない
真実であるはずがないのよ!

ほむらは時間停止で逃げようとした。
その直前、マミがまばゆの足にリボンを巻き付けていた。
マミは時間停止しなかった。

マミ:まばゆさん騙されないで
あなたは暁美ほむらにいいように操られているわ
その証拠を今……私が見せてあげる!

まばゆはリボンを切った。
マミの時間が止まった。

ほむらたちは、ほむホームで杏子を問い詰めていた。
杏子はほむらとまばゆの話をマミに教えてた。
魔法少女が魔女になることも教えてた。

ほむら:このままじゃ巴マミが魔女になりかねない……
この件は私が処理する

杏子はほむらを追うつもりだった。
まばゆはいきなり杏子に目を合わせ、未来視した。
そして逃げた。
ほむらと杏子よりも先にマミに会う。

マミが駅にいた。
未来視で見えた。
ソウルジェムが濁っていた。
まばゆはマミの記憶をカットしようとした。

マミ:だめ……今それをしたら……
あなたは視てはいけないものを視てしまう!

まばゆの覚えのない、マミと一緒に魔女と戦った記憶が見えた。

まばゆの回想で、マミとQBがケーキ屋に来た。
ペットの持ち込みは禁止と、まばゆはマミを制した。
QBが見えるのとマミは驚いた。

マミの部屋に呼ばれたまばゆはQBから願いと魔法少女の説明を受けた。
願いは決まっていた。

まばゆの母の病室で、まばゆは病気は絶対に治ると訴えていた。
私の占いは外れない!と母は怒った。
顔も見たくないと、まばゆを拒絶した。

まばゆは死の恐怖より占いが外れる方を拒むのが母だと理解した。
もう奇跡は必要ない。
マミとQBはまばゆを勧誘するのを諦めた。

QB:それにしてもキミたちはやはり不思議だね
自己保存は生命の本能かと思っていたけれど
各個体にそれよりも優先するものがあるなんて
ボクには感情なんてものはない方が幸せに思えるよ
マミ:はぁ……また変なことを
まばゆ:あ、いや……
もしかしたら……私の願い、見つかったかも

まばゆとマミが病室に見舞いに来ていた。
母はまばゆを拒絶せず、元の優しい母になっていた。
まばゆは母の未来視の記憶を消す願いを叶えた。

まばゆがドラム缶をハサミで切る特訓を受けていた。
そんなの無理とまばゆは及び腰。
魔法のハサミなので切断も不可能じゃないとQBは説得した。
意を決してハサミを振るった。
……ぼとっと、ハサミは途中で落ちた。

マミとまばゆが委員長の魔女の手下と戦っていた。
まばゆはクーリングオフをQBに訴えて逃げていた。
マミはまばゆを守りながら戦った。

マミ:そこでしっかり見ていてちょうだい
まばゆ:わ、わかりました

まばゆがマミの目をしっかり見ると未来の光景が見えた。
未来視の通りにマミに動きを指示して、ティロってトドメ。
QBは未来視の能力が備わっても不思議ではないと解説した。
どんな未来も思うままとマミは勘違いしていた。
まばゆの未来視は運命を変えた結果を見る。
母の未来視もそういう性質だった。
つまり最適解がいきなり見える。

マミが1人で路地にいた。
ここに魔女が出ると、まばゆの未来視が見えた。
まばゆは自宅で待機しているらしい。

マミ:家でサボりたいから嘘をついているんじゃないでしょうね?
まばゆ:一緒に行けたらよかったのにナー
でも未来を変えちゃうとあぶないしナー
マミ:……この会話でも嘘がわかるなんて
あなた、すごい才能ね
結局ハサミを上手く使って攻撃できてないわけだし……
遠方からサポートするのは合理的かも知れないわね

マミの自宅でまばゆのソウルジェムをグリーフシードで浄化していた。

マミ:おかげで魔女がすぐ見つかったし
簡単に倒せた……
まばゆ:私はハサミの扱いも全然で
実践では役立たずですし……
いっそこうやって軍師に徹するというのはどうでしょうか?
マミ:未来視は信頼できる魔法少女以外には知られたくない力だわ

バトル5

委員長の魔女

2回行動
敵SPが少ない程、攻撃力とスピードが上昇
単体強攻撃水
隣接攻撃水(30%で気絶付与)
全体攻撃水(敵SPが少ない程ダメージアップ)
全体に40%で呪い2T
自身のスピードアップ3T


まばゆの未来視で、マミが新しい魔法少女候補を助けるのが見えた。
暗転後、救助後にマミの自宅にいた。
そのモブ子は魔女やQBが見えたので素質はある。
でも願いは言いにくいもので魔女と戦うのも怖じ気づいていた。
モブ子が帰ると、まばゆが透明化を解除した。
未来視でマミとモブ子の未来を見た。
その願いは金持ちになりたい、だった。
マミが自分の契約のきっかけを打ち明けることで、モブ子も心を開くのも見えた。

モブ子は金持ちになって魔法少女になり、マミとペアで魔女狩りもやっていた。
ただ最近、素行が荒くなったのをマミは心配していた。
モブ子になぜ魔女の行動を予測できるか聞かれ、まばゆを紹介すると決めた。
その当日、まばゆが未来視すると自分の本当の能力が見えた。
モブ子に未来視を教えると、モブ子は自分を騙したと怒った。
マミの勧めで願いを叶えた。
金持ちになった家族は好き勝手するようになり、両親も離婚して慰謝料がどうと争うようになった。
貧乏でも家族が仲良く暮らせる方が良かった。
モブ子は魔法少女に変身してマミを攻撃しようとした。
透明化を解除したまばゆが、モブ子の記憶をカットした。

後日、モブ子は行方不明になっていた。
記憶をカットしても家族の不和はそのまま。
マミはまばゆに疑いがあった。
自分とモブ子はケンカしたけど、まばゆが記憶をカットしたのではと。
私はマミさんの記憶を奪ってないと、まばゆは誓った。
それに記憶を奪うなら、奪ったとわからないくらい完璧にやる。
……それがあなたらしいわ、とマミは納得した。

マミは落ち込んでいた。
まばゆは咲笑のケーキをマミにあげた。
色んな魔法少女を勧誘して、新人に戦い方を教えてきた。
みんなマミから離れていった。
みんな他人の為に願いを叶えた。
マミは自分が生き残りたかったから願いを叶えた。
他人の為に願いを叶える心が清らかな子は私みたいな人とは一緒にいられない、と。
まばゆは自分も自分の為に願ったとマミをフォローした。
私の側にいてくれるのは、まばゆさんだけと、マミは涙目だった。
ケーキを確認すると洋酒ケーキだった。
マミは酔って泣き上戸になってた。
まばゆはストレス解消方法に、ちょうどいい本をあげた。

バトル6

委員長の魔女の手下3体

全体攻撃水(敵SPが4以上で威力アップ)
全体攻撃水(敵SPが3未満で呪い付与2T)

味方単体行動順アップ
全体攻撃火(40%で予ダメージダウン2T)
隣接強攻撃火(予ダメージデバフがついた敵が3体以上だと隣接ダメージアップ)
全体スピードアップ2T

40%で隣接気絶1T(敵SPが3未満で確率アップ)
全体ブレイクゲージ耐性アップ2T
全体予ダメージアップ2T


マミがまばゆに借りた本は爆弾の作り方だった。
翌日、登校時にまばゆと会って、本の意味を聞こうとした。
まばゆは「巴さん」呼びでマミを避けた。
放課後、ケーキ屋に寄ってみた。
ここでもまばゆは巴さん呼びで普通に接客した。
マミはまばゆが記憶を自分で消したと察した。
QBが現われて、まばゆを知っているかマミに聞いた。
QBもまばゆを知らないのなら、まばゆがQBの記憶を消したとマミは考えた。
ならばQBにまばゆの情報を与えるわけにはいかない。
マミは知らないふりをして、QBに何かわかったら教えると言って別れた。

公園でほむらが待ち構えていた。
まばゆが未来視で自分の記憶を消したと、ほむらは教えた。
マミにまばゆに関わらないよう告げた。
知らない魔法少女にいきなり言われても、マミは納得しなかった。
ほむらが勝ったらマミは身を引く。
マミが勝ったら全てを教える。
2人は決闘を始めた。
ほむらの時間停止で圧勝だった。

マミは隣町で羊の魔女を狩っていた。
ほむらの脅迫で見滝原では活動できない。
ほむらは隣町の魔女も狩っていた。
縄張りを荒らされ、地元の魔法少女は気が立っている様子だった。

マミはケーキ屋に寄ってみた。
まばゆの様子を遠くから眺めていると、杏子も売り子になってると気付いた。
テレパシーで話しかけ、マミの自宅に呼んだ。
杏子はギブアンドテイクで情報交換を持ちかけた。
マミに魔法少女が魔女になると教えた。
調子が悪い魔法少女がいつの間にかいなくなる。
魔女になってたのなら辻褄は合う。
マミは可能性だと半信半疑だった。
QBに聞くのが確実だけど、杏子はほむらにQBにバラすのはやめろと言われてる。
代わりにマミがQBに聞くのを頼まれた。

マミはQBに魔女の真実を聞けなかった。
それが真実なら、自分が今までに勧誘した魔法少女たちは、魔女にさせる為に勧誘したことになる。
マミはほむらの嘘だと解釈した。
まばゆもほむらに騙されていると、まばゆを探した。
まばゆを見つけると、ほむらが現われた。
時間停止前にまばゆにリボンを結んだ。
マミは時間停止中も動けた。
杏子に聞いていた情報だった。
まばゆがリボンを切った。
マミは時間停止した。
気付くと、まばゆたちはいなくなっていた。
もし、まばゆがマミと会いたいなら、どこにいても会える。
マミが駅で待っていると、まばゆが現われた。

まばゆ:佐倉さんに聞いたんですよね
このままだとあなたも魔女になってしまうんです
マミ:(まさかまばゆさん、あなた……
私の記憶を消そうとしているの?)
まばゆ:魔法少女が魔女になる
その事実があなたを苦しめるなら
マミ:(だめ……そんなの無理よ
私の魔女の秘密の記憶はもう……
あなたと共にすごした日々と強く結びついて……)
まばゆ:記憶をカットしてあげます
マミ:あなたは視てはいけないものを、視てしまう!

真実を知ったまばゆはマミの記憶をカットせずに逃げた。
マミが絶望したのは己の運命ではなく、自分が契約を後押しした魔法少女がいたせいと気付いた。
それは、まばゆも同じ。
まばゆは自分だけ記憶を消して過去から逃げた。
大切な友人、マミを置き去りにして。

ほむらはまばゆが真実を知ったから記憶をカットしたと察していた。
ほむらの2周目にまばゆが巻き込まれた。
1周目に空白があった。
1周目にまばゆたちは魔女の正体を知った。
マミは時間遡行で記憶がなくなる。
まばゆは記憶が持ち越される。
だから自分で記憶をカットした。
まばゆは悪くない、悪いのはキュウベエとほむらは説得した。
まばゆは未来視した。

ほむら:未来のまばゆは……私のそばにいた?
あなたの協力でまどかを救う……
そんな未来が見えた?
まばゆ:バッチリ見えました
巴さんの暴走と止めて
ワルプルギスの夜を越えましょう!
QB:なるほどね
キミたち2人のイレギュラーの正体がようやくわかったよ
ほむら:だからどうなるの?
あなたの記憶は毎回リセットされる
できることはなにもない

ほむらは時間停止でQBを始末した。
まばゆたちはマミの記憶をカットするためにマミを探しに出た。
実はまばゆは違う未来を視た。
QBが現われ、マミの記憶を消さないのか聞いた。
まばゆはどうせリセットされるとQBに教えた。
未来のまばゆは魔女になる。
ほむらはまばゆを倒す。
時間遡行で1日目に戻る。
まばゆの記憶は持ち越され、初日で魔女になる。
ほむらがまた、まばゆを倒す。
そこで時間遡行は終わっていた。

QBがまどかを連れて来た。
私を救う為にほむらちゃんと一緒に戦っていたと、まばゆに確認した。
QBが推測できる範囲で、まどかに話したらしい。

QB:キミに必要なのは魔法少女の奇跡なんだ
まばゆ:私には救いなんて必要ない……
まどか:救いを求めて魔法少女になって
行き着く先が絶望だなんて……
そんなの絶対おかしいです!
まばゆ:鹿目さん、だめ!
まどか:キュウベエお願い
まばゆさんを絶望から救ってあげて!

バトル7

委員長の魔女の手下3体

全体HP回復(敵SPが少ない程、回復量アップ)
単体攻撃火

全体攻撃水(敵SPが4以上で威力アップ)
全体攻撃水(敵SPが3未満で呪い付与2T)

40%で隣接気絶1T(敵SPが3未満で確率アップ)
全体ブレイクゲージ耐性アップ2T
全体予ダメージアップ2T


まどかが黒猫エイミーを助けて魔法少女になった。
マミの自宅でまばゆも透明で話を聞いていた。
まばゆ1周目の記憶だった。

まどかが斧の魔女と戦っていた。
マミは杏子の相手で加勢できない。
まばゆは透明化を解除して、まどかの目を見た。
いきなり知らない魔法少女が現われても、マミのテレパシーでまどかは従った。
まばゆはずっと先の未来まで視えた。
ワルプルギスの夜が見えた。
未来視で斧の魔女の攻撃パターンが読めたので、まどかと2人で撃破した。

マミの自宅でワルプルギスの夜が見えたのを語っていた。
1ヶ月くらい先とまばゆは推測していた。
魔法ならそんな未来視も可能性があるとQBに言われ、マミ達は仲間を増やすことにした。
まばゆの未来視で魔法少女候補を見つけた。
ほむらだった。
透明化でほむらを尾行しつつ、魔女結界に取り込まれるのを待った。
結界に入ったほむらを、マミとまどかが助けた。
ほむらはマミの自宅で魔法少女の説明を受けた。

お菓子の魔女との戦いに、ほむらが同行していた。
まどかが第1形態を倒すと、第2形態が現われた。
ティロフィナーレで第2形態も撃破した。
ほむらは魔女との戦いに怯えていた。

マミがケーキ屋でバイトしていた。
咲笑からケーキの作り方を教えてもらうのと引き替えに引き受けたらしい。
ほむらは魔法少女になるのを諦めた。
マミ、まどか、まばゆの3人でも力を合わせればと楽観的だった。

Day32
見滝原に避難指示が発令された。
まばゆは未来視を使った。
まばゆが戦いのさなかに魔女化した未来が見えた。
魔法少女は魔女になる運命と知った。

マミ:キュウべえ、今の話って……
QB:事実だよ
今までキミが倒してきた魔女も元はと言えば魔法少女さ
マミ:そうなんだ……
私たち……今までずっと……
まばゆさんも、鹿目さんも、他のたくさんの魔法少女も……
魔女になるよう勧めてきたんだ……
まどか:マミさん違う!それは知らなかっただけで……
マミ:まばゆさん……ひとりで苦しませてごめんね
私も、あなたと一緒に……

未来視を視たまばゆは、未来視と同様に大勝利と嘘をついた。
未来は変えられない。
まばゆの罪は今更消えない。
ワルプルギスの夜には勝てない。
絶望は必ずやってくる。
だったら……大好きな友だちと最後だけでも一緒に倒されたら……。

女神まどか:そんな悲しい結末はやってこない
あなたの祈りは……あなたのお母さんを救った優しい魔法なんだもの……

まばゆの目に視たことがない未来が見えた。

女神まどか:あなたが希望を捨てずにいた時、これから訪れる……私の未来
まばゆ:あなたはいったい……
女神まどか:わたしはね、このフィルムの先の未来から呼び出されたもの

まばゆの未来視に過去が書き換わるのが見えた。
みんな魔女になる前に救われた。
まばゆは未来を変えられると確信した。
絶望の記憶を切ってしまえば、未来は希望に変わる。
マミとまばゆはワルプルギスの夜と戦い、ソウルジェムが砕けた。

バトル8

舞台装置の魔女の手下3体

バリアがあると味方全体の状態異常耐性アップ
自身にバリア付与
全体被ダメージ軽減2T
全体攻撃水
単体MPダウン

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)

状態異常でないと攻撃&防御アップ
全体攻撃闇
隣接ランダム攻撃闇5回
全体攻撃闇(スピードダウン2T)


まばゆが気付くと自宅だった。
ほむらが契約したと察した。
つまり、ほむらの1周目の時間軸。
まばゆはQBと会って聞いた。
まばゆがQBと初めて会ったのはケーキ屋「レコンパンス」。
マミの他にまばゆを知ってるのはいない。
まばゆはQBの記憶をカットした。
QBはまばゆが誰かわからなくなった。
ただ魔法少女とは気付いた。
まばゆは知らんふりして逃げた。
QBって群体生物では?
このQBは忘れても、他のQBが記憶してるのでは?
まばゆの魔法は他のQBにも適用されるの?
自宅に戻って、まばゆは自分のマミの記憶もカットした。
女神まどかが見せた未来に繋ぐため。

バトル9

舞台装置の魔女の手下3体

バリアがあると味方全体の状態異常耐性アップ
自身にバリア付与
全体被ダメージ軽減2T
全体攻撃水
単体MPダウン

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)


まばゆ1周目の回想が終わり、まどかが魔法少女になった続き。
まどかの目を見て、まばゆが未来視した。
この世界ではマミとまばゆが魔女になる。
それをほむらが倒す。

まばゆ:私は運命を乗り越えてみせる
自分の視た未来を変えてみせる
QB:同感だよ、それでこそ魔法少女
まばゆ:私を出し抜いたつもりですね
あなたは私が孤独な暁美さんと友情を育むように仕向けた
鹿目さんが、その因果を十分に溜め込むことができるように
QB:もしキミを利用しようとした個体がいるとしても……
ボクと時間の連続性はないし、与り知らないところだよ
まばゆ:もし、あなたがその個体なら
きっと今頃地団駄踏んでいますよ
自分はなんて未来を導いてしまったんだろうって
QB:それはどういう意味だい?
まばゆ:にひひ……答える必要はないですね
あなたと時間の連続性はないし
与り知らないところですから

ほむらがテレパシーでまばゆを呼んだ。
マミは学校にいた。
まどかが魔法少女になったのを、まばゆはほむらに謝った。
ほむらは未来視の嘘はわかってた。
せめて巴マミを魔女になる運命から救う。

真っ暗な教室にマミがいた。
マミはまばゆに一緒に逃げましょうと誘った。
まばゆは返事しなかった。
ほむらは時間を止めた。
マミは時間停止しなかった。
床一面にリボンが張り巡らされていた。
まばゆはリボンで拘束された。
ほむらは時間停止を解除した。
まどかがリボンを弓で切った。

まばゆ:巴さん
記憶が過去が、あなたを苦しめるなら、私は……
あなたのフィルムを切ります

マミは逃げた。
追いかけたまばゆはマミに謝った。

まばゆ:ごめんなさい
私だけ記憶をなくしてあなたに私を残すなんて……
でも今は、それがあなたを苦しめ続けたことを知ったから……
大丈夫ですよマミさん
例え記憶は消えても……
私たちが一緒にいた事実は消えないから
その先には魔法少女の……
みんなの……希望が待っているから……
マミ:私たち……友だちだったよね?
まばゆ:うん
ずっとずっと、友だちだよ

Day32
ほむホームにまばゆ、まどか、マミ、杏子がいた。
基地から兵器を集めて計画の7割を達成できた。
まばゆはほむらの目で未来視した。
起爆スイッチの交換、ミサイルの角度を5度調整を指示した。
マミは不安感があった。
本当に、ワルプルギスの夜を倒せるのか聞いた。
私の未来視は当たっちゃうと、まばゆは明言を避けた。
マミは大切な何かが欠けている気がしていた。

バトル10

舞台装置の魔女

全体超攻撃火
全体バフ解除(自身の効果も解除)
全体強攻撃火
全体攻撃火(各20%で火傷、毒、呪いを付与2T)
全体MP効率ダウン3T
自身にバリア付与
自身にシールド4回付与
全体攻撃火(50%で攻撃ダウン2T&50%でスピードダウン2T)
単体攻撃火(行動遅延)


携行対戦車弾、タンクローリー、巡航ミサイル、C4を使っても、ワルプルギスの夜は倒せなかった。
まばゆが見た未来視の通りだった。

まばゆ:ごめんなさい
ほむら:謝らなくていい
あなたが嘘ついていたこと
私にはわかっていたわ
まばゆ:ですよね……
(次はもっとうまく嘘をつかなきゃな……)
ほむら:さようなら、まどか

ほむらは時間を巻き戻した。
まばゆが気付くと自宅だった。
最後の仕事があった。
ほむらの病室に会いに行った。
新たなフローチャートがあった。

まばゆ:ここを省けば私の協力は要らないのでは?
ほむら:横着する気?
あなたの協力がないと……まばゆ?
まばゆ:暁美さんには今までずーっとお世話になりましたよね
自分が何をできるか何も知らないザコキャラで……
でも何回かは暁美さんの命を救ったりできて……
そのおかげで、このフローができたのだとしたら……
私もこの世界にいる意味があるってものです
ほむら:やめて、まばゆ!
私は、あなたがいないと……!
まばゆ:できますよ
私と共にすごした記憶をなくせば
あなたは正しい結末に辿り着く
そんな未来を……私はもう視ちゃいましたから
ほむら:そんな……
まばゆ:ほむらさん、今までありがとうございました
あとは、よろしくです

まばゆは、ほむらの記憶をカットした。

ほむら:あ……あれ?
私、今、何を……
ああ、そうか、フローチャート……ん?
この展開、ひとりじゃ成立しないような……

自宅に戻ったまばゆは、泣きながら自分の「みんなの記憶」を全てカットした。
この後の描写はなくEDが流れた。

Day2
まばゆが登校時、まどか、さやか、仁美が恋バナしてるのが聞こえた。
ぼっちには関係ないと、まばゆは寂しくないと強がり、スルーした。
教室でなごんでいると抜き打ちテストになった。
追試決定と落ち込んで下校したまばゆは、横断歩道で白い小動物を見かけた。
信号を待ってもなかなか青にならなかった。
しかも自転車がそのまま止まっていた。
ケーキ屋の売り子の手伝いをしながら、時間が止まっていた?とまばゆは自問した。
マミがケーキを買いに来た。

まばゆ:クラスメイトの、たしか……巴さん、ですよね
あ、あの……これアルバイトじゃなくて
家の手伝いで、だからその、で、で、できれば内密に……
マミ:ふふふ、大丈夫よ
だって、このお店にはいつもお世話になっているんだもの

マミはレモンケーキとザッハトルテを注文した。

マミ:また来るわね、まばゆさん
まばゆ:お待ちしています、マミさん
(って、あれ?
今、私、なんて……ま、いっか
にひひひ)


ほむらとの繋がりは消えてないので、また時間遡行に巻き込まれるのでは?
それでも、ほむらと接触する未来はない?
これが最後の周=女神まどかが誕生する=時間遡行しない?

バトル11

水光闇耐性10%(以降も同じ)
衰弱/呪い/水刃耐性10%(以降も同じ)
気絶耐性30%(以降も同じ)

舞台装置の魔女の手下3体

バリアがあると味方全体の状態異常耐性アップ
自身にバリア付与
全体被ダメージ軽減2T
全体攻撃水
単体MPダウン

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)

バトル12

舞台装置の魔女の手下3体

偶数ターンに2回行動
全体行動順アップ
単体攻撃木(ダメージを与える度に回数アップ)
全体スピードアップ3T

バリアがあると味方全体の状態異常耐性アップ
自身にバリア付与
全体被ダメージ軽減2T
全体攻撃水
単体MPダウン

状態異常でないと攻撃&防御アップ
全体攻撃闇
隣接ランダム攻撃闇5回
全体攻撃闇(スピードダウン2T)

バトル13

舞台装置の魔女の手下3体

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)

バリアがあると味方全体の状態異常耐性アップ
自身にバリア付与
全体被ダメージ軽減2T
全体攻撃水
単体MPダウン

状態異常でないと攻撃&防御アップ
全体攻撃闇
隣接ランダム攻撃闇5回
全体攻撃闇(スピードダウン2T)

バトル14

舞台装置の魔女の手下3体

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)

偶数ターンに2回行動
全体行動順アップ
単体攻撃木(ダメージを与える度に回数アップ)
全体スピードアップ3T

状態異常でないと攻撃&防御アップ
全体攻撃闇
隣接ランダム攻撃闇5回
全体攻撃闇(スピードダウン2T)

バトル15

舞台装置の魔女の手下3体

シールドがあると毎ターンHP回復
自身にシールド3回付与
全体ブレイクゲージ耐性アップ1T
隣接攻撃火(火傷付与2T)

偶数ターンに2回行動
全体行動順アップ
単体攻撃木(ダメージを与える度に回数アップ)
全体スピードアップ3T

状態異常でないと攻撃&防御アップ
全体攻撃闇
隣接ランダム攻撃闇5回
全体攻撃闇(スピードダウン2T)

スコアアタック

芸術家の魔女

火木無に弱い

予ダメージ+20%
ブレイクゲージ削減量+20%

水光闇耐性10%

衰弱/呪い/水刃耐性30%
気絶耐性60%

2回行動
弱点属性以外を敵が使用するとバフとデバフの効果量ダウン
全体攻撃闇(一定ターンで威力アップ)
全体攻撃闇
単体強攻撃闇
全体クリ率アップ1T
全体防御ダウン1T
自身の攻撃アップ1T
自身の被ダメージ軽減1T

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