2025年12月22日から2026年1月9日まで、期間限定イベント「聖夜に刻む1ページ~君と、ここから~」が配信開始。
どういう世界観なのかイミフだけど(夢オチだった)、
梨花とれんがクリスマスを盛り上げるのに、
ヨワムシハートを駆除する物語。
サンタ梨花、サンタれん、ひみか、あやめ
クリスマスの魔法
を所持しているとメダルのドロップが増える
バトル1
れん、梨花が街をうろついてた。
何か面白いことがないかと退屈だった。
誰かが困っている声がした。
サンタのヒゲのみたまだった。
みたまはクリスマスの精を名乗った。
梨花とれん、みたまと初対面で、
マギレコの世界とも違うっぽい。
みたまは、クリスマスを盛り上げるハッピーになる魔法の力を与えた。
みたまは急に消えた。
代わりにスズメの使い魔チュン太が残った。
巣から落ちたチュン太をみたまが助けた。
だからお師匠サマを手伝っている。
チュン太は助言した。
魔法でヨワムシハートを追い払えばいい。
ただし2人の心が通い合ってないと魔法は使えない。
ヨワムシハートはチュン太が探知する。
10回追い払えば街はハッピーになる。
フェリシアとさなが、やちよに怒られると凹んでいた。
フェリシアが歌いながらケーキを振り回したら、ケーキが潰れた。
さなも歌っていたから同罪とフェリシアは濡れ衣を着せた。
梨花とれんは、ケーキが元に戻ったらな……と思い浮かんだ。
ケーキの箱が光った。
ケーキが元に戻っていた。
2人が同じ事を考えると魔法が使えると、梨花とれんは気づいた。
バトル2
やちよがフェリシアとさなを迎えに来た。
やちよは、さなの様子から何かを察した。
後ろめたい事があるとクリスマスを楽しめないと、やちよは釘を刺した。
フェリシアはケーキを振り回したのを、さなのせいにしようとしたと謝った。
フェリシアからハートが飛び出た。
チュン太はハートを食べた。
これでいいのと戸惑う梨花とれんにチュン太は、次に行くチュンと促した。
レナがかえでに「行きたい」っていいなさいと迫っていた。
梨花たちは事情を聞いた。
かえで:レナちゃんが遠回しに私をイベントに行かせようと……
レナ:余計なこと言うんじゃないわよ!
イベントはペアで参加が必須らしい。
ももこは事情があって行けない。
素直にお願いすればいいと、ももこは呆れていた。
梨花とれんは素直に言えればいいのにと思った。
レナはイベントに付き合ってなんて言ったら借りを作っちゃうと打ち明けた。
レナ:レナ、なんでこんなこと言って……
かえで:借りなんか気にしなくていいのに
レナちゃんへの貸しは、もうたっくさんあるんだし……
レナ:ハァ?!
かえでのくせにムカつく~!
もういい!
かえでがあーだこーだ言ったって
引っ張ってでも連れて行くから!
レナからハートが飛び出た。
チュン太がハートを食べた。
こんなに時間をかけると今日中に10個は無理とチュン太は釘を刺した。
バトル3
れん、梨花は衣美里の相談所にいた。
あきらがサンタコスを着るのを嫌がっていた。
衣美里はすでにサンタコスを着ていた。
れん、梨花は一度着てみたらいいのにと同時に思った。
あきらに魔法がかかって、サンタコスになっていた。
あきらはテーブルの下に隠れてしまった。
あきら:もう……どうなってるんだ、これ……
ボクの服……どこいったんだよ……
れん:私たちの魔法で……無理やり……
着替えさせちゃったから……
梨花:う、うん……悪いことしたかも……
ななか、かこ、美雨も相談所に現われた。
3人はサンタコスのあきらを可愛いと褒めた。
照れながらも、あきらがありがとうと答えると、ヨワムシハートが飛び出た。
チュン太がハートを食べた。
れん、梨花はヨワムシハート駆除の話をした。
衣美里たちも協力を申し出た。
商店街の人がみんな暗いと感じてたらしい。
魔法はれんと梨花しか使えない。
衣美里たちはヨワムシハートを探して、教えることになった。
バトル4
衣美里は自分たちをホーリーガールズ、ホリガと名付けた。
れん、梨花の魔法で街にクリスマスの飾りをつけるよう頼んだ。
学校のクリスマス会のような飾りが出た。
あきら、梨花は思ってたのと違うと残念がった。
ホリガの連携でヨワムシハートは残り3個になっていた。
次のハートの気配を追うと、公園にモブ少年がいた。
パパとママがクリスマスプレゼントの話をしていたので、
プレゼントはサンタが持って来るのに、
なんでお父さんが考えているのと怒ったと悔いていた。
れん、梨花は仲直りできるものがあればと思った。
モブパパが好きなクッキーが出た。
モブ少年はクッキーを持ってパパのところに行った。
ヨワムシハートは出なかった。
衣美里、あきらがモブ少年を追った。
れん、梨花はデパートにいた。
人が多くてチュン太は気配が辿れなくなった。
みんなが暗い表情だったので、れん、梨花はクリスマスの飾りを願った。
飾りが現われ、みんなの顔が明るくなった。
表情が暗いままの2人がいた。
大きなヨワムシハートの気配が見つかった。
モブ女が泣いていた。
バトル5
モブ女は結婚を切り出したいけどモブ男の思惑がわからず泣いていた。
モブ男は自分が甲斐性無しなのを気にして結婚に躊躇していた。
小さいスノードームさえ買ってやれないと愚痴っていた。
衣美里のメールでさっきのモブ少年からヨワムシハートが出たとわかった。
れん、梨花はとりまカップルを連れて商店街へ戻った。
仲直りできたモブ少年の父は、モブ男をお客さんと覚えていた。
モブ男は宝石店に指輪を見に来ていた。
つまり結婚する気があるとモブ女は察した。
れん、梨花は魔法で巨大スノードームを出した。
カップルをその中へ入れた。
モブ男はプロポーズした。
2人からヨワムシハートが飛び出た。
これでチュン太が10個、ハートを食べた。
チュン太は巨大化した。
チュン太:10個のヨワムシハート、確かにいただいた……
くくっ、この町のヤツらは……これで終わりだ……
チュン太はどこかへ飛び去った。
れんたちはチュン太を探した。
れんにはチュン太が悪いことをするとは思えなかった。
河原まで来ると、魔女結界を見つけた。
バトル6
結界でレナとかえでが砂場の魔女と戦っていた。
れん、梨花たちは合流して魔女を倒した。
レナたちは黒い鳥が飛んで来たら急に魔女が現われたと教えた。
れんは自分がチュン太を信じたせいで……と落ち込んだ。
まだホントのことはわかんないと梨花はれんをフォローした。
れんたちは二手に分かれてチュン太を探した。
れん、梨花は理子と戦っていた羊の魔女を倒した。
理子も黒い鳥を見て魔女の気配がするようになったと証言した。
ハートで魔女を呼んでいる様子だった。
元凶がヨワムシハートなら、ハートを取り上げれば解決と梨花は気を取り直した。
れんたちは商店街で衣美里たちと合流しようと連絡を取った。
魔法で出した商店街の飾りは消えていた。
人通りがないのを2人は訝しがった。
気づくと2人は突然、スノードームに入っていた。
バトル7
スノードームにチュン太と消耗したみたまがいた。
チュン太はれん、梨花を生みの親と呼んだ。
2人のヨワムシハートがチュン太を生んでいた。
目覚めたみたまは、チュン太を倒すには2人が弱虫になった原因を解決する必要があると教えた。
れん、梨花は原因を思い出せなかった。
チュン太の攻撃を庇って梨花とれんは意識を失った。
その間に2人は夢を見た。
神浜しあわせ宅配便にメッセージを書くと幸せがやってくるアプリを見つけた。
梨花:要はサンタ代行ってこと?
れん:だ、代行って……
梨花:だってサンタは各家庭にいるわけだし
親切な誰かがそれを代行するってことなんだよね?
れん:梨花ちゃん……サンタさんは……
サンタさんは……いるんだよ……っ
梨花:え……ごめん……
れん:……あ、ううん……!
私も……ごめんなさい……
目覚めた2人は改めて謝った。
弱虫を解決して、チュン太は小さくなった。
バトル8
れん、梨花は気持ちを合わせて魔法を放った。
チュン太は消滅した。
チュン太が出した魔女も一斉に消えた。
スノードームも消えて、れんと梨花は外に出られた。
ちょうど衣美里、あきらも商店街に戻ってきた。
れん、梨花の弱虫が原因だったと聞いて、衣美里は納得した。
ホリガたちはその後、みんなの困りごとを解決し、街をハッピーに導いた。
……という夢を見ていた。
れん、梨花はみたまの調整を同時に受けていた。
れんは家族旅行で電波が悪い島にいたと謝った。
梨花はスマホをなくして連絡できなかったと謝った。
れん、梨花が相談所のみんなに仲直りしたと話していた。
衣美里はみゃーこにも2人のことを相談してたらしい。
2人は調整でサンタコスに変身していた。
魔法で雪を降らせるようになっていた。
ただし狭い範囲だけ。
雪の代わりに雪の結晶を降らせるようになった。
2人が移動しながら神浜中に雪を降らせると、れんが思いついた。
梨花もその計画に乗って、一晩で回れるよう一緒に考えると決めた。
バトル9
別の時間軸の話らしいけど、どう見てもエピローグ。
れん、梨花は一晩で神浜を回る方法に悩んでいた。
事情を聞いた衣美里はソリに乗ればいいと思いついた。
衣美里は自分に任せてと、2人には雪を降らせる魔法の練習を勧めた。
バトル10
クリスマスイブの夜。
屋上で待っていた梨花、れんに衣美里が大きい荷物を持ってきた。
中身はソリ。
みんなから魔法を分けてもらって、みたまも協力して作った。
空飛ぶソリに乗って、梨花とれんは空から雪を降らせて神浜中を飛んだ。
バトル11
クリスマス当日。
衣美里の相談所でパーティの用意をしていた。
みゃーこはケーキ、あきらはチキンを受け取る。
飾り付けはれん、梨花が申し出た。
衣美里は自分が飾るつもりだったけど、れんと梨花に譲った。
れん、梨花は魔法でスノードームを思い描いた。
現われたのは怖いスノードームだった。
バトル12
れん、梨花は怖いスノードームになったら嫌だなと想像してしまった。
こんなとこも息が合うと、2人は笑った。
みゃーこがケーキを持ち帰った。
両手が塞がってるからドアを開けるよう訴えた。
れん、梨花は慌てて明るいスノードームを具現化した。
みゃーこたちは想定外の飾り付けに喜んだ。
みたまたちもやって来た。
れん、梨花がドアを開けて、部屋の中でみんなを出迎えた。
れん&梨花:メリークリスマス!
れん:ク……クリスマスパーティにようこそ……
梨花:楽しんでいってね!
スコアアタック
火水木に弱い
予ダメージ20%アップ
ブレイクゲージ削減量20%アップ
光闇無耐性30%
気絶耐性80%
呪い/裂傷耐性60%
名無しの人工知能のウワサ
2回行動
呪い状態の敵を攻撃すると、自身の攻撃&防御アップ10T(重複あり。ターン経過でスピード上昇)
全体超攻撃光
全体HP割合ダメージ(ターン経過で威力アップ)
全体スピードダウン3T(光闇無は効果アップ)
全体攻撃光(呪い状態の敵はMPダウン)
単体強攻撃光
全体強攻撃光(被ダメージアップ3T)
名無しのメールのウワサ2体
光闇無耐性10%
気絶耐性60%
呪い/裂傷耐性30%
ターン経過で攻撃アップ
自身のHP回復(全味方状態異常命中率アップ1T)
全体攻撃光
全敵攻撃ダウン1T
名無しのメールのウワサ2体
呪い状態の敵から攻撃を受けると弱威力闇ダメージを与える
50%で全敵呪い付与5T
全体攻撃闇
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