どうぶつタワーバトルが話題なので、取りあえず10戦遊んでみた。
任天堂のどうぶつの森スマートフォン版「ポケットキャンプ」がきっかけで、たまたま検索に出てきたどうぶつタワーバトルが注目されたらしい。

2人対戦で、動物のブロックを交互に落として、台座からブロックを落としてしまった方が負けとなるルール。
動物ブロックは小さな物は亀や山羊から、大きな物はキリンや象まで様々。
動物ブロックの挙動は、どうも物理演算っぽい。
マッチングが5秒くらいで終わるスピーディさ。
対戦自体も1分くらいで終わる。
動物ブロックは画面下部の「回転」で右回りに45度ずつ回転できる。
逆さまにして足を上にすると、次に落とすブロックの足と噛合って、そこそこバランスが安定する。
わざと斜めに落として、相手の手番を難しくする事も可能。
斜めにする事で、乗せられないような場所にも上手いこと乗る事がある。
像を時間0直前に回転させると、半端な位置で止まって落下するらしい。
その上に相手が別の動物を載せると、バランスを崩して勝てる。
5象の恐怖は終わらない
5.5象に震えろ#DTB #どうぶつタワーバトル pic.twitter.com/vpcs1epeIu— かわち (@kawatitbs) 2017年12月7日
こっちはトナカイの角を台座の端に引っかけてる。
狙っても難しいだろうね。
DTBのトナカイ崖掛けの技動画です
置ければ触れた瞬間落下する可能性もあるので、相手にこのトナカイを触らせるよう誘導するプレイングが出来れば強いです#どうぶつタワーバトル #DTB pic.twitter.com/hzbwiUnJTr— ふーこ¦ALC (@Fu_co_verse1122) 2017年12月5日
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