2026年8月27日~9月10日まで新生祭2026が配信。
新生祭と音色の軌跡
リムサロミンサの上甲板の異邦の詩人から受注。
不慣れな土地で知人を探している女性を見かけたので、助けてと頼まれる。
人探し中のミコッテと話すと、グリダニア管弦楽団のバツ・モルコーと分かる。
探しているのはサンシーカー族のア・ニミウィリ。
ニミも演奏家だった。
第7霊災で行方不明。
海都で冒険者やってるという噂を聞いた。
演奏家に戻るよう言いたいらしい。
ヒカセンは冒険者ギルドで話を聞くのを勧めた。
ギルマスのハデロンは弓術師ニミを知っていた。
冒険者の情報を教えられないが、ニミは日常の手助けレベルの依頼をこなしているらしい。
最近は新生祭絡みでリングサスの仕事をやっていた。
バツと話すと同行状態になる。
寄り道でバツの台詞が読める。
ここの料理ギルドで演奏するのは名誉と語る。
料理ギルドのリングサスと話すと、新生祭の屋台作りをニミに依頼したと分かる。
ニミはイエロージャケットの仕事も引き受けていた。
アヨヨと話すと、ニミに花火の炎色剤調達を頼んだと分かる。
ニミはよく孤児院リムレーンの園の依頼を受けているらしい。
アウトカースルの指定地点で孤児院長ドラシアと会うカットシーン。
ニミはよく孤児院の子に楽器を弾いていると分かる。
ニミは演奏を止めたのではなく届けたかったとバツは察して、会って何を言えばいいか分からなくなった。
孤児のル・チャは会える内にちゃんと、会えて嬉しいと言えばいいと訴える。
ドラシアは無理にニミを連れ戻すなら知らないふりするつもりだった。
バツの反応を見て、ニミは今、エールポートにいると教える。
漁師ギルドのバツと話すと、最初のままだとニミと喧嘩別れしていたので、ニミの事が分かってヒカセンに頼んで良かったとお礼を言う。
エールポートのバツと話すとニミと再会するカットシーン。
バツが心配していた訴えるとニミは驚く。
ニミは父がカルテノーで戦死、母も病気で亡くなり、これからを考えた。
霊災を乗り越えた人に音を届けたかった。
それに技術を追求するバツに負けたくなかった。
自分だけの音を見つけるつもりだった。
バツは絶対に元気でいるように、たまには顔を見せるようにニミに約束させる。
アウトカースルの異邦の詩人と話すと、グリダニア音楽堂風の異空間でヨシダ・ナオキと再会するカットシーンと、打ち上げ花火を見て終わり。
マメット・ウクラマト
プレリュードに誘われて
異邦の詩人から受注。
異空間で見た音楽堂の話をすると異邦の詩人は、グリダニアの素敵な音楽会を一緒に見るのを勧める。
ミィケットの異邦の詩人と話すと、チョコボの被り物の音楽家がFFのプレリュードを弾く。
異邦の詩人が伝説の音楽家と気づいて驚く。
※植松伸夫がモデル
音楽家はヒカセンに合言葉「con TIKI」とオーケストリオン譜を贈って終わり。
オーケストリオン譜:メインテーマ~マトーヤの洞窟(MODULATION)
オーケストリオン譜:悠久の風(MODULATION)
オーケストリオン譜:ザナルカンドにて(MODULATION)
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