EverTaleジークフリートの告白

2025年11月27日~12月19日までの期間限定イベント「ジークフリートの告白」が配信開始。

初回も1回目の再配信も、時間がなくて記事書けなかった。
2026年2月24日~3月11日まで再配信。
2026年6月18日~7月1日まで再配信。

運命のコインとSSRアクセサリ「封龍環」、SSR片手剣「ロストネーム」を交換できる。
再配信はSSR片手杖「冬の口づけ」、SSR両手剣「聖なる掟」を交換可能。
交換レートは封龍環が24000個、ロストネーム冬の口づけ、聖なる掟が6000個*5個。

バハムート、セイラがいると運命のコインのドロップが増加する。
再配信はペリー、ヤマト、水着アーサー王、アポロン&アルテミスが追加。
ステージ1以降は+150個、EXステージ1以降は+180個、EXステージ6以降は+240個。
※再配信のヤマトで検証

後輩セイラ

フィン、エルミナ、セイラがアスフェルドの街に向かっていた。
リグランドと交易のある経済の拠点として協定を結んでいた。
街の周辺で魔物が暴れている報告があった。
フィン達は街の祭の護衛と魔物の調査をアストリッドから命じられた。
セイラは赤竜騎士団士官学校の首席で卒業したエリートで、なぜかエルミナの隊を志願した。
エルミナは正式な赤竜騎士団ではないので困惑しつつも、今のリグランドには優秀な騎士を逃がす余裕はないので、引き受けた。
セイラはフィンを「ドスケベの紋章を持っていて、少女達をたぶらかす騎士」という噂を信じていた。
間違ってはいないと、エルミナはからかった。
エリアはエルミナ先輩にそんな事をしたら……とフィンに釘を刺した。

アスフェルドの祭は明後日の予定だった。
フィン達は二手に分かれて情報収集する事にした。

ステージ1

消費マナ-50(以降も同じ)

LV10が4体

レヴィトリーネ、ヴァイオラ、央竜、ルボンウェレ

200ソウルストーン(初回のみ)
再配信は25ソウルストーン(初回のみ)
再配信は50ソウルストーン(初回のみ)
運命のコイン200個(以降も同じ)

祭りと告白

セイラとエルミナは酒場にいた。
エルミナは酒飲んでるだけで、セイラは士官学校で学んだ聞き耳スキルを使った。
祭ではパートナーを決めて普段言えない事を相手に言う習慣があった。
エルミナにあたしとパートナーになるか聞かれ、セイラは動揺した。
2人を青髪の怪しい女=ジークフリートが見ていた。
セイラの様子を見て甘酸っぱい青春と評した。
誰かがジークフリートを呼びに来た。
娘が大変だと言われ、ジークフリートは出て行った。

フィンは祭会場で一対の巨竜像を見ていた。
夫婦像で母竜は厄災から街を守り、父竜は旅立ちを祝すという言い伝えがあった。
祭で告白するのは夫婦竜への感謝から始まったらしい。
名士ギンブリンの息子パンプキンが銀髪女に絡んで騒ぎになっていた。
パートナーになれと言われて、銀髪女はかぼちゃに似た男と笑った。
パンプキンは取り巻きを嗾けた。
フィンが銀髪女を庇って、間に入った。
パンプキン達はフィンの強さに逃げ出した。
銀髪女はお礼に自分の逆鱗を贈ろうとするも、激痛で剥がそうとしても剥がせなかった。
銀髪女はフィンにお願いがあった。
自分は囚われているので、捕らえている奴を懲らしめて欲しいと。

ジークフリート:おーい、バハムート?
また外に出て……今度はどんな騒ぎを起こしたんだ?
バハムート:今回、私は堂々たる被害者です
この方に助けてもらっちゃって
フィン:え、ああ、はい……
暴漢に襲われそうだったので……

ジークフリートはお礼を言って、バハムートを連れて行った。
入れ替わりにエルミナ達が現われた。
囚われた少女の話をフィンから聞いて、ジークフリート達を追う事になった。

ステージ2

LV10が5体

ヴォルティカス、ラケルタピルグリム、ニードルペスト、キリン
女騎士

竜狩りと邪竜

フィン達はジークフリートがバハムートと森の小屋に入るのを見た。
小屋から悲鳴が聞こえた。
小屋に入ると、バハムートが竜の姿になっていた。
フィンとセイラは思い出した。
古代語でバハムートは、翼を持つ悪魔という意味と。
ジークフリートは北の地で魔物討伐で生計を立てていた。
バハムートと戦い、力を封じたら、少女の姿になった。
首輪が封印具とフィンは気付いた。
首輪のせいでバハムートはジークフリートから離れられない。
本来なら力を封じるはずが、ある程度の力は残っていた。
セイラはバハムートの処理を訴えた。
フィンは決めるのは早いと制した。
エルミナもフィンに同意したのでセイラは折れた。
ジークフリートは小屋に泊まるよう勧めた。
セイラは御しがたく恐ろしい感覚を訴えた。
フィンはその違和感の正体を察した。

ステージ3

LV10が5体

ジャ=ナファット、クライオサウルス、ヴォルティカス、ヴィヴィッカ
パダック

パートナー

セイラの違和感とは部屋が汚い事だった。
服は干したまま、下着は落ちている、家具はホコリまみれ。
セイラは大掃除大作戦を命じた。

フィンとバハムートは一緒に2階を掃除した。
掃除中の休憩でバハムートはフィンが自分を助けた理由を聞いた。
君が男だったとしても助けた。
あんな場所で暴れたら巻き込まれる人もいるとフィンは答えた。
傷つく人を見たくないんですねとバハムートは理解した。
興味が湧いたバハムートは祭のパートナーになるようフィンに頼んだ。
フィンは困惑した。
バハムートは暴れますよとフィンを脅した。

エルミナとセイラは1階と庭を掃除した。
いつの間にかジークフリートがいなくなっていた。
ジークフリートは川で釣りをしていた。
殺気立ったセイラが近づいて、ジークフリートはビビって謝った。
エルミナは釣った魚に免じて許した。
魚はフィンが料理した。
夕食でバハムートはフィンと一緒に祭に行くと宣言した。
ジークフリートは認めなかった。
祭で興奮したら暴れる可能性があったから。
セイラは祭で告白して終わりなのか聞いた。
エルミナはその後でキスして……ちょうど草むらだし……と匂わせた。

セイラ:なんて卑猥な!
やっぱりフィン先輩はフィン先輩ですね!
フィン:俺はなにも言っていない!

フィンは祭くらい許可してもいいんじゃないですかと聞いた。
ジークフリートはバハムートの力を恐れていた。
それに何か嫌な予感があった。

ステージ4

LV10が5体

ロンドゥ、エルディン、サルーの暁、馬頭
バラッシュ

200ソウルストーン(初回のみ)
再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

死の接吻

翌日、エルミナは祭の期待と焦燥が街に渦巻いていると感じた。
魔物も暴れ出すかもしれない。
巣の近くで何かしていると気になるのは生物のサガ。
エルミナ達は街に戻る事にした。
フィンは部屋に閉じこもったバハムートが気になるので小屋に居残り。

セイラ:こういうことは身近な人がどうにかするべきと思うんですが
ジークフリート:そういう考え方もあるよね……
それについては確かにそう思えるね……
セイラ:今朝からこんな調子ですからねぇ……
まるで壊れた機械みたいな……
エルミナ:ん?んんんこれは、そうか、ははーん、ジークフリートめ
セイラ:ジークフリートさんがどうかしたんですか?
エルミナ:なんともジークフリートらしいと思ってね
まあ難しいよね、子どもっていうのはさ

フィンは朝飯作ったとバハムートを呼んだ。
すぐに部屋から出てきた。
フィンはジークフリートに、バハムートに素直になるよう諭した。
バハムートはいきなりジークフリートを攻撃した。
ジークフリートは粉微塵になった。

バハムート:違和感を覚えなかったんですか
受け答えがめちゃくちゃだったでしょ……
フィン:もしかして分身……!
竜殺しの剣士なら高等魔法も使えて当然か……
(そういえばエルミナが子育てがどうのと言ってたけど……
分身だって気づいていたな!)

バハムートはフィンにデートに行くよう迫った。
懇願されてフィンは一緒に祭に行った。
子どもにカップルだと勘違いされていた。
キスしろと乗せられてバハムートはフィンの顎を掴んで、勢い余って頭突きした。
フィンは危険なものを感じて逃げた。

フィンに追い付いたバハムートは、自分を封じたジークフリートに怒った。
大怪我させたバハムートに責任感じて自由に生きられない。
だからジークフリートに嫌われているとバハムートは思っていた。
2人の近くの賭場にジークフリートが入るのが見えた。
ジークフリートは有り金を全部賭けて外した。

バハムート:さ、帰りますよ
分身まで使ってなにやってるかと思えば……
ジークフリート:待って、もう一勝負だけ、ワンモア!
フィン:(ジークフリートさんへの評価……間違っていたかな?)

ステージ5

LV15と20が5体

ルナ、熟練ビッキ、ギン、央竜
アリナ

古龍

セイラ、エルミナは魔物を討伐。
エルミナは魔物を誰かが操っていると感じた。
ある魔物は何かを唱えた。
「mad—oeniku—sim—e—kakoh—e—」
セイラはグルグリム教団から逃げた記憶がよぎった。
魔物がかけた幻術だった。
魔物はエルミナが倒し、幻術は解けた。
セイラはエルミナを慕う理由を語った。
孤児院の子どもにお菓子をあげたのをみた。
男の子には剣術の指導をしていた。
あの時のエルミナのままだった。

翌朝、バハムートを呼ぶ声が聞こえた。
古龍が呼んでいた。
古龍は妻を竜殺しに殺された。
人間は敵。
我らは結託し、立ち上がらなければならない。
ジークフリートを殺す方法を授ける。
奴の弱点を教える。
竜として……あるべき姿に……。

エルミナはセイラが慕っているのが邪魔だとフィンに語った。
セイラは話を聞いてしまった。
本当はエルミナ自身が邪魔という意味。
罪を犯しすぎたからセイラを影に落としたくない。
他の隊へ移すようフィンに頼んでいた。

ステージ6

LV20が1体

セイラ

200ソウルストーン(初回のみ)

祭りの日

バハムートは夢を見ていた。
力を封じられ、小物にすら負けそうになった嫌な夢。
フィンは既に祭に行っていた。
バハムートはフラれた。
ジークフリートは自分とデートするよう誘った。
バハムートは全部の露天を買い食いし、制覇した。
しかも2周した。
見回りに来たフィンが、バハムートを置き去りにしたのを謝った。
ジークフリートは関係者だけに振る舞う地酒をほしがった。
フィンは何とか手に入れると約束した。
町の西方から魔物が現われ、フィンが討伐に向かった。

ステージ7

LV20が1体

ジークフリート

再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

ジークフリートの告白

バハムートは花火を見るベストポジションにジークフリートを誘った。
古龍が教えた弱点……治りきってない背中の傷。
花火が上がった瞬間、空を見上げて目を眩ませたら、人たちを背中に浴びせる。
ジークフリートはバハムートの隠しごとを見抜いていた。
バハムートは背中の傷を聞いた。
剣士を止めたのは背中の傷のせいと認めた。
花火が上がった。
「できない……できませんよ……」
バハムートは泣いていた。
殺気のような殺気じゃないようなものをジークフリートは感じていた。
バハムートを娘ができたように思っていた。
古龍が現われジークフリートを襲った。

エルミナ、セイラは囮作戦で大群を引きつけていた。
2人では多少、数を減らすだけ。
前線から離脱し、隠れて応援を待った。
セイラは自分を遠ざける理由を聞いた。
今聞きたい、後悔したくないと言われ、エルミナは打ち明けた。
はぐれ者に師事していたら、セイラの未来を潰してしまう。
光を見てあるきな、セイラ。
セイラは怒った。
まったく私を理解してない、唐変木。
私にはエルミナは照らす光。
あの瞬間、あなたは光だった。
遠くから悲鳴が聞こえた。
フィンがエルミナたちを見つけた。
悲鳴はバハムートだと3人とも察した。

ステージ8

LV20が1体

バハムー子

200ソウルストーン(初回のみ)

誓いの花火

バハムート:あなたがここで死ぬはずがないでしょ……
竜殺し、目を開けなさい!
ジークフリート:うう……
バハムート:よかった、息がある

古龍はトドメを刺すよう命じた。
バハムートは彼女は恩人と拒否。
竜としての尊厳を踏みにじる冒涜と古龍は怒った。

バハムート:やめよ、古龍……
ジークフリートには手を出させない……
古龍:あなたも我々を裏切るのか……
ならば、その罪なる身体ごと、我が爪で切り裂いてやる

フィンたちが古龍を襲った。
エルミナは古龍の威圧感に怯んだ。
3人でもやるしかないとフィンは諭した。
祭を待ちわびている人がいる。
生きようとしている命がそばにいる。
古龍はバハムートを妻と同じと蔑んだ。
バハムートは察した。
あれは生かしておけないと古龍は自分で妻を食ったと自白。
古龍が吼えた。
魔物が集まった。
こいつが親玉とエルミナは察した。
古龍を叩けば騒動は終わる。
バハムートの首輪が、封印具の力が解けた。
竜の力が戻った。
怒りの鉄槌で古龍を連続頭突き。
古龍は倒れた。
魔物たちは沈静化した。
瀕死のジークフリートは呟いた。
「……さ……け……」
フィンが頼まれていた地酒を持っていた。
ジークフリートは復活した。

ジークフリート:酒は万病を治すっていうからね……
傷も塞がってきたよ!
エルミナ:致命傷じゃなかったか、あれ

中止となった祭は翌日に持ち越し。
花火も上げることになった。
この祭は古龍の夫婦がモチーフだった。
ジークフリートは背中の傷が治っていた。
花火が上がった。
ジークフリートはバハムートに一緒にいてくれと頼んだ。
バハムートはこれからもよろしくと応じた。
セイラはあの瞬間の意味を教えた。
グルグリムが誘拐しようとした孤児院にいた女の子がセイラだった。
エルミナは孤児院の子を助けたことがあったセイラはエルミナの過去を知っていた。
その上で一緒にいたいと思っていた。
だからどんなに遠ざけようとしても無駄と断言。
フィンもセイラはエルミナの下にいた方がいいと決めた。

EXステージ1

消費マナ-60(以降も同じ)

LV30が6体

アルテミア、イムラン、ジェダリエル、ザッハ=ルブ
ラケルタパラディン、オリヴィア

運命のコイン400個(以降も同じ)

EXステージ2

LV30代が6体

ナギ、キリン、シャナ、熟練ビッキ
レイ、ギアメリカ

EXステージ3

LV40代が7体

輪廻のアストリッド、シェラ、オウメイ、エルディン
ヴィルトール、女神ガイア、フィン

EXステージ4

LV40代が7体

リュドミラ、炎リゼット、ジャ=ナファット、ラヴァンベルド
カレン、アストリッド団長、ルイス

300ソウルストーン(初回のみ)
再配信は100ソウルストーン(初回のみ)

EXステージ5

LV50代が7体

ルフェ、輪廻のリゼット、クレッセント、ディアボロス
ヴァイオラ、ウラハ、ロンドゥ

EXステージ6

消費マナ-80(以降も同じ)

LV70前後が7体

天女孫悟空、水着アーサー王、水着アーニャ、紫式部
佐々木小次郎、着物リュドミラ、葛飾北斎

運命のコイン800個(以降も同じ)

EXステージ7

LV80代が7体

アーサー王、ダークヒビキ、孫悟空、巫女アーニャ
極黒のランスロット、血影のクラリス、キリン

EXステージ8

LV100前後が7体

ドンキホーテ、サタン、ルシファー、ゾロ
クレア、呂布、神龍

300ソウルストーン(初回のみ)
再配信は100ソウルストーン(初回のみ)

EXステージ9

LV280と400が7体

アナスタシア、人魚姫、ヤマト、ペリー
乙姫、桃太郎、エリザベス

強すぎて無理ゲー

にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム攻略・裏技へ
にほんブログ村

この記事の短縮URL
上部へスクロール