2025年8月27日~9月11日まで期間限定シーズナルイベント「新生祭2025」が配信開始。

FF14新生祭2025
開始NPCはラノシアの上甲板の異邦の詩人。
新生祭と、ラノシアの小さな冒険
詩作の情報収集を手伝ってほしいと頼まれ、海豚亭でル・チャという少年が冒険者になりたいと訴えるのを目撃する。
ル・チャがラノシアを抜け出すかもしれないので、海豚亭のバデロンからヒカセン達に様子を見るのを頼まれる。
警備のクリンドレールと話すと、ル・チャらしき少年が商人にくっついて外に出たと分かる。
今頃はアヨヨという同僚が商人を呼び止めているらしい。
テンペスト陸門のアヨヨと話すと、ル・チャに事情を聞くところだった。
異邦の詩人はル・チャに冒険者に護衛の依頼を出すよう提案する。
ル・チャは金がないので代わりに異邦の詩人が依頼料を払う事になった。
ル・チャはオシュオン灯台に行きたかった。
そこには子供をあの世に連れ去るオバケが出るという噂があり、ル・チャは真偽を確かめたかった。
新生祭と、蒼茫の灯火
ル・チャから受注。
まずは分岐の迷子橋でル・チャと話すと、リムレーンの園という孤児院の子だと分かる。
オシュオン大橋でル・チャと話すと、両親は霊災に立ち向かって帰らなかったようで、園長には「いつか話す」と言われていると分かる。
ゴッズグリップのアヨヨと話すと、ル・チャの両親は灯台守だったと分かる。
オバケが両親なら何か話せるかもとル・チャは期待していた。
灯台への坂道でル・チャと話すと、霊災で津波が固まり、地形が変わったソルトストランドを見たル・チャが驚く。
灯台のロストンゼッヘと話すと、オバケなどいないと答える。
ル・チャの父ル・アトー夫妻はロストンゼッヘの先輩で、霊災の日、荷物を積んで津波から灯台を守ろうとしたと分かる。
そのおかげで戻って来る船が迷わず寄港できた。
ロストンゼッヘはル・アトー夫妻の色んな話を聞かせると誘い、ヒカセン達は灯台に一泊したらしい。
暗転後、ル・チャはヒカセンに誰かの「いま」を支える仕事がしたいと抱負を語る。
そして、ここへ来て良かったとヒカセンにお礼を言う。
自動的にリムサロミンサに戻り、ル・チャ達と別れる。
アンカーヤードの異邦の詩人に報告すると、ヒカセンの超える力で幻覚が起きて、例年通りにヨシダ・ナオキが現われて、ヒカセンにお礼を言う。
要はこれからもFF14は続くよとアピールし、幻覚が終わると花火が上がって終わり。
マメット:グルージャジャ
イメージ絵がウクラマト達黄金組なので、てっきりこいつらが登場するのかと思ってたら違った……。
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