パッチ6.15で実装された「タタルの大繁盛商店」をやってみたので、あらすじと攻略メモ。
開始NPCはオールドシャーレアンのメジナ。
世界を繋げ、大繁盛の輪
ヒカセンがメジナと話しているとタタルが来て、取引を通じて絆を結びたいと抱負を語る。
ヒカセンは大繁盛商店第1号の客で、数多の装備を手にした冒険者でもあり、その手で試供品を手渡せば戦友達も嬉しい筈と言われ選択肢「喜んで協力しよう」「旅のついでで良いなら」を選ぶ。
今回はイルサバード派遣団から候補を選び、リムサロミンサのシカルド、グリダニアのア・ルン・センナ、ウルダハのピピンと会う事になる。
リムサロミンサのアスタリシア号の甲板のハストフワブと話すと、シカルドと話すカットシーン。
シカルドは高く売れそうなブツなら大歓迎と答える。
シカルドは派遣団に参加して自分の小ささを思い知らされたものの、エクスアダマント輸送で大量物資を世界に届ける航海術があると自信も持てたらしい。
今はサハギンやコボルドの製品輸出を断罪党が協力している。
シカルドはタタルの試供品を見て、店がシャーレアンにあるなら船の出番はあると考え、エマネランに連絡を取ると約束する。
グリダニアのミューヌと話すと、アルンは森の友好部族の訪問から戻って来るので、青狢門で待つ事になる。
指定地点を調べると、アルンが試供品に興味を示すカットシーン。
それは諸国との協力関係を姉様と話す事に決めていたからで、派遣団で異なる者が絆を育む効果を知り、試供品は協力が生んだ物の一例になるからだった。
帝国民から見たアルンはただの普通の人で、アウラ族と間違われたくらいだったのがアルンには衝撃的で、アルンの意識を変えたらしい、
ウルダハのコロセウムの財団事務員と話すと、ピピンが派遣団で呪剣ティソーナに助けられ、部下の装備を見直す事にしたと打ち明ける。
タタルの店で各国技術を集めて作られた装備なら、エオルゼアの護り手としてこれ以上の相応しい物はなく、ピピンはコロセウムで試験すると約束する。
ただしタダで貰うのは良くないから「アレ」を渡すのを思いつく。
それはタタルの母の形見で、タタルの父が事業に失敗して破産した際に、母のネックレスも売ってしまったらしい。
タタルは独立後にネックレスを探していたようで、ピピンはコロセウムの賞品の中に特徴が一致するネックレスを見つけた。
大きなサファイアは無傷だったものの、他は部品が欠けたり酷い有様だった。
これをそのまま返すのをどう思うか聞かれて選択肢「大事なのは形じゃない、思い出だ」「代わりになる部品があれば、仕立て直せるかもしれない」を選ぶ。
ピピンは仕立て直す案に乗り、ヒカセンが直すよう依頼する。
なぜならヒカセンは各地を冒険して適した部品を入手するかもしれないから。
サファイアは宛名をヒカセンにして大繁盛商店に送る事になった。
……ヒカセンが直接受け取ればいいのでは?
オールドシャーレアンのメジナと話すと、ちょうどピピンの荷物が届いていた。
ネックレスの仕立て直しと聞いてメジナも協力を申し出る。
売り子のヴァルサルードは大繁盛商店と客との繋がりで手に入った品を集めるよう提案する。
タタルが遅れて戻り、ピピンが装備の見直すのを聞いて、ヒカセンに頼んで良かったと喜ぶ。
今回はこれで終わり。
短いような……。
タタルに見せて、本物か確かめるべきでは?
特徴が一致と言っても、ピピンは実物を知らないのになぜ確信を持てるのか……。
蒼天の空に繋がれ、大繁盛の輪
パッチ6.2で続きが実装された。
開始NPCはオールドシャーレアンのメジナ。
シカルドから話を聞いたエマネランが皇都で大繁盛商店の装備の噂を広めていた。
試供品の問い合わせが舞い込んだので、ヒカセンが届けるよう頼まれる。
ついでにタタル母のサファイアを仕立て直す素材探しも頼まれる。
イシュガルド上層の指定地点で、エマネランと合流する。
アバラシア雲海のラニエットと話すと、装備の見直しを検討していると分かる。
何か困った問題があるらしいけど、エマネランが割り込んで聞けないまま。
エマネランはシカルドから「借りた」装備を着てラニエットの気を惹こうとしたけど、パクったのがバレて謝罪するよう説教される。
次は空賊に会うと聞いて、ラニエットは空賊が輸送機を襲っていると語る。
バロック繋留基地に行くと、レオファードから計画にヒカセンの力を借りたいと頼まれる。
報酬はタタルのネックレスの部品と聞いて、レオファードはヒカセンの代わりに誰かが受け取るのは不満げだったものの、報酬をどう使うかはお前の自由と請け合う。
スタシアはコカトゥー空賊団がレミーユ号の修理パーツを強奪したと打ち明ける。
選択肢「これも運び屋の仕事だ」「小さな冒険も悪くない」を選ぶ。
どちらにせよ、レオファードは面白いヤマになると不敵に笑う。
エマネランは薔薇騎兵団にも話をほっておかないとラニエットに計画を話に立ち去る。
イディルシャイアのレオファードと話すと、闇商人に変装したヒカセンとその護衛のフリをして同行クエストが始まる。
3人のNPCと話すと、コカトゥー空賊団を探している闇商人の噂が広まる。
レオファードと話すと、釣られて現われたコカトゥー空賊団がラドリアと組んでいたと分かる。
レオファードは盗んだパーツを風属性が強い場所に隠してないだろうなとカマをかける。
空賊男はプロヴェナンス島の岩陰に隠したとゲロってしまう。
レオファードは「飛空艇のパーツが風に弱くてどうする?」とハッタリをバラしつつ、ウタタにパーツ回収を命じる。
ラドリアはレオファードを捕まえようとして選択肢「あっちがその気なら、実力勝負といこう」「そろそろ自分の出番?」を選ぶ。
ヒカセンに気付いたコカトゥー空賊団は逃げるけど、レオファードは「今ならコカトゥー空賊団の単独犯にする」と取引し、ラドリアはすぐに逃げた空賊達に呆れてあっさり認めて立ち去った。
バロック繋留基地のレオファードの私室に行くと、コカトゥー空賊団が薔薇騎兵団に逮捕されたと分かる。
ディアデム諸島での強制労働の刑になったらしい。
レオファードは他の品物の持ち主を探すのをタタルに頼んでいた。
タタルはドゥルメールという肖像画家を連れて来ていた。
ドゥルメールは「我が娘レミーユの肖像画を飾ってくれている」とレオファードが自分の孫と打ち明ける。
孤児だったレオファードを育てた義母レミーユの父がドゥルメールで、家督を息子に譲った後に肖像画家になった。
ドゥルメールはレミーユの「この空で、誰よりも自由な人間になりなさい」という言葉を伝える。
レオファードは新生レミーユ号の命名の瞬間にヒカセンも立ち会って欲しくて、試供品を頼んだらしい。
後はレオファード達が飛空艇でヒカセンを見送りつつ、報酬の部品を投げ落として選択肢「約束してた報酬だ」「タタルが彼らとの繋がりを得た証」を選ぶ。
どちらにせよタタルは、レオファードがドゥルメールを探す報酬は既に話を付けてあると言ってたのを思い出す。
ドゥルメールはヒカセンの冒険譚を聞かせるようヒカセンに頼む。
イシュガルド上層のドゥルメールと話すと、ヒカセンから聞いた人の肖像画を売るのを約束する。
オールドシャーレアンのメジナと話すと、レオファードの報酬が革紐と分かる。
それは魔法国家マハの意匠が付いていた。
魔力が編まれていて決して切れぬ程の丈夫さがあるらしい。
クリア後、ドゥルメールからヤシュトラ、カヌエセンナ、ウリエンジェ、タタル、アルフィノ、アリゼー、クルル、グラハティアの肖像画を買えるようになる(1個2万ギル)。
紅玉海に繋がれ、大繁盛の輪
パッチ6.3で続きが実装された。
開始NPCはオールドシャーレアンのメジナ。
東アルデナード商会のハンコックから緊急の依頼があり、ハンコックはヒカセンに同行して欲しいと頼まれる。
ついでにタタルの形見のネックレスの素材も探す。
クガネの指定地点でハンコックがヒカセンを呼んだ理由を話すカットシーン。
ハンコックはウルダハの生地で着物を売ろうとしていたが、職人が怪我をしてご破算になった。
大繁盛商店の東方風装備をサンプルとして展示すれば、西方の商会でも東方風装束が作れると示せる。
タタルも東方での商売を考えている様子なので、ハンコックの呉服屋に装備を卸す取引を提案する。
ヒカセンを呼んだのは何者かが再会を望んでいるからで、ハンコックはその者に恩を売りたかった。
紅玉海のサカズキ島の指定地点で、ソロバン(玄武)、朱雀、白虎、青龍と再会するカットシーン。
四聖獣達はクガネでテンゼンの子孫が路上販売をやっているのを調べたかった。
クガネの波止場でソロバン達と合流する。
小金通りに向かうと、テンゼンの子孫を騙る男が神刀鳳凰丸を掲げていた。
本物は四聖獣が管理しているので偽物だと分かる。
更に四聖獣の偽物も登場するけど、白虎だけが猫だったので、白虎はロスガルかミコッテでも構わぬだろうとツッコむ。
朱雀はテンゼンとの絆を愚弄する茶番と怒るけど、テンゼンの子孫に朱雀は見目麗しい女人に変身できると言われ、様子を見る事にした。
テンゼンの子孫がお守りを売り始めたのを確認し、四聖獣は懲らしめると決めた。
ソロバンにアイディアを聞かれて選択肢「本物のテンゼンを演じよう」「こちらには四聖獣がいる」を選ぶ。
どちらでも、白虎とソロバンは準備として醴泉神社に戻る。
青龍と朱雀が同行状態になり、満足げな女性→呆れた様子の男性と話すと、ギョドウと再会するカットシーン。
ギョドウは偽の子孫がイッシュだと教える。
イッシュの背後には悪の醤油屋カゲヤマがいると聞いて選択肢「テンゼンの子孫を騙る輩は許せない」「イッシュはどういう人物?」「またカゲヤマか……」を選ぶ。
「どういう人物?」だと、腕利きの仕立屋で事情があってカゲヤマと組んだと分かる。
ギョドウは報酬と引き替えに、イッシュはカゲヤマと落合う為にベッコウ島に向かったと教える。
ベッコウ島の朱雀と話すと、カゲヤマがイッシュに詐欺を無理強いするのを目撃するカットシーン。
選択肢「助けてあげよう」「カゲヤマを懲らしめよう」を選ぶ。
どちらでも、ヒカセンは白虎から本物の鳳凰丸を受け取り、本当のテンゼンの子孫を演じる。
カゲヤマは四聖獣に脅され、逃亡する。
イッシュは仕立屋と聞いて、ソロバンは何かを思いつくも、とりまイッシュを安全な場所まで送る事になった。
そこにハンコックとタタルが現われ、イッシュはハンコックの元で働く事になる。
赤誠組にはカゲヤマが黒幕でイッシュは被害者と根回し済みだった。
タタルは四聖獣の依頼なら私も呼べばいいのにと愚痴るも、四聖獣は人の街を覗きに行くのも一興と答えて選択肢「また会おう」「醴泉神社に遊びに行くよ」を選ぶ。
どちらでも朱雀は他の瑞獣達も会いたがっていると答える。
クガネのイッシュと話すと、イッシュが仕立てた服と「例の品」を貰う。
オールドシャーレアンのメジナと話すと、例の品とは黒蝶真珠だったと分かる。
夜鵺髪留、夜鵺胴着、夜鵺袴下、夜鵺下駄、夜鵺褌。
漆黒の将に繋がれ、大繁盛の輪
パッチ6.4で続編が実装された。
開始NPCはオールドシャーレアンのメジナ。
ウェルリトの解放にヒカセンも力を貸していたと知ったメジナは、ウェルリトのガイウスに試供品を届けるようヒカセンに頼む。
選択肢「お安い御用だ」「久しぶりにガイウスに会いたい」を選ぶ。
どちらにせよ、ターンクリフのガイウスに会うついでにネックレスの素材探しも頼まれる。
ガイウスと話すと選択肢「何かトラブルでも起こっている?」「大繁盛商店の試供品を届けに来た」を選ぶ。
どちらにせよ、ガイウスはGセイヴァー2号機が奪われたと語る。
アヴィリナと話すと、ウァレンス・ヴァン・ウァロが2号機を奪ったと語る。
そこに少年2人が現われ、義父に格納庫に忍び込む方法を教えたと打ち明ける。
ガーロンド社の整備員と話すと、Gセイヴァー戦闘甲板に移動する。
ヒカセンはGセイヴァー1号機を操縦し、2号機を追う事になる。
ネロから通信が入って、特殊兵装「アンチG弾頭」で2号機を停止させるよう語る。
ここからリズムゲーになる。
青アイコンは菱形が重なったら押す。
黄アイコンは菱形が重なったら連打する。
リズムゲーをクリアで2号機が装甲から分離して逃亡する。
選択肢「逃がすかぁ!」「間に合え、間に合え、間に合え……」「何とでもなるはず」を選ぶ。
どれにせよ、1号機が2号機と空中戦をやって2号機が墜落する。
2号機搭乗者のマスクを剥がすと橙と緑のオッドアイだった。
選択肢「お前はウァレンス……」「お前はウァレンスではない」を選ぶ。
どちらにせよ、ガイウスはウァレンスが緑の瞳だったと思い出す。
その男、プロコピウスはウァレンスの第7軍団の千人隊長だった。
顔がウァレンスそっくりなのは整形で、影武者をやっていたからだった。
プロコピウスはガレアンが世界を導くと叫ぶも、ガイウスは聞くに耐えん妄言と気絶させる。
ターンクリフのガイウスと話すと終わり。
彼女の夢、家族の絆
ガイウスから受注。
ガイウスは試供品を配るのにヒカセン使わせるタタルを、なかなかの傑物と評する。
選択肢「配達も冒険者の仕事のうちだ」「暁の金庫番には逆らえない」を選ぶ。
どちらにせよ、事の顛末を少年達に伝えるよう頼まれる。
アウラ族の少年と話すと、ウァレンスが二度と現われる事は無いと知って安堵するカットシーン。
少年はアリーが働く孤児院で暮らしていた。
アリーは家族の肖像画を描くのが夢だった。
だから少年は画家に頼もうと思っていた。
しかしアリーの家族はもういない。
選択肢「アルフォンスたちの姿を画家に伝えればいい」「幻影でも映し出せれば」を選ぶ。
どちらにせよ、アヴィリナは何かを思いついて、ガイウスとアリーに肖像画を描く事を伝えるようヒカセンに頼む。
展望台でアヴィリナと話すと、魔導具でアルフォンス達の幻影を映し出すカットシーン。
画家はガイウス達が皆揃った絵を描いた。

アウラ族の少年から貝殻を貰って終わり。
オールドシャーレアンのメジナに少年達の贈り物を渡すと、ウェルリトの肖像画が貰える。
暁月の未来に繋がれ、大繁盛の輪
パッチ6.55で結末編が実装された。
開始NPCはオールドシャーレアンのメジナ。
メジナが各地から注文が入っていると話していると、別の男が話に割り込んで来る。
選択肢「はじめまして、かな?」「君はパーラカの里の……」を選ぶ。
どちらでも、男はハズダーダと自己紹介する。
普段は裏方で表には出ないけど、消耗品でない商品が売れると頭打ちになると不安を語る。
メジナは新商品としてシャーレアンの研究者の装束を考えていた。
タタルは市場調査するよう命じたらしい。
ヒカセンも一緒に魔法大学へ向かうよう頼まれる。
メジナと話すと、研究者から話を聞くカットシーン。
ギャザクラのジョブクエの主人公達が登場する。
意見がバラバラで必要とされるものが違っていた。
選択肢「真剣にやるなら、もっと詳しく調べなければ」「これまでに製作していた冒険者の装備と同じだ」を選ぶ。
どちらにせよ、メジナはタタルはこうなると分かってて敢えて調べさせようとしたと察する。
ハズダーダは「お前を強き剣と為す為に」槌を振り下ろしたと評する。
選択肢「その言葉、どこかで聞いたような……」「神々の最初の訓えの一節だ」を選ぶ。
メジナはラザハンの言葉だと思い出し、心の拠り所を忘れていたからパーラカの里に帰った方がいいと考えるようになる、
店の前のハズダーダと話すと、タタルが次の試供品をパーラカの里で配ると決めるカットシーン。
タタルはハズダーダ達が里帰りするついでに今後を考えるよう命じる。
ヴァルサルードはウルダハの宝石商にネックレスの修復を頼むと打ち明けて選択肢「タタルに縁のある人なら任せられる」「自分がやってみてもいいけど……」を選ぶ。
どちらにせよ、ネックレスはヴァルサルードに任せる事になる。
知神の港でハズダーダと話すと、ラザハン・ランディングに移動する。
パーラカの指定地点で、里長に試供品を渡すカットシーン。
里長はパーラカの新たな在り方を目指すと語り、ハズダーダ達に里の住人と話してみるよう促す。
大繁盛の輪よ、永遠に
ハズダーダから受注する。
ハズダーダ達が同行状態になる。
3人のNPCから話を聞くと、プルシャ寺院に行きたがるので向かう。
道中に寄り道で、衆園の森について守護者ごっこをして遊んでいた話が聞ける。
寺院の指定地点でハズダーダ達が両親に祈りを捧げるカットシーン。
パーラカの未来について聞かれて選択肢「大繁盛商店で学んだ経験を活かそう」「パーラカの里と世界を繋ごう」「里の外でもやれることはある」を選ぶ。
どれにせよ、メジナは神獣のアクセサリーや工芸品を売る事を思いつく。
里長のイェルヴェットと話すと、メジナのアイディアに賛成してヒカセン達を送り出す。
オールドシャーレアンのメジナと話すと、タタルのネックレスが完成したとヴァルサルードが報告する。
ヴァルサルードは最後に商神ナルザルの印を台座に刻むようヒカセンに頼む。
選択肢「任せてほしい」「がんばる!」を選ぶ。
どちらでも、タタルを港で迎える事になる。
タタルはメジナのアイディアを聞いて、大繁盛商店らしい新商品と褒める。
ヒカセンがネックレスを渡すと、タタルは母の形見だと気付いて選択肢「タタルのところに返ってきたんだ」「気に入らなかった?」「裏には商神の印を入れてみた」を選ぶ。
「商神の印」だと、タタルは縁起が良いと喜ぶ。
修復材は試供品配りで各地から得たと聞いて、今までにヒカセンが受け取っていたのはそういう事とタタルは察する。
タタルはミンフィリアが原石を売りに来ていたのをきっかけに、12跡調査会を手伝うようになったと語り、ヒカセンが各地で思いの輪を繋げたお陰とお礼を言う。
後は店前のメジナと話して終わり。
タタルはヒカセンへのお礼としてチョコボ装甲を用意していた。
ウェイファーラー・バード、ポートレート教材:タタルの大繁盛商店
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