FF7R第2章8番街の出会い

FF7R第1章プレイ記の続き。
裏道を進んで壁を爆弾で破壊し、8番街へ。

破壊の跡が想定以上でジェシー達は引いてしまうけど、クラウドは「今更何を……」と腐す。
計画通り8番街の駅から列車に乗る事になり、各自バラけて集合。
大通りに出るとジェシーがケアルのマテリアをくれる。

FF7R第2章回復マテリア

陸橋を通り過ぎるとセフィロスが現われる幻覚を見て路地裏に誘い込まれるけど、本当にセフィロスがいたのかよくわからない……。
クラウドの脳にテレパシーを送ってるのかもしれない。
セフィロスは死にゆくこの星の為に、生き延びろと訴える。
炎上する建物はクラウドのトラウマ?

FF7R第2章炎上する記憶

クラウドが切りかかるとセフィロスは消え、炎上していた筈の路地裏の炎も消えた。
表通りに出ても瓦礫で進めないから、また路地裏からビルの非常階段で屋上経由で表通りへ。
通りにいたエアリスが幽霊的な見えない敵に囲まれて、まるで薬中みたいに体についた虫を追い払うように1人で騒ぐシーン。
クラウドもまたセフィロスが現われて、お前は自分すら守れないと煽る幻覚を見る。
エアリスは「追い払ってくれた」と意味不明なお礼を言って、花を一輪クラウドにあげる。
選択肢は「いくらだ」「いらない」
「いくらだ」を選んだけど「いらない」を選んでも花を貰うはず……。
また幽霊が現われてエアリスが1人で騒ぐけど、クラウドがエアリスの手に触れると、クラウドも幽霊が見えるようになった。
そこに神羅兵が来てクラウドを連行しようとして、エアリスは路地へ逃げてしまう。
ここから断続的に神羅兵との戦いが続く。

所で、魔物が死んで消えるのは分からなくはないけど、人間が死んでも消えて死体が残らないのはなぜ……。

通りを引き替えして脇道のワゴンカーの下にHPアップマテリア
広場手前の通りのフォルクスワーゲンに回避斬りマテリア
広場手前の脇道の宝箱にパワーリスト

広場は連続戦でヘリから降りてくる戦闘員2人がキツかった……。
通りを戻って距離を離してケアルやハイポーションで回復して戦った。

広場奥の梯子を登って、屋上から門の向こうへ降りる。
梯子を登ると増援が梯子を壊して戻れなくなる。
屋上の宝箱にアイアンバングル(マテリア穴1)。

門の向こうには盾持ちの鎮圧兵がいるけど、手榴弾1発で吹っ飛ぶ。
通りの曲がり角を曲がって、右の建物沿いの宝箱にモーグリメダル

敵の挟み撃ちになると、部隊長ゴンガという手榴弾が効かない盾持ちが来るけど、ファイアは効く(炎弱点or魔法弱点)
ゴンガを倒すと、増援の神羅兵が来て「その剣は」とクラウドに聞こうとするけど、クラウドはまた偏頭痛?が起きて、それ以降の言葉は聞こえなかった。
このシーン、旧作には無かったはず。
この神羅兵はたぶんザックスの知人。
なぜならクラウドの大剣の本来の所有者はザックスだったはずだから。

そして旧作にもあった、通りかかった列車の屋根に飛び降りて逃げるカットシーン。

FF7R第2章列車に飛び乗る

クラウドが貨物室に飛び込むとバレットが「心配したぞ」と思わずデレてしまうw
クラウド含めて皆が「え?マジで?」みたいに見つめるのは初見では「ツンデレかよ」と吹いたw
クラウドが「見えない敵を見た事あるか」と聞いても誰も知らなかったし、バレットがビビって幻覚見たんだろうと腐すので、それ以上の話は広がらなかった。

客車では神羅社員がアバランチの悪口を言うので、バレットが切れて口論になる。
怪しまれるだろ……タダでさえガトリングガンを装着した腕を持ってるのに。
バレット達、何か脇が甘い。
だからアバランチ本家からハブられたんじゃね?
それからジェシーが列車の端末をクラウドに見せて「ミッドガルを走る列車は、途中でIDスキャンされる」と解説する。
クラウドはジェシー製作の偽造IDを持ってるので平気だった。
後は7番街の地上駅で降りて第3章へ。

ここでセーブして中断したのだけど、Epicはゲーム終了→ランチャーのストア画面を再読み込みするのがクソ過ぎる……。
無駄にデータDLしてしまうんだよね。

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