FF14降神祭2022

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2022年1月5日~19日までの期間限定イベント「降神祭2022」が配信開始。

FF14降神祭2022
FF14降神祭2022

開始NPCはリムサロミンサ上甲板の寅奉行。

寅と神楽と降神祭

今年は寅の文化をエオルゼアに伝えるようで、十二の獣が一巡した節目として部の心得のある冒険者が必要と頼まれる。
新生FF14の運営開始は2013年で、まだ9年しか経ってない。
私は旧版も買ったけど、長くは続けなかった。
旧版でも同じ季節イベントをやっていて、そこからカウントすると一巡って事になるらしい。

陰陽師が荒神楽という陰陽術で猛虎を具現し、冒険者が退治する演目をやる。
選択肢「楽勝だ、任せてもらいたい」「なぜ自分が演者に?」を選ぶ
どちらでも中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生するFATE「荒神楽で虎退治」に参加する。
今回のFATEボス「幻白虎」は妙に硬かった。

円弧旋爪:
ドーナツ範囲攻撃。

突進:
幅広の直線攻撃。

墨点:
幻虎が6体出現。
幻白虎中心大円範囲。
かつ幻虎中心ドーナツ範囲攻撃or直線攻撃。

FATE金評価で降神祭奉行の証書10個。

寅奉行に報告すると古の英雄テンゼンの話を聞いて選択肢「成功してよかった」「テンゼン……?」「テンゼンならよく知ってる」を選ぶ。
「知ってる」だと、陰陽師がテンゼンの虎退治の逸話を語る。

金漆塗寅形兜銀漆塗寅形兜を選択。

シーズナルショップで以下のアイテムと降神祭奉行の証書を交換できる。

東方白虎図屏風@5個
金漆塗寅形兜@5個
銀漆塗寅形兜@5個

寅とお餅と降神祭

降神餅を配る手伝いを頼まれる。

下甲板の国際街商通りの餅代官と話すと選択肢「海都の店主たちのようだ」「イエロージャケットの警備兵のようだ」「白い、ウサギ……?」を選ぶ

「海都」→ローズウェン(紅血聖女団)とメルココ(永遠の乙女亭)がお餅を受け取るシーンから始まり、バデロン(双剣士)とリングサス(レストラン・ビスマルク)が来て餅の調理法で口論になる。

「イエロージャケット」→スンドヒマルに餅を渡そうとするとワララゴが来て、シシプのお餅をつまみ食いして怒られたと語る。
ちょうどシシプが追い付いて、ワララゴは逃げる。
スンドヒマルはシシプの分のお餅も貰ってワララゴ達を追いかける。

「ウサギ」→大虎が兎の着ぐるみで現われてテンゼンと餅を食べた思い出を語る。
ウサギは、荒神楽を見に来て内容が史実と異なるのを憤っていたが、お伽噺として伝わるのは悪くはないと語る。

後は寅奉行に報告して終わり。

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