FF14万魔殿パンデモニウム天獄編あらすじと攻略

パッチ6.4で実装された万魔殿パンデモニウム天獄編のあらすじと攻略メモ。

魂を集めし者

開始NPCは開始NPCはラヴィリンソスのルイスノ。

魔大陸で消えたクローディエンと星海に現われたパンデモニウムの調査結果が出た。
アイティオン星晶鏡でフルシュノから調査結果を聞くと、魔科学研究所に侵入の形跡があり、内部区画が消滅していた。
フルシュノはその区画は星海へ転移し、物質を組み替えてパンデモニウムを生成し、クローディエンもそこにいる可能性が高いと考えていた。
そのパンデモニウムから何かが飛び立ち、星海のエーテルを吸い続けている。
星海のエーテルは死者の魂で、失われれば命の巡りが止まる。
ヒカセンはパンデモニウムの調査と、エーテルを吸う脅威の排除を頼まれる。
ネムジジはテミスの幻体召喚は使えないと案じて選択肢「召喚の術式なら自分も使える」「戦闘にだけ集中できれば」を選ぶ
「自分も使える」だと、ネムジジは古代人の術式をも使えるヒカセンに驚く。

天獄編1が開放。

パンデモニウム天獄編1 コキュートス

グラトニーズアーガー:全体攻撃

魂喰らい:死者の技を取り込む演出だけ

ファイガ:ランダム4人に追尾大円攻撃
各自外周へ離散

ブリザガ:コキュートス中心ドーナツ攻撃

ダブルスペル:ファイガとブリザガ同時
ただしファイガはランダム3人で、追尾小円範囲
ファイガ対象者はブリザガの安置(コキュートスのターゲットサークルより少し狭い)の外周に離散
後半のダブルスペルは画面中央に炎か氷の模様が現われて、その模様の属性が発動する
炎の模様→対象者が外周離散
氷の模様→皆が中央安置へ避難

スペルグローブ:全体攻撃+ペイン(継続ダメージ)

古式地烈斬:エリア中央ノックバック攻撃→中心から枝が伸びて、枝の先端で円攻撃を2連
青い円ギリギリに立って外周のダメージ床に飛ばされないようにする
またはアムレンや堅実魔でノックバックを無効化
更に枝の模様を見極めて円攻撃の隙間へ避難する

古式破砕拳:ランタゲ2人に頭割り攻撃
4:4で分かれて食らう

穿昇拳:敵視1位に大ダメージ

前方連転脚:コキュートス中心円攻撃→前方180度攻撃

後方連転脚:ドーナツ攻撃→後方180度攻撃

ミールストーム:ランダム4人に追尾小円攻撃→着弾地にダメージ床
対象者は離散し、着弾後にすぐにダメージ床から逃げる

ビーストロア:ランダム4人に追尾円攻撃とエリア中心ノックバックが同時

ベビーバウンス:ランタゲに頭割り攻撃

グラットンランページ:タンク2人(敵視1位と2位)に線が付いて大ダメージ→エリア中心距離減衰全体攻撃
タンク2人はコキュートスから離れ、他は反対側へ離れて、外周で距離減衰全体攻撃を受ける

コメット→エクリプスメテオ:ランダム3ヵ所に距離減衰全体攻撃
予兆を見極めて最も遠い地点へ避難
更に着弾地に隕石が現われて全体即死攻撃
隕石の内、ひび割れてない隕石の背後(外周側)に避難

サモンファイア&アイス:ランダム4ヵ所に炎の玉2つと氷の玉2つが現われる
発動直前に画面中央に炎か氷の模様が現われ、その模様の玉が大円攻撃になるので、反対属性側へ避難

宝箱は朽ちた兜【天獄】2個、朽ちた装飾具【天獄】2個、朽ちた甲冑【天獄】、朽ちた脚衣【天獄】、朽ちた篭手【天獄】、朽ちた足甲【天獄】

コキュートス撃破後、アテナが現われてこう語る。
「ヒカセンがこの時代にいるとは想定外だった」
「過去の出来事を覗いた時からヒカセンに興味を持っていた」
「知的好奇心に従い研究を行っただけ」
「この時代に蘇ってからも、その気持ちに変わりはない」
選択肢「蘇っただと?」「クローディエンを返せ」「研究を止めるつもりはあるのか?」を選ぶ
どれにせよアテナは、クローディアンは研究に必要な素材で、決して無駄にせず余さず使い切るから安心してと答える。
アテナはヒカセンが持つラハブレアとエリクトニオスの記憶のクリスタルに気づき、案内人として魂を固定させる。

エリクトニオスの記憶はヒカセンが未来から来ていたと知って驚き、終末の絶望を越えられたと喜ぶも、ヒカセンは答えなかった。
ラハブレアの記憶は人がここに在るならそれでよかろうと、終末を越えられなかった事を察する。
2人は記憶の再現体なので戦闘には協力できず、知識でアテナに抗うと決める。

「パンデモニウム」はその目を開く

アイティオン星晶鏡のラハブレアから受注。

ネムジジ、ルイスノも加わり、アテナ対策を話し合う。
ラハブレアは、アテナの目的は当時と変わらず神となる事で、アテナが定義する神とは魂を自由に創り出す存在の事。
その為に星海というエーテルが大量に手に入る場所を選んだと推測する。
ヒカセンが戦う間、ラハブレアは記憶のクリスタルを解析する事になる。
また聖石について聞かれたネムジジは、黒聖石サビクをアシエンがもたらしたと教える。
ヒカセンがパンデモニウムに入るとテミスが待っていた。
このテミスも記憶からの再現体で、アテナが戦わせる為に作ったと聞いて選択肢「アグディスティスのように呪縛を解いてみせる」「またエリディプスを倒すなんてごめんだ」「……」を選ぶ
どれにせよ、テミスはアテナがヒカセンの強さの秘密を解き明かそうとしていると教える。
また神に至るエリクトニオスに代わる素体も用意してあり、星海の魂で存在補強しようとしていると分かる。
そしてテミスは建造物に魂を与えた「パンデモニウム」を召喚する。
今のアテナはラハブレアに殺された当時とは違い、魂の創造はできないが自在に操れるらしい。

天獄編2が開放。

パンデモニウム天獄編2 パンデモニウム

スピットウェブ:ランダム3人に追尾円攻撃と3人に矢印型の線が繋がる(後半はランダム4人)。
円範囲対象者は離散しつつ、矢印型の線の対象者は四隅の光の柱に線を引っかける。
発動で柱と対象者に線が繋がる。
この線を他の人が横切って切断しないと、デバフが溜まって5スタックで即死。

パンデモニックピラー:6ヵ所に円が現われるので、各自が踏む。
踏まないと全体攻撃が発動。
かつ着弾地に小円攻撃orドーナツ攻撃。

アルテマ:全体攻撃

パンデモニックメルトン:ランタゲに直線頭割り攻撃

ソウルグラスブ:敵視1位に4連続大ダメージ

グランドウェブ:大円攻撃4つ、小円攻撃2つがランダムに発動
北西or北東の柱に当たると糸の橋を作る
この橋は後のタッチダウンで使う

パンデモニックレイ:ボスの左右どちらかに直線攻撃+恐慌(勝手に移動する)
顔面が赤く光る側に発動する

ディバイドブルーム:中心に大円攻撃+放射状攻撃8連(時計回りor反時計回り)
放射攻撃8番目の予兆で待機→1番目の予兆発動後にそこへ避難

タッチダウン:エリア全体に赤い円攻撃が広がる
ボスエリアはコの字型なので、北東or北西どちらかのエリアに避難する
ただしグランドウェブで現われる糸の橋を通らないとデバフがかかるので注意

魔殿の震撃:全体攻撃8連→ボス正面方向にノックバック
ボスに接近するかアムレンor堅実魔でノックバックを無効化する

尖脚:2ヵ所に赤円攻撃
タンクが受ける

宝箱は朽ちた兜【天獄】、朽ちた装飾具【天獄】2個、朽ちた甲冑【天獄】、朽ちた脚衣【天獄】、朽ちた篭手【天獄】、朽ちた足甲【天獄】2個
稀にオーケストリオン譜:One Amoungst the Wearty

パンデモニウム撃破後、ラハブレア達がヒカセンに追い付き、調査結果を語る。

黒聖石サビクにはアルテマが封じてある事以外は分かっていなかった。
サビクは元々はアテナが発見した膨大な力の結晶から生み出した。
選択肢「聖石とはなんだ?」「アテナは、どこで聖石を手に入れた?」「古代にも堕天使アルテマが現われていた?」を選ぶ
「どこで聖石を手に入れた?」だと、星外から飛来した物質と考えられていたと分かる。
聖石には人の欲望を肥大させる力があり、アテナの異常行動もそれ故。
ラハブレアが聖石を封印指定したのはパンデモニウムの凶行の後で、遅すぎた。
そしてサビクはアテナの研究室から没収されたが、解析不能な為にラハブレアが所有していた。
サビクの内部にアテナの記憶があれば、ラハブレア達のように記憶を核にして復活も可能。

影法師の望み

万魔の産屋のラハブレアから受注。

ラハブレアはどうしてアテナが現代で目覚めたのか、この時代でサビクが最後に目撃されたのはどこか聞いて選択肢「アルテマウェポンとの戦いだ」「アシエンが持っていたはず」を選ぶ
どちらにせよラハブレアは、アシエンが討たれた魔科学研究所でクローディエンが失踪したのは、サビクのエーテル波形を追ったクローディエンがアテナを目覚めさせたからと推測する。
ただし、アテナが魔力行使の為の肉体をどこから手に入れたのかは分からない。
神の原型にできるのはエリクトニオスだけで、その肉体は永久に失われている。
推測できるのはここまで。
エリクトニオスはテミスの呪縛を解くようヒカセンに訴える。
ラハブレアもテミスの情報があれば好都合と考える。

天獄編3が開放。

パンデモニウム天獄編3 テミス

エウノミアー:全体攻撃

ディバイド&ルーリング:テミスの魔法陣の色で2パターンに派生する
金→エリア中央大直線攻撃→直線攻撃2本分特大攻撃
紫→エリア中央大直線攻撃→その両サイドに攻撃

光と闇の調停→不和の判紋→調停:金と紫の大円が現われる
各自に金or紫デバフが付く
自分と反対属性の円を踏まないと小円攻撃が無限に続く
最後に「調停」で反対属性の円を踏んでないと即死

ディスミサル&ルーリング:テミスの魔法陣の色で2パターンに派生する
金→エリア中央から外周へノックバック攻撃→テミス中心大円攻撃
紫→エリア中央から外周へノックバック攻撃→ドーナツ攻撃

ディケー:タンク2人に大ダメージ

アップヘルド&ルーリング:テミスの魔法陣の色で2パターンに派生する
金→ランタゲにテミスが頭割り攻撃→テミス中心大円攻撃
紫→敵視1位にテミスが落下攻撃(追尾大円攻撃)→テミスの周囲を安置とするドーナツ攻撃

ステュクス:ランタゲに5連頭割り攻撃
対象者が死んでも別のランタゲに攻撃が続く

ディーネ:全員に小円攻撃
赤円予兆が先に出るので回避可能

戒律の幻想:外周に分身を2つ出す
分身の魔法陣の色で2パターンに派生
金→エリア中央大直線攻撃→直線攻撃2本分特大攻撃
紫→エリア中央大直線攻撃→その両サイドに攻撃

光弾:全員に追尾円攻撃

宝箱は朽ちた兜【天獄】、朽ちた甲冑【天獄】2個、朽ちた脚衣【天獄】2個、朽ちた篭手【天獄】、朽ちた装飾具【天獄】2個
※足甲は0個

テミスは自分のヒカセンと戦いたい欲望が増幅されていたと自覚する。
ヒカセンは精神呪縛が解かれて消えかけるテミスにエーテルを与え、テミスは暫くの間は存在が保てるようになる。
テミスはアテナがクローディエンの肉体を神の原型にするつもりと教える。
彼の魂にアテナの記憶を焼き付けて肉体を乗っ取った。
しかし世界分断後の人間は神に至るには脆弱で、ヒカセンの強さの秘密を解き明かして自身の強化に応用するつもりだった。
選択肢「なんとか、クローディエンを救出したい」「アテナの記憶だけ、分離させられないだろうか」「クローディエンごと倒すしかないのだろうか」を選ぶ
どれにせよラハブレアは、クローディエンが意識を取り戻せば肉体の主導権を奪い返せると教える。
テミスがアテナはクローディエンをエリクトニオスと呼んでいたと語ると、ラハブレアは「やはりな……」と呟く。

獄の底より天を目指した女

万魔の産屋のラハブレアから受注。

ラハブレアによると、クローディエンを救うにはアテナの力を削ぎ落とす必要があると聞いて選択肢「なんとしてもアテナを倒す」「今までも、そうだった」「そう言われると自信はない……」を選ぶ
どれにせよラハブレアは、クローディエンを戻す策があると語る。
エリクトニオスは聖石が無ければアテナは普通の人として生きられた可能性を語るも、ラハブレアも同じ考えだった。
そしてラハブレアは何かをエリクトニオスに教えた。

天獄編4が開放。

パンデモニウム天獄編4 アテナ

オン・ザ・ソウル:全体攻撃

トリニティソウル:アテナの羽が上から順に3つ光って、光った順に光った側に180度攻撃

パラディグマ:黄と赤の玉が現われて外周へ飛ぶ
赤玉は直線攻撃、黄玉はランタゲに線が繋がって直線攻撃
赤玉が無い方向へ避難
黄玉対象者は他人に直線攻撃が当たらないように避難

グラウコピス:敵視1位に大ダメージ

スーパーチェインセオリー:緑と青の玉が現われてペアで線が繋がり、青が赤く燃えて緑を引き寄せて重なる
青(燃える)と青(円盤)のペアが安置となる全体攻撃
青青ペアが複数の場合は線が短い順に発動する
青青ペアが無い場合は、赤玉が無い場所が安地

パルテノン:アテナの前後方向へ大直線攻撃+ノックバック

魂の鎖:アテナと線が繋がって、エリアの床1/8の矩形範囲が消える
その床にいると即死

HP62%で(?)雑魚が4体現われて履行技フェイズになる
雑魚を殲滅すると履行技ゲージが止まって発動
ゲージ100%で全滅
範囲LBを使うのを推奨
雑魚はランタゲ2人に追尾円攻撃を連続するので対象者は離れる

ディアロゴス:ランタゲに頭割り攻撃
更に各自に追尾円攻撃

宝箱はマメットアテナオーケストリオン譜:Athena, the Tireless One
朽ちた装飾具【天獄】2個、朽ちた甲冑【天獄】2個、朽ちた脚衣【天獄】2個、朽ちた篭手【天獄】、朽ちた足甲【天獄】
※兜は0個

エリクトニオスはアテナが神になって何をするつもりか問い糾すが、アテナは未熟な人の命を糧として完全な命を創ると答える。
不快な顔をするエリクトニオスを見たアテナは、自己のみで成長する精神を残したのが間違いだったと煽る。
なぜならエリクトニオスはアテナが「改良」を施していて、アテナに従うよう強い情愛を植え付けていたから。
そしてアテナは巨大魔力球を頭上に掲げる。
星海の魂を消せば新たな命は産まれなくなる。
エリクトニオスはクローディエンはこの時代の俺だと語り、アテナに向けてエーテルを放つ。
エリクトニオスの記憶がクローディエンの魂に影響し、アテナとクローディエンは分離した。
アテナは魔力が使えなくなり、アテナの魔力で維持していたパンデモニウムは崩壊を始める。
テミスとラハブレアはヒカセンとクローディエンを転移魔法で避難させた。
残ったアテナの記憶をエリクトニオスが眺めていた。
エリクトニオスの再現体にできる事は、ただ悪が滅びるのを見届けるだけ。
「本当に役に立たない」と貶すアテナに、エリクトニオスは「お前がそう作ったんだろ」と言い返す。

「星」に願いを

エーテル鏡群のラハブレアから受注。

ラハブレアはアシエン・ラハブレアが自分の未来の姿かとヒカセンに聞いて選択肢「同一人物だ」「自分も断言はできない」「……」を選ぶ
「同一人物」だとラハブレアは、お前がそう言うなら受け入れようと認める。

目覚めたクローディエンはエリクトニオスの記憶から、ラハブレアにエリクトニオスの敬愛の気持ちを伝えようとする。
しかしラハブレアはこの時代では敵対関係にあり、転生した魂は別の個と答える。
クローディエンは今の貴方はただのラハブレアのはずと、心からの感謝を告げる。

ラハブレアにはまだ疑念が残っていた。
それは「誰がヘファイストスの封印を解いたのか」で、答えを求めるなら過去のパンデモニウムへ向かえとヒカセンに助言する。
ただし過去のラハブレア達にアテナの事は話さないよう釘を刺し、星海へ消えた。

ヒカセンがエルピスの生命神秘研究棟のラハブレアと話すと選択肢「答えを捜しに来た」「ラハブレア達に会いに来た」を選ぶ
「答え」だとラハブレアは訳が分からぬと困惑するも、ヒカセンが現われたのを契機に何かを決意する。

ラハブレアはヘーゲモネーに、ヘファイストスを切り離して力を失い、呪縛を解く事すらできなくなったと教える。
そしてヘファイストスを封印から解いたのは誰だったのかと問いかけ、アテナによる精神呪縛を受けた者と推測。
ヘーゲモネーはパンデモニウムの獄卒長として強い誇りを持っていたが、それはアテナが運用していた頃の姿を正しいパンデモニウムと思っていたからと問い詰める。
ヘーゲモネーは動揺するも、ラハブレアは黒聖石サビクの力を使い、ヘーゲモネーの呪縛を解いた。
ラハブレアがアテナが正しいと裏切ったヘーゲモネーをも仕えさせるのは、目的の為ならば躊躇無く忌わしき力でも使うと誓ったから。
テミスはそんなラハブレアを判じてみせると14人委員会の一員になるのを決意した。
エリクトニオスはラハブレアの心を支えると決めた。

エーテル鏡群のクローディエンと話すと、クローディエンがアテナの思念をも聞こえるようになったのは、記憶のクリスタルと接触を続けてエリクトニオスの記憶に影響されたからとテミスは納得する。

クローディエンは記憶のクリスタルに光が残っている気づき、新たな記憶を読み取る。
それはエリクトニオスが終末の際して、パンデモニウムの生物の監視を引き受け、星の意志の召喚に魂を捧げないと決めた記憶だった。
それはエリクトニオスが消滅する可能性があるという事。
そうなった場合に警告として記憶のクリスタルを冥界(星海)に流した。
クリスタルはエリクトニオスの魂に惹かれる。
エリクトニオスは、こうした警告を集めるのに長けたヒカセンとの再会をも願っていた。

クローディエンの懐には黒聖石サビクも入っていた。
サビクは力を失っていたものの、クローディエンは聖石の機構そのものを研究すると決めた。

テミスは水晶の塔でヒカセンをエルピスへ送り出したのを思い出す。
それはテミスの欠けた記憶にヒカセンの記憶があり、エルピスへ行くべきと思わせたからとテミスは推測する。
今の時代に冥界が星海と呼ばれているのは気に入ったと告げ、テミスは星海に還った。

後はアポリア本部のクローディエンに報告して終わり。

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