EverTale深層の機械人形

2025年7月31日~8月22日まで期間限定イベント「深層の機械人形」が配信開始。
初回配信では、忙しくて記事書く暇が無かった……。
2025年11月18日~12月3日まで再配信。

追憶のオルゴールとSSRアクセサリ「白銀の甲冑」とSSR片手メイス「ヘラクレスの戦槌」を交換できる。
※再配信はSSRハンマー「打ち出の小槌」。

パーティにクレア、孔明、ピノキオがいると追憶のオルゴールのドロップが増加。
再配信は天女悟空、花嫁ランスロットが追加。
ステージ1以降は+150個、EXステージ1以降は+180個、EXステージ6以降は+240個。
※フレンド傭兵のクレアで検証。

どのピノキオ?

特殊工作員の男が牢にいた。
拘束され、喋れなかった。
ピノキオという女が尋問を始めた。
「ボクさまにはね、見えちゃうんだよ、君の全てが」
兵士が噂話していた。
あの女の尋問を受けると廃人になると。
ピノキオが牢から出てきた。
男は「壊れちゃった」らしい。
新人兵士がピノキオに絡まれた。
ベテランが代わりに謝った。
「まあ、君じゃないだろうしね。一番奥の扉を開けれてくれるのはさ」
ピノキオは去った。
「今日は話の通じる方のピノキオだった」とベテランは安堵した。
その後、ピノキオは脱走した。
軍は捜索隊を派遣した。
行方はつかめなかった。

リゼットとティオがグロリアからの手紙を読んでいた。
エッセンの街を経由し、屋敷に来てと書いてあった。
その辺りはベガリアの兵が手薄だった。
ティオは徹夜の山歩きで体調が悪かった。
リゼット達は病院へ向かった。
ただの風邪だった。
病室に銀髪少女がいた。
「もしかしてリゼット?!」と驚いていた。

ステージ1

消費マナ-50(以降も同じ)

LV10が4体

スターズル2体、マンシュルーム2体

200ソウルストーン(初回のみ)
再配信は25ソウルストーン(初回のみ)
追憶のオルゴール200個(以降も同じ)

クレアとリゼット

銀髪少女はクレアというリゼットの幼馴染みで、ウェスカテ村の隣村に住んでいた。
風邪のティオを案じるクレアは、リゼットにはバカは風邪引かないと煽った。
ティオは「お姉ちゃん達、ケンカ別れしたんだっけ」と思い出した。
クレアは知り合いが入院しているらしいけど、今はいなかったので探しに行った。
リゼットはクレアと再会して元気が出た気がした。
リゼットが病院から出るとピノキオと出会った。
ピノキオはリゼットを探していた。
「おねえちゃんのおうちに入れて」と鍵状の剣を向けるも、青の力で弾かれた。
リゼットは危険なものを感じて逃げた。

ステージ2

LV10が5体

カイダロス、ナデシコガメ、ヴォルティカス、カ=ヴァル
マジックアイボール

白銀騎士団

クレアが孔明を病院に連れて来た。
孔明は森で迷子だったらしい。
ティオのとなりのベッドが孔明に割り当てられていた。
ティオはクレアとは隣村の幼馴染みと説明した。
孔明は劫魔節で滅びたウェスカテ村出身と察した。
ティオは今は放浪の身と答えた。
孔明は病院食を食い過ぎて看護師に怒られ、ガチで悲しい顔になった。

クレアは町で強盗を目撃し、店主を助けに入った。
その剣技で強盗は返り討ちになった。
強盗の1人はヴェロシア王国の正義の騎士団の、白銀騎士団のクレアだと気づいた。
身元がバレるのがマズいクレアは人違いとごまかし、ちょうど自警団が来たので立ち去った。

クレアが宿に戻るとリゼットがいた。
この町は宿が少なく、リゼットが取った宿がクレアと同じ宿とは知らなかった。
しかも隣の部屋だった。
久々に話をしようとリゼットが誘うと、クレアはヒポポタマスと話す方がマシと脹れた。
頬を膨らませる癖は昔と変わらないとリゼットは懐かしがり、クレアは怒って部屋に入った。

ステージ3

LV10が5体

ジェダリエル、トレビン、スプラウト、熟練ビッキ
ヴィルトール

再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

合言葉

クレアが子供の頃の夢を見ていた。
森で迷ったクレアを助けたのがリゼットだった。
リゼットはクレアを自宅まで送った。
その時、クレアの家族の合言葉を教わった。
「オオカミが逃げてった」
「大きな木の洞穴に」
同い年の子がいないクレアとリゼットは数時間もお喋りした。
クレアはリゼットが自分のお姉ちゃんになればいいのにと思っていた。


孔明はうなされていたティオの為に水差しを運んで、足をくじいた。

病院に向かうリゼットはクレアと出会った。
クレアも病院に行くところだった。
2人は張り合って競争した。

孔明:ティオ君、いいのか私で?
ティオ:うん……あの、早くして……
孔明:わかった……お姉さんに身を任せるんだぞ
リゼット&クレア:ちょ、ちょっと待ったあああ!
孔明:ん、なんだ?
そんなに息を弾ませて
リゼット:そ、それは……走ってきたからで……
というか、うちの弟に何をしているんですか?!
ティオに、い、いかがわしいのは……
まだ早いんじゃないかな!
クレア:そうですよ孔明さん!
相手はまだ年端もいかない少年……
ティオ:あの孔明さん……取れました?
孔明:ああ、すまない
ほら、取れたぞ、危うく目の中に入るところだったな
ティオ:よかった……さっきから目が痛かったの
抜けたまつげが当たって……

クレアは孔明に例の件の進展を報告した。
それは機密事項と孔明は釘を刺した。

孔明:ところでパンは?
クレア:買ってきましたよ
焼きたてほかほかです
孔明:よろしい、ならば食べながら話そう
明日実施される凶悪武器密売組織の極秘の摘発作戦のことを……
クレア:……孔明さん?
孔明:あっ……

ティオとリゼットは極秘作戦を知ってしまった。
孔明はやむなく身分を明かした。
ヴェロシア王国白銀騎士団の一番隊隊長だった。
副隊長がクレア。
ティオ、リゼットも騎士だと認めた。
赤竜騎士団のリゼットの名をクレア、孔明も実は知っていた。
今は青竜騎士団を名乗っている。
それはベガリアに立ち向かう為。

クレア:ベガリア、ね……
孔明:そうか、厳しい道のりになると思うが、
ここでこうして会ったのも縁
なにかあれば協力させてもらおう
ただ一つ忠告しておく
赤竜騎士団のこと、あまり吹聴せぬよう
ここはすでにベガリアの息がかかっている

ステージ4

LV10が4体

酒呑童子、ノーザ、ヴァルシア、レナ

200ソウルストーン(初回のみ)

一番奥の扉

リゼットが街を歩いてティオの治療で悩んでいると、ピノキオが話しかけた。
助けてとピノキオは訴えた。
前に会ったピノキオとは別人に感じたリゼットは、事情を聞かせてとピノキオの家に向かった。
ピノキオは生まれつきの力を悪い大人に利用されてきた。
ただし「あんな人達は今のあたしの力があればどうでもできる」らしい。
それよりも「封印された記憶の扉」を開いて欲しかった。
実際に見た方が早いと、ピノキオは自分に剣を突き刺した。

ピノキオ:リゼットさん、剣に触って……

リゼットが剣に触れると景色が地下通路に変わった。
記憶の回廊だった。
並んでいる扉1つ1つに記憶がある。
リゼットが1つの扉を開けると、お人形遊びしていたピノキオが悪い大人に人形を踏みつけられ、連れ去られたのが見えた。
ピノキオは自分の両親を覚えてなかった。
一番奥に大切な記憶があるけど、自分の鍵では開かなかった。
だからリゼットの青の力で開いて欲しかった。
リゼットは青の力で扉を開いた。

リゼット:(え、何を言ってるの……あの人達……
じゃあピノキオは……ああ、なんてこと!)

2人はいつの間にか元の世界に戻っていた。
ピノキオは扉の中身を聞いた。
リゼットは開かなかったと答えた。

ピノキオ:嘘をつくのね、このあたしに
……じゃあね、リゼット

ステージ5

LV15と20が4体

サヤ、ジャンヌ、輪廻のリゼット、ミャシア

再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

あの頃のように

クレアの回想で、リゼットが弟を連れて来ていた。
3人で人形作りをして遊んだ。
そんな関係がずっと続くとクレアは思っていた。
ある日、リゼットはもう遊んでいる時間がなくなったと告げた。
リゼットはごめんとしか言わず去った。


クレアがリゼットの宿に来た。
昔の合言葉を聞いて、リゼットはクレアを迎えた。
クレアは明日戦いになると打ち明けた。
リゼットはクレアをぎゅーってしてあげた。

ピノキオが病院で眠るティオに鍵を使っていた。
その力は弾かれた。
ティオにも青の力が残っていた。
孔明が侵入者に気付いた。
ピノキオは孔明にバレない内に消えた。

翌朝、白銀騎士団員から孔明に報告があった。
その手紙にはベガリアの紋章が見えた。
孔明は故郷の自治権をベガリアに取られていると打ち明けた。
今回の作戦終了後、白銀騎士団はベガリアに下る。
白銀騎士団という名前はこの世から消える。
ティオはその作戦を手伝いたいと申し出た。

ステージ6

LV15と20が4体

ミライ、ゼシュア、ロキ、バロコング
リリアン

最後の任務

クレアが武器密売現場をガサ入れしていた。
酒場の地下でボスがベガリアの武器を取引をしていた。
報告では現物の取引はない筈だった。
白銀騎士団はベガリアの武器で反撃され窮地に陥った。
そこにリゼットが現われて加勢した。

クレア:リゼット……あなた、どうして?!
リゼット:ティオと孔明さんに聞いたの
パン3つで買収されてくれたわ

クレアとリゼットの協力攻撃で密売組織は逆襲された。
ボスは裏口から逃げようとしていた。
そこに孔明が待ち構えていた。
ティオが不意打ちでボスを気絶させた。
頭領を捕らえて作戦は終わった。

帰り道でクレアはピノキオと遭遇した。

ピノキオ:嘘つきリゼット、か
あなたはあたしに似ているわ
あたしはピノキオ……ねえ、あたしを助けてくれる?
ねえ、あなたの記憶、見せて……

ステージ7

LV20が6体

ロンドゥ、ヴァイオラ、馬頭、ラケルタパラディン
ラズリオス、ヴァイオラ

200ソウルストーン(初回のみ)
再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

誤解

孔明とティオは病院に戻っていた。

ティオ:孔明さん、これで白銀騎士団は終わりなの?
孔明:ああ、名前は残らないだろうな
ベガリア兵隊の一部隊となるはずだ
戦場で君たちに出会わないことを祈るよ

クレアが行方不明という報告が入った。
孔明とティオはクレアを探す事にした。

クレアとピノキオは記録の回廊にいた。

クレア:あなたはいったい誰なの?
ピノキオ:オレはピノキオだ
クレア:本当に?
さっき会った人とは違う感じがするわ
ピノキオ:なにをわけのわからないことを
まあオレが誰かってことは
この際、問題じゃねえ
問題は、ここがオマエの記憶の中だってことだ

ピノキオが扉を開くと、クレアの記憶が見えた。
リゼットの家で不幸があったとクレアは知っていた。
なのにクレアはリゼットを責めた。
小さな弟の為にもリゼットは働く必要があった。
なのにクレアはリゼットを嘘つき呼ばわりで遠ざけた。
そして劫魔節が始まった。
謝ることもできないまま。
劫魔節で村が焼ける記憶も見えた。
クレアは両親とはぐれ、泣き叫んでいた。

ティオ達は人を呼ぶリゼットの声を聞いて駆けつけた。
クレアの胸に剣が刺さっていた。
他人が近づくと発狂して倒れるらしい。
近づいた兵士が何人も病院に送られた。
孔明達はそれでもクレアを助けられるならと、近づく事にした。

ステージ8

LV20が1体

孔明

おいていかないで

孔明達はクレアの記憶の回廊にいた。

クレアの回想で、劫魔節で両親に助けられてクレアは生き延びていた。
赤竜騎士団の新聞記事にリゼットの名前が載っていた。
本当にあのリゼットか半信半疑だった。
それでも何かしないといけないと白銀騎士団に入団した。
努力が孔明に認められ、魔物掃討作戦の指揮を任された。
しかし実地調査の報告になかった強力な魔物と遭遇した。
団員は次々に食われた。
クレアが気付くと、前線から騎士団が撤退していた。
部下によると、すぐに赤竜騎士団が到着し、後を引き継ぎ、森の魔物は一掃されたとリゼットという隊員から報告があったらしい。
クレアは骨が何カ所も折れていたものの助かった。
この記憶を見たクレアは、リゼットに感謝もしなかったことを悔いて泣きじゃくり、謝った。

リゼットはクレアの泣き声を聞いた。
クレアの声がする扉を見つけた。
「オオカミが逃げてった……」
リゼットは青の力を使いながら合言葉を答えた。
「大きな木の洞穴に」

クレア:ごめんね、私……あなたにひどいことを……
なのに何度も助けてくれて
リゼット:当然でしょ
大切な友だちがピンチなんだから
助けに来て当たり前よ
クレア:そうね、あなたは出会った時から変わらないわ
困った時にはいつも来てくれた
リゼットは私のヒーローだった……!

ステージ9

LV20が1体

クレア

空虚な部屋

ピノキオは、青の力であの扉を開いてくれたと喜んでいた。
クレアの記憶の扉とピノキオの記憶の扉を重ねた。
クレアを救うのにリゼットは青の力を使った。
これで扉が閉じることはなくなった。

ピノキオ:ボクさまたちは全員
君にお礼したいって言ってる!

「ありがとうリゼットお姉ちゃん」
「感謝してやるぜ」

ティオ:多重人格……
孔明:そうか、異様さの正体はそれか
貴様の中に何人もの存在を感じる
ピノキオ:ふふっあはは……あ……う……ぐっ……

ピノキオは死にそうだった。
記憶の回廊を繋げた代償だった。
それでもあの扉の向こうのパパとママに会うと言うピノキオの前に、リゼットが立ちはだかった。

リゼット:この奥にはあなたが知りたい記憶はないわ
悲しい記憶しか……
ピノキオ:そんなわけがないよ!
この封印された記憶には、ボクさまの幼い頃の記憶が……
リゼット:誰かにそう言われたの?
ピノキオ:誰かって……それは……
そ、そんなの君には関係ないだろ
退くんだリゼット!

ピノキオが扉の中身を見ると、ベガリア軍人が機械人形のプロトタイプを見ていた。
ジレンという研究員が、人間の精神に感応し、記憶を探る偵察業務の為、人間に酷似させたと解説していた。
その副作用で自我を増殖させてしまう。
その行き着く先は自我崩壊、コントロール不能となる。
しかし封印された記憶を作る事で、精神が安定する。
それは幼い頃に両親との穏やかな日々があったと思い込ませる事。
それで人形は自分を人間だと錯覚する。

ステージ10

LV20が1体

ピノキオ

200ソウルストーン(初回のみ)
再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

白銀から青へ

真実を知ったピノキオの世界が崩壊し始めた。

ピノキオ:……ボクさまも……オレも……
あたしも……わたしも……全部ゼンブ
嘘だったんだ!

ピノキオの分身が大量に現われた。
分身達はリゼット達を襲った。
リゼット達の攻撃は効いてなかった。
孔明はピノキオの攻撃をいなして、迎撃した。
残った1人を追い詰めると、リゼット達は元の世界に戻った。
しかしクレアだけは目を閉じたまま。
クレアは両親が生きていた頃の記憶を見ていた。

ピノキオ:ただいま……パパ、ママ!
やっと出会えた……ボクさまの大好きなパパとママ……
クレア:これはピノキオが願った……幸福な光景……
私の部屋の中で作り上げた、偽りの記憶……
リゼットの声:クレア……クレア……お願い!
ティオの声:クレアさん……目を覚まして!
孔明の声:戻って来い!クレア!
こんなところで死んでは駄目だ!
クレア:ふふ、お節介な人達も呼んでいるわ
だから帰らなきゃ、みんなが待ってる現実へ
さようならピノキオ
私はこの部屋を出て行くわ
ピノキオ:ああ、やっと見つけた
これがボクさまの幸せ……

クレアが目覚めた。
ピノキオはいなかった。


数日後、孔明が病院から退院した。
2日後にはベガリアが駐在するとリゼット達に忠告した。
リゼット達は慌てて旅支度を始めた。

クレア:2人とも達者でやりなさいよ
病気とケガにはくれぐれも注意しなさいね
じゃあベガリア兵が来る前に早く行きなさい
孔明:いいや、クレアも一緒に行くんだ
今を持って辞令を言い渡す
一番隊副隊長クレア、貴殿はクビだ
クレア:クビ……?!
私は何も……
孔明:ベガリア中央から手配書の出ている2人と古くから付き合いがある
違反の兆しがあったと報告しておこう
貴女には共に歩むべき友がいる
騎士道を全うするんだ、クレア
クレア:孔明さん……
ありがとうございます
いいのかしらリゼット?
リゼット:もちろん、クレアだったら大歓迎だよ

クレアは青竜騎士団の一員となりリゼット達とエッセンの街を後にした。

EXステージ1

消費マナ-60(以降も同じ)

LV30台が6体

花嫁レイ2体、ウラハ2体
ルナ、バニーリゼット、オリヴィア

追憶のオルゴール400個(以降も同じ)

EXステージ2

LV30台が6体

いばら姫、はく、現代リゼット、水着アーニャ
混沌のアリス、孫悟空

300ソウルストーン(初回のみ)

EXステージ3

LV40台が7体

現代アンタレス、花嫁ジャンヌ、ナナミ、みずち
ジェミア、RQリュドミラ、RQクラリス

再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

EXステージ4

LV40台が7体

パーシヴァル、魔法少女ロロティア、花嫁ランスロット、ガウェイン
マーリン、ノーザ、リュドミラ

EXステージ5

LV50台が7体

ハロウィンミライ、本能寺ちゃん、ケルベロス、バニーエルミナ
ノブナガ、ウェイン、呂布

EXステージ6

消費マナ-80(以降も同じ)

LV70前後が7体

花嫁アーニャ2体、着物リュドミラ、人魚姫
水着アーサー王、乙姫、いばら姫

追憶のオルゴール800個(以降も同じ)

EXステージ7

LV80台が7体

ダヴィンチ、ヤマト、紫式部、フランケンシュタイン
花嫁アーニャ、深淵のクレオパトラ、葛飾北斎

EXステージ8

LV100前後が7体

極黒のランスロット、石川五右衛門、黒滅のリュドミラ、ダークロロティア
ゾロ、ジーニー、佐々木小次郎

300ソウルストーン(初回のみ)
再配信は50ソウルストーン(初回のみ)

EXステージ9

LV280と400が8体

クロノス、ケルベロス、ニケ、サタン
ルシファー、神龍、キリン、水着かぐや姫

例によって、手持ちパーティではとても勝てない強さ。

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