PS2ドルアーガの塔の感想

単に「ドルアーガの塔の世界」を「不思議なダンジョン」に載せたゲームだった。

謎解きがあって銀の宝箱はイシターがヒントをくれる。金箱は自力。

40度くらい斜めの向きで、90度ずつ回転という操作感覚をつかみにくい画面で、慣れるのに時間がかかった。

シナリオに沿って数階の迷宮をクリアすると、次の迷宮へ行けるというタイプ。60階の塔とかは関係ない。

ギルのゴールデン装備よりも迷宮で拾ったブロンズ装備のほうが強いのは笑ってしまったw

街が3Dで読みこむべきデーターが多く、画面切り替えで移動するたびにロードが発生してうざい。

フリーズして再開すると、イシターから「ゲームを正常終了させなかったこと」をシツコク言われるのはウザすぎる。
何度も選択肢を選んでイシターに謝って、やっとゲーム再開できた。
街でやったことがなかったことになり、全部オートセーブ時点からやりなおし。
念の為に画面切り替えのロードの前に手動セーブしておこうとしても、セーブ=ゲームの終了なので、リセットしてタイトルからやりなおし。
またフリーズしたらと考えると面倒臭すぎるから、続けるのをやめた。
明らかにユーザーを楽しませることを考えていない。

ザ・ナイトメア・オブ・ドルアーガ 不思議のダンジョン

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