FF14新生祭2021

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2021年8月27日~9月9日までの期間限定イベント「新生祭」2021が配信開始となった。

FF14新生祭2021
「新生祭」2021

開始NPCはウルダハのルビーロードのキピ・ジャッキヤ。

新生祭と鎮魂花の香

グリダニアでニメーヤリリーの大量買い付けがあり、ウルダハに運ばれた花を追っているらしいと聞いて選択肢「いっしょに取材してみよう」「案内程度なら」を選ぶ。
どっちにせよ、冒険者の宿クイックサンドのモモディと話すと、派手な詩人から大荷物を錬金ギルドに運ぶ依頼があったと分かる。

錬金ギルドのセヴェリアンと話すと、花の大量加工の依頼があって、受付のディートリッヒが詳細を知っていると分かる。
ディートリッヒと話すと、依頼者は異邦の詩人と分かる。

クイックサンドのキピと話すと、異邦の詩人が舞台をやると分かるので、公演前に話を聞きに行く。
ルビーロードの異邦の詩人と話すと、ニメーヤリリーの加工を指摘されて詩人は動揺する。
詩人は幻影を仕込んだニメーヤリリーのポプリを配布する計画があると打ち明ける。
それは第7霊災の犠牲者追悼としてニメーヤリリーの香りで安らかに過ごして欲しいからだった。
詩人はヒカセン達にもポプリの配布をするよう協力を頼む。

クイックサンドのキピと話すと、手分けしてポプリを配布する事になり、ヒカセンがミミオ少闘士にポプリを渡すと、ミミオは死者に手向けられる鎮魂花だと語る。
ミミオはその香りがするポプリを配布する詩人に関心して、お礼を言う。
戻ったモモディはヒカセンが初めて会った頃と同じように人助けをしているのを喜ぶ。
モモディは余った分はギルドの窓口に置くと言って、受け取る。

ルビーロードの異邦の詩人と話すと、キピも第7霊災で友人を失ったと打ち明け、新生祭のリポート記事を「新生祭と鎮魂花の香」にすると語る。
詩人が歌を歌うと、ヒカセンの超える力が発動し、異空間の月からヨシダナオキが現れる。

FF14新生祭2021月

ヨシダは10年前にこの世界に来て、壊れかけの世界に希望を見出すのに必死だったと語る。
そして冒険者にお礼を言う。

これは旧FF14のローンチからの話で、私は旧FF14を予約して、DELLのFF14提携ノートPCも買ったのだけど、ゲームの出来がアレ過ぎて早々にプレイを停止したんだよね。
FF14が「新生」するとは思ってなかったし、話題になるネタも無いままサ終だろうと思っていた。

キピが立ち去ると、詩人は今までの拡張パックを喩えた詩を歌い、花火が上がるのを見上げてお終い。

報酬は紅小月番傘、ニメーヤリリーのポプリ。

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