ブラッドボーン攻略日記4トゥメルの遺跡

ブラッドボーンにはダークソウル2のチャレンジダンジョンのような物がある。
それが聖杯ダンジョンで、聖杯を狩人の夢の墓石に設置することで、
任意のダンジョンを攻略できる。

血に乾いた獣を倒してトゥメルの聖杯を入手したので、
トゥメルの遺跡というダンジョンをやってみた。

トゥメルの遺跡

トゥメルの遺跡は全3層。
1層ごとにどこかにあるレバーを引いて扉を開いて進む。
内部はザコがいっぱい。
ソウルシリーズのネクロマンサーに相当する「鐘を鳴らす女」もいて、
赤いスケルトンを無限に召喚するのが厄介だった。
なので、ダッシュで駆け抜けて鐘を鳴らす女を倒すのを優先した方が楽だった。

第1層のボスは両腕が鎌になった「死体の巨人」という巨人系の敵。
鎌の手はリーチが長いのでバックステップで回避しても食らってしまう。
初見では死亡し、リベンジ戦で打開できた。
パターンは少ないので倒しやすかった。

第2層のボスは3体の巨人(残酷な守り人2体と守り人の長)が徘徊する部屋で戦うけど、
巨人達は定位置からあまり動こうとしなかったので、
階段にひきつけて階段から鞭で攻撃する方法で各個撃破した。
守り人はナタを持っているタイプで、長は狙撃タイプ。
トゥメルの汎聖杯をドロップする。

第3層のボスは旧主の番犬という狂犬。
この犬は炎属性でブレスを吐いたり、溶岩ゲロを吐いたりする。
初見では突進を食らって死亡。
リベンジ戦では付かず離れずの距離を保ちつつ、
鞭で顔面をしばいたらバックステップで回避、という繰り返しで打開した。
犬を倒すと「中央トゥメルの聖杯」をドロップ。

これでトゥメルの遺跡は終了。

初期ダンジョンだからか短かかった。
協力プレイも可能らしいので鐘を鳴らして待ったけど、誰ともマッチングしなかった。
世界観との整合性とかはどうなんだろう。
これらのボスがなぜ存在するのか、という疑問の答えは無さそう。
単にチャレンジダンジョンを用意しました、という感じ。
これらのダンジョンを攻略する魅力は感じない。


周回後の追記。
周回でトゥメル攻略の続きをやってみる気になった。
中央トゥメルの聖杯を設置しようとすると、素材の儀式の血が足りなかった。
購入しようと水盆販売を見ても啓蒙販売を見ても売ってなかった。
調べたら、これらの儀式の血はトゥメルでしか手に入らないらしい。
さすがに攻略済みダンジョンをまたやって、儀式の血を集めるのは面倒臭いんで、続きを攻略をするのは中止した。
なんでもっと気軽に遊ばせてくれないのかねえ……。

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