2009.09.30
昨日、L4Dを起動したらフレンドがクラッシュコースという見慣れないマップを遊んでいたので、DLCが出ていると気づいて慌てて購入した。
ちなみに販売額は800MSPで、約1184円相当。

物語の導入は、ノーマーシーでヘリで脱出後、そのヘリが墜落したという状況みたい。
全部で2チャプターだけ。ただ、2つとも長いエリア。
1つ目は路地裏を進んでいくので、車庫とか倉庫が多い。そこで火炎瓶なども多めに見つかる。クレッシェンドイベントがあって、封鎖された橋を迫撃砲を撃って障害物を破壊すると、ゾンビラッシュ。
フィナーレは装甲トラックに乗って逃げるのが目的。ここのエリアも長くて、整備工場のようなところに着くと、装甲トラックというかワゴン車のようなものが車庫に宙吊りで、発電機を起動して電源を入れて下へ降ろすまで、ゾンビラッシュから身を守る。装甲トラックが降りるとすぐに乗車可能なので、全マップ中、一番逃げやすいと思う。
同じマップで対戦もやってみた。
2チャプターしかないので、決着が早い。
クラッシュコースのフィナーレは生存者が一番逃げやすいので、2回のタンク襲撃で決着できないと、ほぼ確実に逃げられてしまう。トラックの荷台のシャッターは銃撃で破壊できるので、自動的に開くのを待たなくてよい。
マップ難易度調整が1.0倍なので、1つ目のチャプターで点差がつくと逆転は難しいっぽい。
L4DXbox360版プラチナコレクション
2009.09.15
14日にアマゾンでL4D2を予約。»L4D2Xbox360版
昔は予約しても1日遅れだったけど、今のアマゾンは当日に届くので、アマゾンで。
発売は11月19日で、2ヶ月も先。
L4D2は昼間が舞台っぽい。
2009.04.21
21日に追加モードが公開されたのでさっそくダウンロード。

本編のクレッシェンドイベントの強化版みたいなモード。
画像のように、エリア内は封鎖されていて、他の場所へ移動できない。逃げ回る方法は無理で、ゾンビたちを迎え撃つしかない。
ラストスタンドという本編にはない、新しいマップもあった。
時間耐久で、4分保てばブロンズ、7分でシルバー、10分でゴールドという称号が付く。
時間が進むと、特殊感染者が同時に複数出る。スモーカー2体同時とか、タンクが同時に2体とか。
マップ内にモロトフやガスタンクなどが豊富にあるので、事前に集めておくか、ゾンビラッシュの隙を見て置いてある場所へ順次移動する。
2009.02.16
検索で調べたり、実際のゲームプレイで試してみた小ネタを色々。 »”L4D攻略小ネタ”の続きを読む
2008.12.21
日本語版の体験版がダウンロード可能になってたので遊んでみたら面白いのなんの。
物陰に潜んでいるゾンビを倒しつつ進む⇒一定時間経過(?)でゾンビラッシュ発生⇒ラッシュを凌いで再び進む
という繰り返しに、Hunter/Smoker/Bomer/Tankという特殊キャラを出して変化をつける。
…こんな感じ。
1人では絶対に捌けない量のゾンビが湧くので、協力が不可欠。
元はカウンターストライクのModらしい。
どおりで、射線とかキャラ同士の位置関係に気を配った動きをする人がいるわけだ。
難易度が4種類あるので、飽きが来にくい。
Advancedはなんとかクリアできる場合もあるが、Expertはこれクリアできるの?って感じだった。
バイオ5体験版は飽きてきたのでちょうど良かった。
4人のCoopは、2人のCoopよりも一層面白いです。
それと、アジア版でも遜色なく日本語表示されるそうなので、アジア版でもいいかなと揺れてしまう。
Left 4 Dead