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FF13プレイ記2日目

2009.12.19

ff13-chap2
第2章開始から第3章突入まで。1時間半くらい。PS3の管理画面で16:9のサイズに変えられると気づいた。

遺跡内の探索というか、深部へ進行。探索するような複雑な構造じゃない。

ヒーローになりたいスノウ、元軍人のライトニング、謎の少女ヴァニラの3視点が交互に入れ替わって物語が進む。これでザッピングがあったら面白いんだけどな。

セラという少女が遺跡に囚われ、スノウが助けに来たということらしい。スノウはセラを未来の嫁さんとか言うので、何か痛い人なのかなと思ったな。のちのシーンで本当の婚約者だとわかるけど。
ライトニングもセラに用があるっぽい雰囲気だった。
ホープはスノウに文句を言いたいのでスノウを追った。ヴァニラはホープに同行。

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同行キャラがリアルタイムで勝手に演技したり独り言を言う。画像は、スノウの空飛ぶスクーターみたいなのを見つけて画面奥へ走り寄って「どこだよあいつ‥」と呟くホープ。

ところどころに小ネタがある。
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開かない扉の前で耳を塞げと言うライトニングの言葉に「爆破か?」と焦って伏せるサッズを尻目に、「開けてくれ」とお願いするライトニングとか。
第1章のお終いにも、ヴァニラに背後から抱きしめられて胸が背中に当たって困惑するホープとかもあったな。

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遺跡の奥にセラがいて、セラはファルシにルシになる呪いをかけられ、使命を果たしたとかでクリスタル化。ライトニングはセラの姉で、スノウとセラは本当の婚約者らしい。何の説明も無しに展開が唐突でそういう関係だったのかよと面食らう。スノウはライトニングをいきなり「義姉さん」と呼ぶし。そんなスノウをぶん殴るライトニングには笑った。

最後は遺跡の奥のファルシとバトル。
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ファルシ・アニマというボスで、触手が2本。先に本体を狙うと触手で反撃されるというよくあるボスで、まず触手を倒して本体を叩く。触手は一定時間で復活するというのもありがちなパターン。

ファルシを倒すと、軍による遺跡破壊とファルシの断末魔の衝撃とで遺跡が崩壊。

第3章はスノウの回想から。連中がパージ対象となる2日前。セラに求婚したシーンとキスシーン。
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そして気づくとバルジ湖というエリアへ落下してたっていう。セーブしてお終い。

イミフだったリザルトポイントは、ステータス内の説明ではドロップアイテムに変化があるらしい。

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